☆サファイアヴィラで抱きしめて☆

現&元ヨンジュンカジョクの談話室・おしゃべりしてってね~(^_-)-☆

KOREAN WAVE09

2012-03-05 23:01:47 | 雑誌
ヴィラジョクヨロブン アンニョンハセヨ~

今日は冷たい雨の降る日でした
なのに…明日は4月中旬の陽気になるんだそうです
寒暖の差が大きくて体調管理が難しいですね


さて~、連日の様にキム・スヒョン君が記事になってますね。
「太陽を抱いた月」が高視聴率で瞬間最高視聴率が50%を超えたとか
頑張っているスヒョン君はもちろんでしょうがキーイーストもホクホクでしょう。
ギャラも2倍にだそうですよ。

「太陽…」で共演のハン・ガインさんも以前はキーイースト所属でしたね。
可愛らしい女優さんですが、流石にスヒョン君とのラブラインでは年齢差が隠せないかな~
「善徳女王」のピダムことキム・ナムギルと共演しNHKでも放送された「赤と黒」よりは
若く見えるような気がします。


キム・スヒョン公式から頂きました



スヒョン君は「花男」の本読みに参加していたんですね?
昨日していて偶然見かけたのですが
後でゆっくり見ようと思ったらどこだか分からなくなってしまいました
今日になってコナンさんちで見せて頂きましたが
最終的にキャスティングされなかったみたいですが、それでよかったです
何だか余り良い役ではなかったみたいですので


所属俳優は皆さん次回作やら最新作の話が尽きないのですが
ウリ王子に関しては過去記事しか書けないのが寂しいです


今日の雑誌は平成17年5月10日発行の「KOREAN WAVE」から
ペ・ヨンジュン<ポートレート・アルバム>

表紙


ポートレートということでデビューした1995年から2005年までの10年間を簡単に纏めています。

1995年・1996年


1997年・1998年


1999年・2000~2001年


2002年・2003年


2004年・2005年




裏表紙


2005年出版の本ですからヨンジュンさんが「四月の雪」を撮っている最中です。
人気も正直言って今よりはずっとでしたね。
全面ヨンジュンさん関連の広告です
この年8月にあの…さいアリでの「April Snow-再会-」があったのですよね~


1995年の記事に初めて聞いたことが書かれてます。
<…実はこの『別れの六段階』は、ヨンジュンの為に企画されたもの。この後、長編ドラマへの出演が
決まっていたヨンジュンに、「いきなり長編に出演するのは荷が重いだろう」と配慮したテレビ局側が
長編ドラマの相手役のチョン・ドヨンとのとの“顔合わせ”の意味も含めて、用意してくれたものだったのだ。…>


先日↓でhitomiさんがヨンジュンさんの相手役にチョン・ドヨンさんが多いのは何故でしょう?
と書いてましたがそういう経緯があったようです。


そして2000~2001年のところですが
<…『愛の群像』当時に比べ、約12kgも体重を落とし、颯爽とクールなビジネスマンを演じたヨンジュンに
女性ファンは熱狂。当初はハン・テジュンとソ・ジニョンが結ばれるはずだったドラマのシナリオを
書き換えさせるほどの反響をもたらした。…>

「やっぱりね~
 流石はドンヒョクssiです


2004年は
<韓国のペ・ヨンジュンが、アジアのペ・ヨンジュン、世界のペ・ヨンジュンになった年と
言っていいだろう。…そして4月3日、ついに日本初上陸。あの記憶にも記録にも残る6日間の
“ペ・ヨンジュン狂騒曲”が繰り拡げられた。…>


初来日の時の騒動は残念ながらそれほど記憶には無いiceです
ですが同年11月の二度目の来日時のワイドショーの狂喜の取材合戦はリアルタイムで見てました。
成田空港から都内へ向かうヨンジュンさんを乗せた
ヘリで空から追いかけていた(今は見ない)フジテレビで見てました。

随分前のことになりましたね~

新しい姿はいつ見せてくれるのでしょうか?
轆轤を廻してる場合ではないと思うのですけど


「スキャンダル」特集 <KoreanMovie 2004 AUTUMN>

2012-02-29 00:00:59 | 雑誌
ヴィラジョクヨロブン アンニョンハセヨ~

今日も寒かったですね~
明日は関東でもになるそうです。
今年はまだウチの辺りではを見てませんので「初雪」になるかな?


