oroさんのツイより_
2019年7月24日16:30現在
※変更があったら差し替え
羽生結弦の今季初戦は9月12~14日のオータムクラシック
日本スケート連盟は24日、都内で理事会を開き、
フィギュアスケートの19―20年シーズンの
チャレンジャーシリーズへの派遣選手を発表。
14年ソチ五輪、18年平昌五輪で連覇した羽生結弦(24)
=ANA=と、シニア2年目の紀平梨花(17)=
関大KFSC=の今季初戦が9月12~14日に行われる
オータムクラシック(カナダ)に決定した。
18年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(21)=トヨタ自動車=
は10月11~13日のフィンランディアトロフィー(フィンランド)、
同五輪代表の宮原知子(21)=関大=、田中刑事(24)=
倉敷芸術科学大大学院=は9月17~22日のUSインターナショナル、
坂本花織(19)=シスメックス=は9月19日~21日の
ネペラメモリアル(スロバキア)にエントリーされた。
スポーツ報知より

羽生の今季初戦は9月12日開幕のオータムクラシック
紀平もエントリー デイリーより
チャレンジャーシリーズ派遣選手決定
羽生&紀平はオータムクラシック、宇野はフィンランディア杯


東京五輪あと1年、聖火台点火は羽生結弦が最有力
被災地・宮城出身「復興」の象徴
東京で1964年以来56年ぶりの開催となる夏季五輪は、
来年の7月24日に開幕する。真夏の祭典まで1年となり、
今後選考が本格化してくるのが聖火の最終点火者だ。
来年3月26日に福島県をスタートし、121日間で全国を
駆け抜ける聖火が聖火台に灯される場面は、開会式のクライマックス。
「復興五輪」をうたう大会を象徴する存在として、
フィギュアスケート男子で五輪2連覇の羽生結弦(24)
=ANA=らの名が挙がる。
省略
羽生の現状
右足首のけがで4月の世界国別対抗戦を欠場したものの、
5月末に報道陣に公開されたアイスショーでは
4回転トーループを着氷させた。転倒に終わったが、昨季は
封印していた4回転ルッツにも挑んだ。
近年夏に拠点のカナダ・トロントで行っていた公開練習は
今年実施しない。
カナダで9月に行われるオータム・クラシックを
例年シーズン初戦としている。サンスポより
ふうせんさんのツイより
今日はちょうど東京オリンピック開幕まで1年なんだ😊
羽生結弦選手💕聖火台点灯の最有力候補✨✨
ぴのさんのツイより
2019年6月9日 FaOI神戸最終公演にて
4Lzは成功しています
どこぞのスポーツ紙は現状把握が5月で
ストップしてるようですね
神戸から更に進化してると思いますよ〜〜♪
------------------------------------
<過去のブログ記事から> 2014年
パトリック・チャンとの3戦でメンタルを研究
練習の取り組み変化で成長を実感
―それでは急成長の今季でしたが、まず一番
手応えを感じている部分は?
やはり練習への取り組み方が変わったことです。
シーズン前半のGPシリーズ、2戦でパトリック・チャン選手に
負けて悔しかった、というのがあります。
特にフランス杯で、パトリックがパーフェクトな演技をした時は
悔しかったです。
自分の足りない部分を実感し、そこから練習の密度を濃くしました。
あの時、練習に対する考え方をしっかりと明確に変えたんです。
フリーの曲かけ練習も、それまでは1分や2分に切って滑り込んで
いましたが、本番を想定して4分半通しで練習しました。
曲かけ練習も、これまでの2倍くらいにしました。その成果は、
五輪では発揮されなかったかもしれないけれど、
あそこまで練習していなかったら、五輪であの演技にすら
ならなかったかもしれません。
少なくとも自分の感覚として、今までと絶対に違うと言える
完成度を感じていました。
――精神的にも成長しましたね。
やはりGPシリーズとグランプリファイナルの3戦で、パトリックと
当たれたことで僕は成長しきれました。強くなろうとものすごく
考えて、メンタルの本や理論書も読みましたし、その上で自分に
あてはめて、試合をして、また自分のタイプを探して、というのを
繰り返して五輪、世界選手権を迎えることができました。
パトリックから学ぶというよりも、僕のスケートは僕のスケート
なのでそこは曲げません。
パトリックの前で自分がどうなるか、というのを学びました。
世界選手権、「慢心があった」ショート
フリーは「勝ちたいという感情に任せた」
―五輪王者として世界選手権に挑みましたが、まず試合前はどん
な気持ちでしたか?
五輪王者というプレッシャーは、確かにありました。
一番大きなタイトルを世界選手権の前に獲ってしまったので。
でもそのプレッシャーを楽しみたいと思っていました。
追われる立場、という考えではなく、自分自身を追いかけたいと
思っていました。五輪王者というプレッシャーに挑戦できるのも、
楽しいことだと思いましたから。
―ところが世界選手権では、ショートは4回転を転倒。
調子の良かった今季としては珍しいミスでしたね。
ショートに関しては、今季、練習でも試合でも安定してきて
いただけに、慢心や気の緩みがあったのかもしれません。
そして五輪王者という肩書きからのプレッシャーと、
ちょっとした過信があったかと思います。
でも五輪王者という言葉自体にプレッシャーという意味は
ないですから、過信するかは自分の心の問題でした。
小さな心の誤差が、4回転の誤差に繋がりました。
――相当悔しかったでしょう。
あの日は、自分に対して怒りを感じました。
もう自分自身を許せない、という気持ちでした。
五輪王者という肩書きなど、完全に捨て去ろうと心から
思うことができました。
――2日後のフリーは気迫に満ちた演技でした。
実際には今シーズン、ショートが良いと、フリーを結構淡々とやってしまっていました。
そこに怒りとか意地とか、自分の中から出すような気持ちが加わったのが今回の
世界選手権のフリー。追い込まれたからこそ、自分のフルの力を出せたと思います。
――ショートからフリーへの気持ちの変化がキーになりましたね。
はい。シーズンを通して学んで、試みてきたことです。(メンタルの)本や
理論を勉強したことで、自分の気持ちを理論でコントロールする、自分の気持ちを
頭で理解する、という作業をしていました。
しかし、この世界選手権で気づいたのは、理論は理論に過ぎない、ということ。
最終的には自分の気持ちに正直になったほうがいいな、と感じました。
「絶対に勝ちたい」「こんなんで負けてたまるか」という怒りの感情に任せたら、
久しぶりに自分のアドレナリンをしっかり出し切れたと思います。
ガチガチの理論じゃなくて自分らしい戦い方を改めて考えた試合でした。
―シーズン終えてみれば、グランプリファイナル、
五輪、世界選手権と3冠達成です。
今シーズンの3つの試合は獲りましたが、来シーズンはまた違う試合です。
今季は今季、新しいシーズンはまた新しく頑張ります。
今季は、膝も足首も怪我なく、体調良く過ごせたことで最後まで
全力で演技できました。
カナダのコーチと日本のトレーナーの先生のお陰です。
「エースにはこだわらない、全員で成長したい」
今後は表現面やスケーティングを強化
―五輪後、ファンの数が急増したように感じますが・・・?
明日へ続きます。

