朝6時半頃、義妹から電話があった。
「昨夜から様子がおかしい」と。
即、神戸の家内の実家へ駆けつけた。(9:15)
義妹には「いろいろお世話になったね」とか言ったらしいが、我々には「水、みず」とばかり。
「昨夜から様子がおかしい」と。
即、神戸の家内の実家へ駆けつけた。(9:15)
義妹には「いろいろお世話になったね」とか言ったらしいが、我々には「水、みず」とばかり。
おっ家内がスプーンで何度もなめさせていた。
そのあと、苦しそうに喘ぐように息をウーウー(まるでワタシが山登りの際ウーウー言うように)。
しばらくして静かに眠っていたら、おっ家内が「チョッと」というのでベッドへいくと、息は止まっていた。(10:59)
100才と半年の人生だった。
これから緒手配が始まる。
そのあと、苦しそうに喘ぐように息をウーウー(まるでワタシが山登りの際ウーウー言うように)。
しばらくして静かに眠っていたら、おっ家内が「チョッと」というのでベッドへいくと、息は止まっていた。(10:59)
100才と半年の人生だった。
これから緒手配が始まる。