※「神子屋教育の礎」※
■我が家の家庭教育の基本姿勢
我が家では「生命礼拝・尊重・祝福」の「生命教育」、そして「神の御心のままに(大いなる自然の力に)」全托の姿勢が基本であります。
全ての人間は、神の子であり仏の子であり、神性たるもの仏性たるものが宿る霊的な生命的な存在である。
この世界は愛や光や善のみの素晴らしい実在であって、愛を知るため・愛を表現するため・愛を体験するために全ては存在している。
自分の目の前に現れる全てのものは、自分のために何かを教えて下さる観世音菩薩様の展開であり、個個は全体の生命の一部であり自他一体の繋がった生命の世界である。
また、『思ったとおりになる』世界であり、自分の想念が自分の世界を創り出している、従って全ては『自己の責任』である。
地球にとって人類にとって自分にとっての純粋なる奉仕活動は、自己の魂に純粋に誠実にそして潔く、真理に根ざした生活を実践することである。
これらが、我が家の基本姿勢であり生き方であり教育となっています。
(2007/06/02掲載文)
■我が家の家庭教育の基本姿勢
我が家では「生命礼拝・尊重・祝福」の「生命教育」、そして「神の御心のままに(大いなる自然の力に)」全托の姿勢が基本であります。
全ての人間は、神の子であり仏の子であり、神性たるもの仏性たるものが宿る霊的な生命的な存在である。
この世界は愛や光や善のみの素晴らしい実在であって、愛を知るため・愛を表現するため・愛を体験するために全ては存在している。
自分の目の前に現れる全てのものは、自分のために何かを教えて下さる観世音菩薩様の展開であり、個個は全体の生命の一部であり自他一体の繋がった生命の世界である。
また、『思ったとおりになる』世界であり、自分の想念が自分の世界を創り出している、従って全ては『自己の責任』である。
地球にとって人類にとって自分にとっての純粋なる奉仕活動は、自己の魂に純粋に誠実にそして潔く、真理に根ざした生活を実践することである。
これらが、我が家の基本姿勢であり生き方であり教育となっています。
(2007/06/02掲載文)