ここで何度も書いてますが、今週我が一口愛馬が出走します。下記の3頭です。
・アントルシャ
土曜日中京10レースつわぶき賞500万下牝馬限定芝1400m
・キュイキュイ
日曜日中京7レース500万下若手騎手限定芝1400m
・プルメリアスター
日曜日中山12レース1000万下芝1600m
3頭も出走となるとワクワクドキドキするのですが、今回はイマイチ来るものがないんですよねぇ。それは騎手。もうイマイチな騎手ばかりなんですよ。1頭1頭見てみましょう。
アントルシャの鞍上は鮫島克駿騎手。父は佐賀競馬のトップジョッキー鮫島克也騎手、兄は鮫島良太騎手の競馬ファミリーの騎手です。父は佐賀とはいえスーパージョッキーなのですが、どうもこの兄弟はイマイチなんですよね。ま、弟克駿騎手は今年3年目。通算98勝。まだぎりぎり☆(-1kg)の騎手。そのせいか、今年は弟の方が勝ち星が多いようです。それでも今年まだ29勝なんですよね。
でも、先週日曜日競馬中継を見ていたら、鮫島克駿騎手は中京最終レース長良川特別でキャロット馬に乗り、見事1着になってました。意外とキャロット馬と相性がいいのかもしれません。
アントルシャは1戦目も2戦目も鞍上はデムーロ騎手でした。1戦目はなかなかのセンスで1着になったのですが、2戦目は無気力な面を思いっきり出してしまい、ビリ3。で、3戦目は鮫島騎手。2戦目で無気力競馬をやってしまうと、扱いがずいぶん変わるもんです。4戦目はまた超一流ジョッキーに戻るよう、今回はある程度答えを出して欲しいものです。
キュイキュイの鞍上は嶋田騎手。はて、そんな騎手いたっけ? と思い調べてみたら、なんと今年ここまで1勝しかしてないひどい騎手でした。2着も2回しかないんですよ。手塚師はよくこんな駄騎手を用意したものです。もうお先真っ暗。
前にも書きましたが、キュイキュイの父はハービンジャー、母父はサンデーサイレンス、母母父はヌレイエフ、母母母母父はヴェイグリーノーブル、これは今年マイルチャンピオンシップを制覇したペルシアンナイトと同じなのです。これで走らないはずがないのですが、調教師がバカじゃ、素材がよくても走りません。
ま、まだ負けたとは決まってません。我が一口愛馬では、ラヴァーズキッスが初戦とんでもない駄騎手が乗って2着でした。奇跡を信じましょう。
プルメリアスターの鞍上は中谷と決まりました。この騎手はほんとうに勘弁して欲しい。なんでこんなヤツを乗せるのかなあ?・・・
中谷が初めてプルメリアスターに乗ったとき、2着でした。プルメリアスター3勝目も中谷でした。でも、これ以外のプルメリアスター×中谷はひどいの一言。今年3月のレースでは、まったくいいところなく大惨敗したんですよ。その次のレースでは福永騎手が乗って2着でした。これだけで中谷がいかに駄騎手かわかります。
プルメリアスターが矢作厩舎から斉藤厩舎に移籍すると聞いて、これでやっと中谷から解放されると思ったのですが、考えが甘かったようです。ともかく矢作厩舎に続いて斉藤厩舎も絶対NG厩舎に認定です。はっきり言って、こんなやつ、もう嫌だ!
