信濃町駅のつばめの巣
信濃町で電車を降り慶応大学病院の方に向かいと四角い囲いがあり、何かと思い上を見ると防犯カメラの上にツバメの巣がありました。5月18日に支援先のマグロ輸入業社の事務所に向かうときに発件した。コロナのためしばらく訪問を控えていたが、再訪するとツバメは巣立ちいなくなっていた。
しかし、信濃町駅ではこのツバメの名前を募集していた。
駅を出ると、前回はあった慶応病院が取り壊されていた。石原裕次郎が入院していた時に窓から手を振っていた病室もなくなっていた。慶応病院の隣のレンガの建物は1階部分とその上のレンガの色が違う。1階は古い建物でその上に新しく建てたように見える。信濃町煉瓦館といい賃貸ビルになっている。構造はSRC、総階数は地上6階 地下1階築年月は1995年05月になっている。
しばらく歩くと無名橋が出てくる。ネットで見ると同じ名前の橋は全国にいくつもあるが、「無名」という“名が有る”とは面白い。この橋は自動車が通れない鉄道線をまたぐ小さな橋だが、多くの歩行者や自転車に乗る人々が利用している。
https://blog.canpan.info/syoutenngai/archive/1643




信濃町で電車を降り慶応大学病院の方に向かいと四角い囲いがあり、何かと思い上を見ると防犯カメラの上にツバメの巣がありました。5月18日に支援先のマグロ輸入業社の事務所に向かうときに発件した。コロナのためしばらく訪問を控えていたが、再訪するとツバメは巣立ちいなくなっていた。
しかし、信濃町駅ではこのツバメの名前を募集していた。
駅を出ると、前回はあった慶応病院が取り壊されていた。石原裕次郎が入院していた時に窓から手を振っていた病室もなくなっていた。慶応病院の隣のレンガの建物は1階部分とその上のレンガの色が違う。1階は古い建物でその上に新しく建てたように見える。信濃町煉瓦館といい賃貸ビルになっている。構造はSRC、総階数は地上6階 地下1階築年月は1995年05月になっている。
しばらく歩くと無名橋が出てくる。ネットで見ると同じ名前の橋は全国にいくつもあるが、「無名」という“名が有る”とは面白い。この橋は自動車が通れない鉄道線をまたぐ小さな橋だが、多くの歩行者や自転車に乗る人々が利用している。
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