今日は<KoreanMovie 2004 AUTUMN号>の中に掲載された「スキャンダル」についてします
表紙はイ・ビョンホンssiとチェ・ジウssi
↓の部屋でも書きましたがBssiペンのMちゃんから貰ったです




裏表紙の内側

「スキャンダル」コレクターズ・ボックスの宣伝ですが税込¥10,290だったんですね。
iceが購入したのは税込¥3,990の本体だけ
というより、ここに載ってる申し込み締切日が2005年1月31日(月)ですが
この雑誌が発売された2004年秋はまだ韓流雑誌を買うまではのめり込んでなかったので
締切日などは全く知りませんでしたね

2004年秋では、日テレ朝10時台の韓国ドラマ枠で漸く「ホテリアー」のドンちゃまに出会った頃です
ドンヒョクssiと運命の出会いがあってから「愛の群像」「裸足の青春」「初恋」…
と遡ってレンタルを見たものです。
今思えば、ひとつの作品を観終わっても次から次へと過去作品を≪初めて≫見られた幸せな頃でしたね

ヨンジュンさんの作品を全て観た後に、どうしても手元に置いておきたかった
「ホテリアー」と「スキャンダル」でした。
iceの中ではチュンサンとドンヒョクssiとウォンニムが同じ人だということがかなり衝撃的で
何度も見たいと思う作品に初めて出逢ったのでした。

「冬のソナタ」は2004年暮れのNHKBSの集中放送で録画済みでしたので(当時は録画はまだVHSでしたが
取り敢えず「ホテリアー」DVD-BOXと「スヤンダル」DVDを買ったものです。

2003年のNHKBS放送で家族になった「冬ソナ1期生」達はここに紹介されているコレクターズ・ボックスの
発売を心待ちにしていたのでしょうね?












8ページに渡って特集されてましたね。

『スキャンダル』完全攻略
と書かれた最初のページ…寄りそうウォンとヒヨンの後ろ姿が素敵です
そのシーンをふたりの前方から撮った画像が次ページに載っていますが
絶対に後ろ姿のふたりの方が良いです




ここには大きく分けて6つのテーマがあります。
それぞれ中を読むと「へ~」「ほ~」「ふ~ん」等々…思えるような内容ですが
全部は書けないのでテーマと著者を

『スキャンダル』レビュー
   テキスト:パク・チヨン    翻訳:神谷太郎

「妖婦とプレイボーイによる、貞淑女性攻略ゲーム」BestPoster
   翻訳:神谷太郎

スキャンダル風俗史ーーーどこまでが本当のできごと?
   <恋愛のプロたちが繰り広げる純愛のスキャンダル>
   テキスト:キム・ヒョンソク  翻訳:神谷太郎

プレイボーイ、貞淑な未亡人、男を惑わす女を心理分析
   <男と女の恋愛診断、どうぞお験しあれ>
   テキスト:ペク・サンビン   翻訳:神谷太郎

「時代劇の衣装…これ全部着たの?」
   <色合いで欲望の高低をグラフィック化>
   テキスト:しん・ミンギョン  翻訳:神谷太郎

プロダクション・デザイナー チョン・グホ
   <本物に見せたければ本物が必要だ>


スキャンダルは美術が素晴らしいですよね
俳優の着ていた衣装はもちろんですが、調度品から小物・持ち物まで本当に美しかったです
特典の中でも美術さんたちが苦労をされているところが撮られていました。



ちょっと面白いと思ったのは2番目のポスターについて触れている記事です。


「妖婦とプレイボーイによる、貞淑女性攻略ゲーム」というコピーで強烈かつ簡潔に映画のコンセプトを紹介している。
3人の座っている構図が奇妙で危うい三角関係だということが見てとれる。
手前の女性が「餌食」だとピンとくる。
横に視線を送っている男性の心は容易には読み取れないが
上の女性がこのゲームの主導権を握っていることはすぐに分かる。



「……通じたか?」というコピーは映画の内容を知りたいという気持ちを更に掻き立てる。
果たして何が通じたのか?
ペ・ヨンジュンは誰と通じたのか?
横に座るイ・ミスクなのか、肌をあらわにしたチョン・ドヨンなのか?
あれこれ妄想が高まる…



「李朝最高の恋愛のプロフェッショナルたちがやってくる!」というコピーが力強く書かれ
3人とも上半身をあらわにして最高にエロチックな雰囲気だ。


およそ3cm×5cm位の小さな画像にを近づけて撮ってますので画像は粗いです。

39ページに渡るB氏の特集が組まれた雑誌ですし
ヨンジュンさんに関しては後ろの方の8ページですので家族は買った人は少ないかもしれませんね

因みに表紙の裏側はヨンジュンさんの全ての作品と、同感2&同感2.5のの宣伝でした。
「パパ」は1面を使って大きく出ています。
iceは腕時計付きのDVD-BOXを買いましたが、随分後の話で
この時には裏にヨンジュンさんの顔が掘られた時計は付いてないですね。
「パパ」税込¥28,350でした。



さて、3月のスカパーe2の番組表を見ると「ホテリアー」と「テサギ」が始まります。


「ホテリアー」3月5日(月)PM8:03~   チャンネル308 フジテレビTWO



「テサギ」  3月16日(金)PM6:50~   チャンネル301 TBSチャンネル

TBSチャンネルの「テサギ」は終わったばかりですが、もう始まるんですね
権利のあるうちに何回でもってところでしょうか

視聴環境にある方は、「はもう何セットも持っているわ」とお思いでしょうが
せっかくですからどうぞお見逃しなく




最後にこんなお札はいかがでしょうか?








これ本物のアメリカ1ドル札なんだそうです
実際に使えるお札だそうです。
姉がソンムルしてくれました
姉は娘からグンちゃん1ドルをソンムルされたらしく
「ヨン様もあったから~」と手に入れてくれたのですが
肖像権ってどうなっているんでしょうか?