ま、前述の通り、中谷はプルメリアスターに乗って2回2着以内になってます。奇跡が起きる確率は、上記キュイキュイよりうーんと上。棄てたつもりで期待しましょうか。
我が一口愛馬今年最後の出走はプルメリアスターだと思ってましたが、どうやらその後にヴォレダンルシエルが出走しそうです。可能性があるレースは、12月23日中山4レース芝2000m未勝利戦か、12月24日4レース芝1600m未勝利戦か、12月28日3レース芝1800m未勝利戦か? 父キングカメハメハを考えれば、ダート1800mの可能性もありますね。
年が明ければバルデスが出走します。可能性があるレースは、1月13日初富士ステークス芝1800mかな? 我が一口愛馬で現在もっとも期待できる馬はバルデス。休み明け初戦は5着惨敗だったけど、次は決めて欲しいですね。
・アントルシャ
土曜日中京10レースつわぶき賞500万下牝馬限定芝1400m
・キュイキュイ
日曜日中京7レース500万下若手騎手限定芝1400m
・プルメリアスター
日曜日中山12レース1000万下芝1600m
3頭も出走となるとワクワクドキドキするのですが、今回はイマイチ来るものがないんですよねぇ。それは騎手。もうイマイチな騎手ばかりなんですよ。1頭1頭見てみましょう。
アントルシャの鞍上は鮫島克駿騎手。父は佐賀競馬のトップジョッキー鮫島克也騎手、兄は鮫島良太騎手の競馬ファミリーの騎手です。父は佐賀とはいえスーパージョッキーなのですが、どうもこの兄弟はイマイチなんですよね。ま、弟克駿騎手は今年3年目。通算98勝。まだぎりぎり☆(-1kg)の騎手。そのせいか、今年は弟の方が勝ち星が多いようです。それでも今年まだ29勝なんですよね。
でも、先週日曜日競馬中継を見ていたら、鮫島克駿騎手は中京最終レース長良川特別でキャロット馬に乗り、見事1着になってました。意外とキャロット馬と相性がいいのかもしれません。
アントルシャは1戦目も2戦目も鞍上はデムーロ騎手でした。1戦目はなかなかのセンスで1着になったのですが、2戦目は無気力な面を思いっきり出してしまい、ビリ3。で、3戦目は鮫島騎手。2戦目で無気力競馬をやってしまうと、扱いがずいぶん変わるもんです。4戦目はまた超一流ジョッキーに戻るよう、今回はある程度答えを出して欲しいものです。
キュイキュイの鞍上は嶋田騎手。はて、そんな騎手いたっけ? と思い調べてみたら、なんと今年ここまで1勝しかしてないひどい騎手でした。2着も2回しかないんですよ。手塚師はよくこんな駄騎手を用意したものです。もうお先真っ暗。
前にも書きましたが、キュイキュイの父はハービンジャー、母父はサンデーサイレンス、母母父はヌレイエフ、母母母母父はヴェイグリーノーブル、これは今年マイルチャンピオンシップを制覇したペルシアンナイトと同じなのです。これで走らないはずがないのですが、調教師がバカじゃ、素材がよくても走りません。
ま、まだ負けたとは決まってません。我が一口愛馬では、ラヴァーズキッスが初戦とんでもない駄騎手が乗って2着でした。奇跡を信じましょう。
プルメリアスターの鞍上は中谷と決まりました。この騎手はほんとうに勘弁して欲しい。なんでこんなヤツを乗せるのかなあ?・・・
中谷が初めてプルメリアスターに乗ったとき、2着でした。プルメリアスター3勝目も中谷でした。でも、これ以外のプルメリアスター×中谷はひどいの一言。今年3月のレースでは、まったくいいところなく大惨敗したんですよ。その次のレースでは福永騎手が乗って2着でした。これだけで中谷がいかに駄騎手かわかります。
プルメリアスターが矢作厩舎から斉藤厩舎に移籍すると聞いて、これでやっと中谷から解放されると思ったのですが、考えが甘かったようです。ともかく矢作厩舎に続いて斉藤厩舎も絶対NG厩舎に認定です。はっきり言って、こんなやつ、もう嫌だ!
ま、前述の通り、中谷はプルメリアスターに乗って2回2着以内になってます。奇跡が起きる確率は、上記キュイキュイよりうーんと上。棄てたつもりで期待しましょうか。
我が一口愛馬今年最後の出走はプルメリアスターだと思ってましたが、どうやらその後にヴォレダンルシエルが出走しそうです。可能性があるレースは、12月23日中山4レース芝2000m未勝利戦か、12月24日4レース芝1600m未勝利戦か、12月28日3レース芝1800m未勝利戦か? 父キングカメハメハを考えれば、ダート1800mの可能性もありますね。
年が明ければバルデスが出走します。可能性があるレースは、1月13日初富士ステークス芝1800mかな? 我が一口愛馬で現在もっとも期待できる馬はバルデス。休み明け初戦は5着惨敗だったけど、次は決めて欲しいですね。