我が家は 91歳と半年の母も携帯電話を持っている。
虫眼鏡で見ながらでも チャンとメールもしてくる。
でも・・・、でも・・・、
携帯電話って 便利だけれども 使いようによっては
ますます「核家族化!」に拍車をかけるような気がする。
昔のように 一家に電話は一台で
「取り次ぐ必要!」のあった頃が懐かしい。
あれもよかったのではないかと思う。
虫眼鏡で見ながらでも チャンとメールもしてくる。
でも・・・、でも・・・、
携帯電話って 便利だけれども 使いようによっては
ますます「核家族化!」に拍車をかけるような気がする。
昔のように 一家に電話は一台で
「取り次ぐ必要!」のあった頃が懐かしい。
あれもよかったのではないかと思う。
今父親が単身赴任でもなく家にいるのに、子供が親に用事がある時は、携帯メールで送る・・これって何だか寂しいことのように感じるのはマイメロだけか・・。
メールくれるだけでも お幸せですよ~
ちょっと年上ですが、メールなんて
使えませんよ。91歳のお母様が使えるなんて
年齢問わずの携帯、ある意味すごいですよね。
私の年代も、まだおうちの電話の時代の子供なので取り次ぐ必要がありました。お友達のお母さんやおとうさんが出ると意味なく緊張したり・・・。中学生になって男の子の家に電話をする緊張感とか・・・そういう気持ちって懐かしいです。でも、今は携帯があるし、直接本人にかかりますね。今の子どもたちは黒電話のダイヤルが回せないみたいです。たしかに、もうレトロな分類の黒い電話・・・私は小さい時、大好きでした。
そういう「いいもの」がなくなって利便性が
重視されすぎるのも、ちょっとさびしい気持ちがしますね・・・。
電話も一家に一台
・・ってよかったかもしれませんね~。
DVDの録画機は、娘以外は誰も操作できませんが。
パソコン、テレビ、携帯の三つがあれば
食事以外 部屋を出ずに暮らせるようです。
お墓参りにいった先では、子供たちが
一人に一台 任天堂DSを持っていました。
品切れになるはずです。;;