雪にも負けない
毛皮を着たたまま猛暑の夏もガンバル
ガマン強さ キツネさんを見習いたい
人間を怖れず
車の前で ごあいさつ
「食べ物 頂戴」でしょう
食べ物を与えないと
あごをはずしそうな不満のあくび
キツネはずる賢く思われているが
カラスに隠したエサを奪われる被害を受ける動物
人間はお稲荷さんに願掛けはおねがいするが
本物には厳しい接遇だなあ と思っているに違いない
キツネさん かわいそうにも思う
太めで毛艶もよさそう
どこでエサを・・・・
北京53チベット仏教寺院5
雍和宮(ヨンホーゴン) 北京一のチベット仏教寺院
パチリ 雲南省
ふるさと
過去の遺産 サイロ
田舎の乳牛舎飼 斜陽のシンボル
役にも立たず
ただ 建っているだけ
鵜川五郎 作品紹介355
北海道を代表する画家 鵜川五郎(うかわごろう)さんの作品コーナー
1919年(大正8年)~2008年(平成20年)
岩手県で生まれ 1951年大野町(現・北斗市)に移住し終焉
経歴の紹介 紹介作品は奥様の写されたものです
深雪の家 1988年作品
全国紙大手の其新聞社が 九州や沖縄などの一部を除いた地域の夕刊廃止を発表した すでに廃止は年々増えているので驚くことではないが 使命の変化を求められる時代突入を感じる 昭和43年今は廃社となった北海タイムス新聞社常務さんの講義を受けたことがある 新聞は いずれファックスのように家庭に送信される時代が来る そうなると 新聞配達も新聞販売店も不要になるという改革の講義だったが 当時は「まさか 信じられない」という受け止め方をした しかし ファックスを通り越しインターネットで最新ニュースを見られるようになった 宅配新聞の必要性は「おくやみ欄」という声も耳にするようになった おくやみ情報がインターネットで流れる時代がくれば 朝刊だって未来永劫安泰とは言えない 朝刊と夕刊はセット販売という新聞社もあるが そろそろ喜んで分離販売を考えてもいいのではと思う よく耳にするのは 「朝刊は帰宅してからゆっくり読む」 夕刊の宅配不要という読者は 案外多いのかも知れない 山田太郎のヒット曲・新聞少年「ぼくのアダナを知ってるかい 朝刊太郎と・・・・・」 この詩にも夕刊の文字はでてこない 行雲流水
夕刊廃止
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「函館山で咲く花々」
標高334m 温暖な気候の函館山は約650種の植物が謳歌