先日、通勤で電車に乗っていると少し若作りしたような女性が乗車してきました。
M氏は優先席に座っていました。彼女は髪は茶髪に染め、高そうに見える黒のフワフワ付きのコートを着て、
ブーツも手入れが行き届いているのか新しいのか、とにかく光ってました。
マスクで顔の大半は隠れてしまってますがそれなりの裕福そうな出で立ちと感じました。
持ち物は、また高価そうなヴィトンの少し大きめのバックを持っていました。
小さめのコースターのような丸い形のプレート状のキーホルダーがそのバックには付いているのにM氏は気が付きました。「なんだろ?」字が書いてありました。
「あかちゃんがいます」
え~?軽い恐喝かよ~?
そう思ってしまうあたり、M氏の心は荒んでいると言うことでしょうか?(T_T)
彼女は当然と言わんばかりに、視線を送って来ます。非常に冷たい視線です。
「あんた!どうしてどかないの?あたしのプレートが見えないの?」
うーん、その態度って言うか、その敵意に満ちた視線・・・本当に座るくらい体調が悪いのかM氏には知る由もありませんが、こんな方が増えているんでしょうかね?
自分が楽をしたいために「赤ちゃんがいるから」と理由を付け、最初から場所を確保している人に無言の恫喝をプレートでする・・・
フツウにしていればM氏は絶対に譲ってました。
優先席に座ってしまったのはM氏の失敗かも知れませんがそれにしたってあの目つきはないでしょう。
あの女には言いたい。そんな恫喝を続けているならば、優先席以外では誰も好意的に譲りませんよ!
そして、あのプレート。
恐らく掛かり付けの病院からもらったのでしょうが、よくないですね!
ホントに苦しいなら会社に行くべきではないし、何より横着せずに自分の口で言いなさい。
ツラいんで代わって下さいと・・・
なんか、こう、なんて言うんでしょうか、あなたのような敵意いっぱいな人ばかりではありませんよ~
最初からそう言う人ばかりだと決めつけて、そんなプレートを作った病院と
それを水戸黄門よろしく魔法の印籠と勘違いして使用する妊婦は
もう一度よく考えて下さい。
M氏は優先席に座っていました。彼女は髪は茶髪に染め、高そうに見える黒のフワフワ付きのコートを着て、
ブーツも手入れが行き届いているのか新しいのか、とにかく光ってました。
マスクで顔の大半は隠れてしまってますがそれなりの裕福そうな出で立ちと感じました。
持ち物は、また高価そうなヴィトンの少し大きめのバックを持っていました。
小さめのコースターのような丸い形のプレート状のキーホルダーがそのバックには付いているのにM氏は気が付きました。「なんだろ?」字が書いてありました。
「あかちゃんがいます」
え~?軽い恐喝かよ~?
そう思ってしまうあたり、M氏の心は荒んでいると言うことでしょうか?(T_T)
彼女は当然と言わんばかりに、視線を送って来ます。非常に冷たい視線です。
「あんた!どうしてどかないの?あたしのプレートが見えないの?」
うーん、その態度って言うか、その敵意に満ちた視線・・・本当に座るくらい体調が悪いのかM氏には知る由もありませんが、こんな方が増えているんでしょうかね?
自分が楽をしたいために「赤ちゃんがいるから」と理由を付け、最初から場所を確保している人に無言の恫喝をプレートでする・・・
フツウにしていればM氏は絶対に譲ってました。
優先席に座ってしまったのはM氏の失敗かも知れませんがそれにしたってあの目つきはないでしょう。
あの女には言いたい。そんな恫喝を続けているならば、優先席以外では誰も好意的に譲りませんよ!
そして、あのプレート。
恐らく掛かり付けの病院からもらったのでしょうが、よくないですね!
ホントに苦しいなら会社に行くべきではないし、何より横着せずに自分の口で言いなさい。
ツラいんで代わって下さいと・・・
なんか、こう、なんて言うんでしょうか、あなたのような敵意いっぱいな人ばかりではありませんよ~
最初からそう言う人ばかりだと決めつけて、そんなプレートを作った病院と
それを水戸黄門よろしく魔法の印籠と勘違いして使用する妊婦は
もう一度よく考えて下さい。