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羽生結弦 おかえりなさい4回転ルッツ!!Welcome back 4Lz
Reaction overseasさん
Yuzuru Hanyu【MAD】Spring will come back soon 羽生結弦
羽生结弦弦さん
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羽生結弦の今季初戦は9月12~14日のオータムクラシック
日本スケート連盟は24日、都内で理事会を開き、
フィギュアスケートの19―20年シーズンの
チャレンジャーシリーズへの派遣選手を発表。
14年ソチ五輪、18年平昌五輪で連覇した羽生結弦(24)
=ANA=と、シニア2年目の紀平梨花(17)=
関大KFSC=の今季初戦が9月12~14日に行われる
オータムクラシック(カナダ)に決定した。
18年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(21)=トヨタ自動車=
は10月11~13日のフィンランディアトロフィー(フィンランド)、
同五輪代表の宮原知子(21)=関大=、田中刑事(24)=
倉敷芸術科学大大学院=は9月17~22日のUSインターナショナル、
坂本花織(19)=シスメックス=は9月19日~21日の
ネペラメモリアル(スロバキア)にエントリーされた。
スポーツ報知より

羽生の今季初戦は9月12日開幕のオータムクラシック
紀平もエントリー デイリーより
チャレンジャーシリーズ派遣選手決定
羽生&紀平はオータムクラシック、宇野はフィンランディア杯


