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日本の国益を守り、税収を上げる方法には。

2016-04-15 | 社会問題
 4月15日 金曜日

 おはようございます。 酒好きの研究者です。


今日は日本の国益を守り、税収をアップさせるお話です。

昨日の朝刊、全紙に書かれていた、

名古屋国税局が新韓銀行の「キング権田」氏による3,000万円の脱税です。

これは単なる脱税の話ではなく、北朝鮮に資金が流れるルートであり、テロに資金が渡るマネー洗浄です。

これこそが現在世界で問題になっている金融機関を利用したマネーロンダリングだ。

嘘だと思うなら調べれば分る。

「キング権田」氏は北朝鮮であるから、一度ソウルにある自分で作った銀行にお金を送ってから、北朝鮮に流れるルート。


この重要な国益と国家安全保障を守らずに、取り締まらなければ世界の恥さらしであり、消費税10%増税には賛成しかねる。

また、これを皮切りに全国のパチンコ店を脱税、資金洗浄などの調査を行えば税収アップは間違いなしです。

税収を上げる為には政治家は血を流さなければ、消費税は血税なのだから、安易な増税では怠けもの国家の証明です。


これくらいのことはプーチン大統領なら朝飯前でしょう。日本も国益を得るために、

悪徳産業からは堂々とお金を奪い取るくらいのことは世界の常識であって立派な正義と正当性だ。


大体が、パチンコ事態が八百長だ。そんなものを国民にやらせているのは世界でも日本だけである。

いくら賄賂を貰っているのかは知らないが、国家総動員してでも日本の国益を守ることが最優先順位に決まっている。

国家反逆罪を適用してでも、ルールを守れない在日には強制送還は当たり前。出来ないのなら、出来る人を探すしかない。

この取り締まりを行わなければ来年4月の増税は断固反対します。理由は、正当ではないからです。国家が国民を守らないなら、国民は国家を守りません。

伊勢志摩サミットで全世界が日本に注目している今だから、

国益を守れない国家に、どの国が信用するのだろうか?


つづく。