みんな大きくなっていたねぇ、中には唐絵手着を着てみたら袖が通らないくらい小さくなっていた、という人もいるくらいで、それだけ着ていなかったんだねぇ。
稽古は久々なので軽く上げた。これでようやく全部教室が作動したことになるが人数はずいぶん少なくなった。これもコロナ禍の中仕方のないことである。
教室を閉鎖した他団体もあるが、これを思うと残っただけまだましかね。
またここからまき直しだ。
帰りの駅前は結構人がいたようだが9時まで飲んでいたのだろうねぇ、少しずつ活気を取り戻してきたようで何よりである。
戻ってクウと軽く出て終了だ。
