☆T-Life☆

HP制作や日常の記録

電話がおかしい…(・_・;?

2020-12-17 18:12:40 | 🌼TAC☆日記
知人に用事で電話したのだが、通じていない(固定☎)
まず相手は常に留守電設定にしている→そこへ私しゃべる→相手出る
そこで相手の声は私は聞こえてる。でも向こうに私側の声がどうも聞こえていないようなのだ
向こうが「もしもし、もしもし?もしもし~ あれでねえや」みたいに言っていて
私「いや出てます出てますもしもしー出てますけど
ということを5回くらいやってもうやめた。 何か大声で叫んで疲れた
でもどーいうこと・・これじゃ話せないではないか。相手は携帯もってない上に家が遠い。
しょうがないから手紙だしたけどちゃんと伝わっているのかな…
その後ヘンな無言電話めっちゃ来てるんだけど…

オムライス

2020-12-16 18:12:40 | 🍴グルメ

前から気になっているお店にお昼ご飯食べに行った。お昼ってもう14時過ぎだけど・・。
ここは昭和レトロな洋食屋さんで、後から来た二人組はタブレットかパシャパシャ打っていた
一人が外に出ていたのできっと写真撮っていたんじゃないかと。
きっとSNSか何かやっていてこういう飲食店をめぐっているのだろう。
感じが良くて居心地よかったからまた食べに行こう
バスで20~30分くらいかかる所なのでまあそのうちまた…。

漫画の話

2020-12-11 16:10:19 | 🌼TAC☆日記
ここ数年、新しい漫画は昔ほど読まなくなった。
多分今人生でピークにストレスとか体力の疲労がひどくて、とにかく常に眠い😪
この頃の漫画は進化しすぎて設定や心理面とかエピソードも複雑可していると思う。
もうなんか疲れちゃって読めない・・
かといってワクワク感が無いと当然おもしろくない 読む意味全くない。
そういうことで…戦闘とか殺めるとかドロドロとか無しで、気負いせずに楽しめて読める漫画…。

そんな中で自分は今年一番おもしろかった!という漫画はもうこれ、すぎむらしんいち先生の[最後の遊覧船]!
Eテレの漫勉NEOという番組で観て、興味が出て読んでみたくなって一巻を読んだらもうはまった
2巻で完結で10月からずっと2巻読むの楽しみに待っていた。アマゾンで予約してたら昨日やーーっと2巻届いて…読めたやっと。
なんていうのか…誰も死ななくて特殊能力とかなくて三角関係なのにストレス全く感じずでもものすごくおもしろくて続きがこんなに待ち遠しかった漫画は、本当に久しぶりだった。
そうこれ、ストレス全くなく楽しめたという点が相当ポイント高いんです!
違和感なく読めるということは技量が相当高いということなのです。

キャラが普通にいそうな人たちなのにこんなに魅力的に描けるなんて尊敬する
主人公の洋子とライバル?の裕子、どっちも応援したくなっちゃう
ホテルマンの吉田くんとか網走さんとか良い味だしているし
終わりごろになって出てきた新キャラ・草薙機関長はなんか笑ってしまった。こんな何か持っていそうなキャラを終盤になってもそっと出すなんてすぎむら先生のセンス…!!
最初は何のギャグだよと思ったけどこういうことが結構重要なんじゃないかと思い始めた。
だって洋子、船長、裕子の三人の話だけ切り取るとけっこうシリアスで疲れてしまうかもしれない。
もちろん他にもバランスよくキャラはいて、いるんだけど、皆ストーリーの渦の中心に近いところに配属されているからこうなんていうか、抜け感?のようなものが現れたというか
草薙はずっと機関室にいたということで今まで一度も洋子たちと絡むことはなかった。
だから大げさに言うと外界とは無縁みたいな立ち位置のようで、そんなミステリアスな人が終わりごろフッと姿を現してきたのが抜け感ぽくて緊張感がほどよくなくなった感じがしたのです。煮詰まったものに広がりが出たというか。いい感じにストレスもなくなり、飽きさせないのがすごい。
すぎむら先生がどんな意図でキャラを使ったのかはわからないけど…少なくとも自分はこの先生のキャラのセンスがことごとくすごい・・と思った。
うーんなんか・・私が説明ヘタだからうまく感想も書けないけど、相当すごいですこの作品。




やたら忙しかった

2020-12-04 18:21:35 | 🌼TAC☆日記
なんだかいろいろ行事立て込んで寒いしネムイしわけわからんうちに12月だしどうしよう~
自分のやりたいことできてないよー

新しい机買ったのいつだっけ・・❓
もうすごいちらかってます

いつもはもっと本とかノート、DVDが積み重なってえんぴつとかごちゃごちゃ転がっている。

病院の帰りにある本屋さんによるとつい文庫本を買ってしまう。
600円くらいだから本としては安いかと思いつい買ってまだ読んでない本が積まれてゆく・・
読みたいから買ったわけでいつか読む!とはいえいくら600円ちょっとといってもよく考えたらお弁当買えるお金じゃないかお茶も二杯くらいのめるんでないかい?

それで、ちょっと前に初めて三島由紀夫の本買ったんだけど
[命売ります]という小説。
なんかめちゃめちゃはまっておもしろかった。切り口が斬新で。
ラストは正直もっとすごいこと期待しすぎただけに普通に終わってしまった気もするけど、途中までは本当に続きが気になってしょうがなかった。
というか文章がすごく読みやすい。こんなに読みやすいのは自分の中では江戸川乱歩以来ですよ。
個人的には主人公の名前のセンスね、羽二男という。だって羽二男だよ?!はにおっていうこの響きとこの字ね、
いやよく説明できないけど冒頭からこの名前の主人公にはまったんですね。だからこういう細かいところって結構大事だったりするんですよね。


あと友だちが急に鬼滅はまったみたい…
lineのアイコンがコナンの安室さんから急に煉獄さんに変わっていたから映画見てはまったんだなきっと

ちなみに私は善逸推しです