明日の朝は一面の銀世界になっているのでしょうか?
どうか皆さん、お出かけの際は足元に注意して転ばないで下さいね

1週間ぶり

2012-02-26 00:01:24 | 雑誌
ヴィラジョクヨロブン オレガンマニエヨ~

チュンサンの誕生日から1週間も経ってしまいましたね
体調が悪かったとか仕事が忙しかったという訳ではなかったのですが…
ヨンジュンさんに動きのない今のうちにHDDの中に溜まったドラマを編集・ダビングしたり
お隣のMちゃんから頂いたDVDが「老後の楽しみの為のコレクション」となりつつあるので
少しは見ておこうとDVD観賞に当てる時間が多かったのです

今週はセビョルが帰省していて(明日戻りますが)何かと気忙しかったのもありました
大学入学以来、もうすぐ卒業というこの時期に初めて1週間も帰省しています。
本人も言ってましたが、入学して2週間目にアルバイトを始めてから今月19日に辞めるまで
3年10カ月の間アルバイトをして親からの少ない仕送りを補ってくれていました

3年生で卒業可能な単位を修得してあったので去年の5月に就活を終了してからは
卒業旅行の費用を準備するのに頑張ってました
こちらは2月6~11日までカンボジア・ベトナムへ行った時のです。
両国とも世界遺産を見て来たそうですが、大きな感動を与えて貰ったようです。

アンコールワットから昇って来る朝日



明後日2月27日から3月1日までは韓国へ行くそうです
こちらは美容とショッピングが中心の様で、母の韓国旅行とは目的が大分違いますね~

帰国後は国内旅行が続く予定だそうで、いったい何回卒業旅行に行くのか…
大学の同期と、就活仲間と、高校の同級生と…と色んなセッティングがあるようです。

iceもセビョルの旅行が終わると卒業式、その後の引っ越し・借りていたマンションの引き渡しなどがありますので
3月は半ばから忙しくなります。



さて~未だにヨンジュンさんの新作の話は出て来ませんね
弟たちは忙しく仕事をして、評価も大変良いですね

スヒョン君の「太陽を抱いた月」はついに、視聴率40パーセントを突破したようです
若手演技派の俳優として高い評価を受けていますね。
今年の年末の演技大賞が今から楽しみです

ヒョンジュン君も秋から始まるワールドツアーの準備と新曲のレコーディングで忙しいそうです
ドラマを撮るということも本人が言ってますので(今度は大丈夫?)間違いないでしょう。

そろそろヨンジュンさんも発表になってもいいのではないでしょうかね?
それともまだ「台本を読んで検討中」なんでしょうか?



≪ペ・ヨンジュン心の旅 BYJ OFFICIAL PREMIUM BOX≫
2009年に発売され、日本で6万5000部(2010年5月3日現在)を売り上げた、
ペ・ヨンジュンの「韓国の美をたどる旅」。中でも、特に読者の評価が高かった、岩手県岩山漆芸美術館での漆芸制作の様子を収録!!
また、4年間の休養を経て、俳優活動を再開するまでの沈黙の期間を、秘蔵映像を含む75分の長編映像や「韓国の美をたどる旅」でペ・ヨンジュンが訪れた各地を、世界各国の旅人がそれぞれの視点でめぐる8編のドキュメンタリーを全て収録します。


4年間の休養を経て、俳優活動を再開するまでの沈黙の期間をと書かれているのだから
遅くもこの≪心の旅≫が発売される5月9日辺りには次回作についての何らかの発表があって欲しいですね




先日お隣のMちゃんがかつて買い集めたB氏の載っている韓流雑誌を捨てるけど
必要なものがあったらどうぞと言ってくれたので覗いてみたら
2004年~2005年の頃のヨンジュンさんやインソン君の記事があったので頂いて来ました。

こんなにあったのですけど…MちゃんはBssiペンですから当然のことBssiが表紙のものが多いのです


「ここ」と書いた小さな画像はこれ

ジュンベアがこんな所にいました


まだ見ている時間がないのですが、今夜見た1冊にこんなヨンジュンさんの記事がありました。

表紙



「フリックス コリア」2005 Spring Vol.1


タイトルが笑える~
「韓流スターの最新ゴシップ」だって





「半分はデマで半分は噂」って…全部「嘘」ってことだね
しかも「日本の東スポ」的だって
「東スポ」の嘘ネタは海外にも知れてたんですねぇ

しかし香港の「東方日報」も呆れた記事を書いていたんですね
7年も前のことだから「今更」だけど、失礼しちゃうわ




そして同じ本にこんな記事も





久しぶりに出してみました。
ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー1995-1998


「初恋」も「裸足の青春」も正直言うと流石に時の流れを感じずにはいられませんが
いつ聞いても懐かしい・哀愁を感じる素敵な曲ばかりです

最近は東方神起やヒョンジュン君、その他のK-POPばかりを聞いていますが
久しぶりにヨンジュン専用iPodも(ヨンジュン用とK-POP用の2つ持っているんです)聞こうっと


今年は2月が29日まである閏年ですね。
3.11震災の日まで2週間です。