駅までさしかかると
いた いた 2匹そろって 夜は涼しいから 階段待ち
チッチが先に
クロちゃんも 急いで 慌てると いつもこれ ぼやけ
クロちゃんは もう 着いて 早くぅ~ 来てよぉ
OK
いつも落ち着いてる クロちゃん
向うから アーニーの目が トコトコ
来たよ 時間ピッタリ
黒猫って ほんと 闇に隠れる天才!
アーニー 来たの? ってクロちゃん
あとから チッチも
はい 来ました わたしがアーニーです
アーニーのちょこん
と クロちゃんのアップ 可愛い顔がぼやけて ごめん
アーニーは 真っすぐちょこん
ぼやけたけど 3匹 3ショット
ぼやけ2 クロちゃんと チッチの 伸び後ろ足
アーニーも おやつをどうぞ
手前はクロちゃんのお尻
クロちゃんと 大きな背中のチッチ
まともな3ショット 取れたけど アーニーと どっちがどっち
もう 追いかけ態勢の
クロちゃんとチッチを 見てるアーニー
わたしたち ついて行きます
べったり すりよりながら
クロちゃん先行 後ろから チッチのべったり
ここまで べったり
チッチぃ いっくよぉ~ うん
クロちゃんが どうする? って こっちを見てる
と チッチの足半分
クロちゃんちょこん 3枚
何かを 気にしながら
チッチの ベンチスリスリ
チッチの頭
頭だけだけど なかなか撮れない
動きまわるチッチ
どうするのか? って 2匹で待ってる
こっちを見て どうするの?
座高でわかる クロちゃんとチッチ
チッチぃ もう少し 待っておこうよ
こっちの様子を じっと見ている クロちゃんと
チッチの尻尾
さあ おやつをどうぞ これで帰るね
またぁ~