12月23日に撮影した、海保のMAボンバル300機です。
川の野鳥の写真を撮っていたら、上空から音がして慌ててカメラを向けました。
咄嗟には中々上手く撮れないですね。
一応、最初にシャッターを押した分はオートフォーカスが機能したのですが、
このあとの写真ではすべてピンボケになってしまいました。
機首が切れてしまいました。
12月23日に撮影した、海保のMAボンバル300機です。
川の野鳥の写真を撮っていたら、上空から音がして慌ててカメラを向けました。
咄嗟には中々上手く撮れないですね。
一応、最初にシャッターを押した分はオートフォーカスが機能したのですが、
このあとの写真ではすべてピンボケになってしまいました。
機首が切れてしまいました。
12月23日に市内の川で撮影したホオジロガモの雄です。
頬が白いのがよくわかりますね。
頭が緑っぽくなっているのが特徴だそうです。
ツガイでいるのはあまりないです。雄単独で見かける事が多いです。
昨日、市内の川で撮影したマガモの雌です。
偶然、羽ばたいているところを撮影できました。
羽を広げて羽ばたいただけで、結局飛ばなかったです。
シャッタースピードが1/500でも、羽の動きを捉えきれていないです。
羽をたたみ始めたら1/500秒でもなんとかです。
野鳥は行動の予測がつかないところが、撮影対象として面白いですね。
今日は市内の川に野鳥を撮りに行きました。
オオハクチョウですが1羽幼鳥が混ざっていました。
クチバシが白くて羽毛がグレーですね。親子のなのでしょうか?。
先週、来た時には幼鳥は居なかったので、微妙に川のオオハクチョウが入れ替わっているようです。
成鳥の1羽は食事中です。
12月17日に撮影したマガモの写真です。
マガモの雄です。
こちらはマガモの雌です。
マガモのアベックになるんでしょうか。
マガモはなんとなく愛嬌を感じるので写真を撮っていて楽しいですね。
カメラの近くに寄って来てくれますし。
飛んでいるマガモの雄です。咄嗟のシャッターでよく写ったと思います。