東京五輪あと1年、聖火台点火は羽生結弦が最有力
被災地・宮城出身「復興」の象徴
東京で1964年以来56年ぶりの開催となる夏季五輪は、
来年の7月24日に開幕する。真夏の祭典まで1年となり、
今後選考が本格化してくるのが聖火の最終点火者だ。
来年3月26日に福島県をスタートし、121日間で全国を
駆け抜ける聖火が聖火台に灯される場面は、開会式のクライマックス。
「復興五輪」をうたう大会を象徴する存在として、
フィギュアスケート男子で五輪2連覇の羽生結弦(24)
=ANA=らの名が挙がる。
省略
羽生の現状
右足首のけがで4月の世界国別対抗戦を欠場したものの、
5月末に報道陣に公開されたアイスショーでは
4回転トーループを着氷させた。転倒に終わったが、昨季は
封印していた4回転ルッツにも挑んだ。
近年夏に拠点のカナダ・トロントで行っていた公開練習は
今年実施しない。
カナダで9月に行われるオータム・クラシックを
例年シーズン初戦としている。サンスポより
ふうせんさんのツイより
今日はちょうど東京オリンピック開幕まで1年なんだ😊
羽生結弦選手💕聖火台点灯の最有力候補✨✨
ぴのさんのツイより
2019年6月9日 FaOI神戸最終公演にて
4Lzは成功しています
どこぞのスポーツ紙は現状把握が5月で
ストップしてるようですね
神戸から更に進化してると思いますよ〜〜♪
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<過去のブログ記事から> 2014年
パトリック・チャンとの3戦でメンタルを研究
練習の取り組み変化で成長を実感
―それでは急成長の今季でしたが、まず一番
手応えを感じている部分は?
やはり練習への取り組み方が変わったことです。
シーズン前半のGPシリーズ、2戦でパトリック・チャン選手に
負けて悔しかった、というのがあります。
特にフランス杯で、パトリックがパーフェクトな演技をした時は
悔しかったです。
自分の足りない部分を実感し、そこから練習の密度を濃くしました。
あの時、練習に対する考え方をしっかりと明確に変えたんです。
フリーの曲かけ練習も、それまでは1分や2分に切って滑り込んで
いましたが、本番を想定して4分半通しで練習しました。
曲かけ練習も、これまでの2倍くらいにしました。その成果は、
五輪では発揮されなかったかもしれないけれど、
あそこまで練習していなかったら、五輪であの演技にすら
ならなかったかもしれません。
少なくとも自分の感覚として、今までと絶対に違うと言える
完成度を感じていました。
――精神的にも成長しましたね。
やはりGPシリーズとグランプリファイナルの3戦で、パトリックと
当たれたことで僕は成長しきれました。強くなろうとものすごく
考えて、メンタルの本や理論書も読みましたし、その上で自分に
あてはめて、試合をして、また自分のタイプを探して、というのを
繰り返して五輪、世界選手権を迎えることができました。
パトリックから学ぶというよりも、僕のスケートは僕のスケート
なのでそこは曲げません。
パトリックの前で自分がどうなるか、というのを学びました。
世界選手権、「慢心があった」ショート
フリーは「勝ちたいという感情に任せた」
―五輪王者として世界選手権に挑みましたが、まず試合前はどん
な気持ちでしたか?
五輪王者というプレッシャーは、確かにありました。
一番大きなタイトルを世界選手権の前に獲ってしまったので。
でもそのプレッシャーを楽しみたいと思っていました。
追われる立場、という考えではなく、自分自身を追いかけたいと
思っていました。五輪王者というプレッシャーに挑戦できるのも、
楽しいことだと思いましたから。
―ところが世界選手権では、ショートは4回転を転倒。
調子の良かった今季としては珍しいミスでしたね。
ショートに関しては、今季、練習でも試合でも安定してきて
いただけに、慢心や気の緩みがあったのかもしれません。
そして五輪王者という肩書きからのプレッシャーと、
ちょっとした過信があったかと思います。
でも五輪王者という言葉自体にプレッシャーという意味は
ないですから、過信するかは自分の心の問題でした。
小さな心の誤差が、4回転の誤差に繋がりました。
――相当悔しかったでしょう。
あの日は、自分に対して怒りを感じました。
もう自分自身を許せない、という気持ちでした。
五輪王者という肩書きなど、完全に捨て去ろうと心から
思うことができました。
――2日後のフリーは気迫に満ちた演技でした。
実際には今シーズン、ショートが良いと、フリーを結構淡々とやってしまっていました。
そこに怒りとか意地とか、自分の中から出すような気持ちが加わったのが今回の
世界選手権のフリー。追い込まれたからこそ、自分のフルの力を出せたと思います。
――ショートからフリーへの気持ちの変化がキーになりましたね。
はい。シーズンを通して学んで、試みてきたことです。(メンタルの)本や
理論を勉強したことで、自分の気持ちを理論でコントロールする、自分の気持ちを
頭で理解する、という作業をしていました。
しかし、この世界選手権で気づいたのは、理論は理論に過ぎない、ということ。
最終的には自分の気持ちに正直になったほうがいいな、と感じました。
「絶対に勝ちたい」「こんなんで負けてたまるか」という怒りの感情に任せたら、
久しぶりに自分のアドレナリンをしっかり出し切れたと思います。
ガチガチの理論じゃなくて自分らしい戦い方を改めて考えた試合でした。
―シーズン終えてみれば、グランプリファイナル、
五輪、世界選手権と3冠達成です。
今シーズンの3つの試合は獲りましたが、来シーズンはまた違う試合です。
今季は今季、新しいシーズンはまた新しく頑張ります。
今季は、膝も足首も怪我なく、体調良く過ごせたことで最後まで
全力で演技できました。
カナダのコーチと日本のトレーナーの先生のお陰です。
「エースにはこだわらない、全員で成長したい」
今後は表現面やスケーティングを強化
―五輪後、ファンの数が急増したように感じますが・・・?
明日へ続きます。

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