続に、、と入っか、こんな(まあどんなものにもモザイク的なぼかしはあるっで、承知のすけ)!、僕が、例えば
長篠の戦い
とあり、この合戦も、いえば(みな、
みな・剣(刀)や銃っで、2方に分かれ、切り合い・打ち合いの一向勝負!勝ち負けを演じていた(用は、生きる死ぬの戦いがあったのだ!ぁ)
と、こう思っているかもしれん。実際、巻物らへんに、その刀・銃を持つ武士風の合戦絵巻があったりするからなぁー。そいで、過去に昔、人は刀・銃で殺し合いをし、天下を分ける(あほか、と思うわれ北さなちん)ところがあった、!と言う教科書的な盲目な教えを受け高じているかもしれん。だがだ、、!この長篠の戦いっで、知将中の知将で知られる片側、織田信長ちんが、ほどの天才がっだ、家臣も多く連れて、行くて無敵を誇るような大武将がっだ、!、そんな一介の戦いっで、軽く討ち死に覚悟の凡勝を、取るとは、これは流石に僕は嘘っぱちな、!、出鱈目史実とすぐに、分かるんだがなぁ~。いあ、天下を決す、これを上げればおのれが天下人となり、史上の天下統一人、こうはなるにせよっだ、!大天才をも誇るような、大カリスマもんの織田の信長君がだなぁ~!、(ここいら辺の、現代っ子の自分あるっと!、感覚って笑うなり)
してるわけないじゃん!人と人とが、天下戦で、刀銃で切り打ち合う合戦なんか!刀で切られりゃ一発で死ぬし、銃でも即死となりゃ、こんな出鱈目、運も度外視するような戦いが、過去に合って今がある、なんてあるわけないじゃーん!
いちいちねが~てっ!そんなの!流石に、正義のヒーローで(相手もいっぱしの武田軍!正義のヒーロー!なり!)こんな馬鹿げる戦いはないわっけ!この、長篠の戦いってば、そんな有名な合戦絵巻は、この刀銃で殺し合うような野蛮な出来事でなく、って、こいつは世の常識っで、だなぁ~!、この時にっだなぁ~!、おなごたる有名な、っだなぁ~!、合戦とも言うべきな、、っだなぁ~(おなごごとっが、だな~っ!、、割愛っちゃ、!
織田側3万以上
武田側1万5千
と言うような、稀の討ち死に、死傷者を出すは明白な戦いなんてないわっけ!わっけ!
そいで、世はグーンと邪馬台国時代まで遡り、女王卑弥呼統治の時代(それ以降もずっと卑弥呼統治は続いているのだが、、っ)っの、卑弥呼女王と村おなごの、あり用、ここまで遡り、歴史とやらは振り出しに戻って再度、考え得るしかない、、・。始め、卑弥呼女王統治の
卑弥呼女王と全お村おなご
の、時代(当然やっているは、おなご同士おままごと)が、原点で、これが真実のお人(お娘)の実際なわっけだ!っ と言うは、その上の長篠の戦いっも、、っだっ
刀銃で切り合い、打ち合いなんて天下戦などないのっだ!こう言い切って置く!!