
こんにちは、信です。
前回に続いて桐生アルプス縦走の続きでした。
今回の工程はこんな感じ、

まあよく歩きました。
岡平で食事を済ませ、桐生の街を見下ろしながらさらに奥の山へと分け入ります。


AM12:35 大杉山を通過。ノリの良いお姉様方でした。

ここでもヒトリシズカ発見。

まだあと4.5km、まだ先は長い。。

金沢峠を越えると、祠が見えてきました。
三峰山と彫ってあります。

ということでPM13:05 三峰山(697m)を通過。


あと3km足らず。

もうすぐです。

いよいよ最後のピークか・・

と思ったらアカヤシオが1本だけ・・

あとは皆、足元に花が落ちていました・・残念。

そのまま尾根道に迷い込みます。

ピンクのテープはありましたが、違う場所に出る尾根道のようです。踏み跡も無くなりました。
これはおかしいと元の道に戻ります。

左に折れていく尾根道でした、危ない危ない。
いよいよ最後の登りでしょうか・・

そのまま真っ直ぐ向かうと、この岩の上で行き止まり。

よく見ると一旦、左に折れて巻き道がありました。
PM14:25 ようやく終点、鳴神山のピークです。


狛犬(狼)です。


実はこの鳥居を潜って、桐生岳か仁田山岳が鳴神山のピークらしいです。

そうとは知らず・・PM14:30 下山開始。

実は結構、足にきていてバス停まで歩けるか不安がありました。
気持の焦りがあったようですね。

大きな岩の前にロープが張ってあります。
ここから神域ということでしょうか。

大滝(不動滝)です。

このパターンは多いですね。神域の入り口に滝、そのままここは修験道といことでしょう。

なんて花でしょう・・

山吹も綺麗でした。

PM15:15 県道に出ました。


しばらく県道を進みます。


ここは秋にもう一度来てみたいですね。


ゲゲ・・知らなかった。鳴り物無しで踏破しちゃった、注意したいですね。

結局15時台のバスには間に合わず、タクシーを呼んで桐生駅へ。

ところが両毛線の連絡がなく、駅前の豊丸水産で1杯・・2杯。
まあ無事で帰れたのでヨシとしましょう。

やっぱりハイキングと言えど、1,000m級の山は舐めてはいけません。
下調べはじっくり準備して行くべきと、反省だらけの山行でした。
おしまい。
前回に続いて桐生アルプス縦走の続きでした。
今回の工程はこんな感じ、

まあよく歩きました。
岡平で食事を済ませ、桐生の街を見下ろしながらさらに奥の山へと分け入ります。




AM12:35 大杉山を通過。ノリの良いお姉様方でした。


ここでもヒトリシズカ発見。

まだあと4.5km、まだ先は長い。。

金沢峠を越えると、祠が見えてきました。
三峰山と彫ってあります。




ということでPM13:05 三峰山(697m)を通過。



あと3km足らず。

もうすぐです。




いよいよ最後のピークか・・

と思ったらアカヤシオが1本だけ・・

あとは皆、足元に花が落ちていました・・残念。

そのまま尾根道に迷い込みます。


ピンクのテープはありましたが、違う場所に出る尾根道のようです。踏み跡も無くなりました。
これはおかしいと元の道に戻ります。

左に折れていく尾根道でした、危ない危ない。
いよいよ最後の登りでしょうか・・


そのまま真っ直ぐ向かうと、この岩の上で行き止まり。

よく見ると一旦、左に折れて巻き道がありました。
PM14:25 ようやく終点、鳴神山のピークです。


狛犬(狼)です。



実はこの鳥居を潜って、桐生岳か仁田山岳が鳴神山のピークらしいです。

そうとは知らず・・PM14:30 下山開始。

実は結構、足にきていてバス停まで歩けるか不安がありました。
気持の焦りがあったようですね。



大きな岩の前にロープが張ってあります。
ここから神域ということでしょうか。

大滝(不動滝)です。

このパターンは多いですね。神域の入り口に滝、そのままここは修験道といことでしょう。


なんて花でしょう・・

山吹も綺麗でした。


PM15:15 県道に出ました。





しばらく県道を進みます。






ここは秋にもう一度来てみたいですね。




ゲゲ・・知らなかった。鳴り物無しで踏破しちゃった、注意したいですね。

結局15時台のバスには間に合わず、タクシーを呼んで桐生駅へ。

ところが両毛線の連絡がなく、駅前の豊丸水産で1杯・・2杯。
まあ無事で帰れたのでヨシとしましょう。



やっぱりハイキングと言えど、1,000m級の山は舐めてはいけません。
下調べはじっくり準備して行くべきと、反省だらけの山行でした。
おしまい。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます