
クリスマスツリー。
スタッフの山中と横山が作りました。
これも大好き。
白いツリーは、切り絵が綺麗で、おしゃれなのに、ちょっと貧乏な感じがニヒル牛2らしいです。
オーナメントは作家さんの作品をつけています。
ツリーがシンプルなので、作品がとてもはえます。
すごくよいので、来年も使おうかなと。
電球もつきます。空からは雪が降っています。
貧乏臭いでは無く、貧乏ね。この違いは大きいのよ。
スタッフの山中と横山が作りました。
これも大好き。
白いツリーは、切り絵が綺麗で、おしゃれなのに、ちょっと貧乏な感じがニヒル牛2らしいです。
オーナメントは作家さんの作品をつけています。
ツリーがシンプルなので、作品がとてもはえます。
すごくよいので、来年も使おうかなと。
電球もつきます。空からは雪が降っています。
貧乏臭いでは無く、貧乏ね。この違いは大きいのよ。
中心にライトのついた銀紙(アルミホイル?)の花が,ポッと光って、不思議な感じです。あるさんの言う「貧乏なのに」豊かで慎ましくて、類を見ない。まさにニヒル牛的でした。
クリスマス期間中に、生で皆さんに見て欲しい一品です。
貧乏と言えば、店番の山中さんがクスクス笑いながら、
「イラコさん、これどう?ねえ、可愛い?」と
クリスマスプレゼント用のパッケージを見せてくれたのですが、これがまた!
運動会とかお遊戯会に皆で作る、あの例の薄紙の花!あれを小さく作ってリボン代わりに付けてある!山中さんの和風のハンコにぴったりマッチ。
「こ、これは他に無いよ!素晴らしいよ!山中さん!」
どこまでも独特で貧乏ながら愛しい、ニヒル牛のクリスマス。
スタッフの皆さん、ナイスセンスで~す!