私の7回度

圧と台詞回しが
もはや歌舞伎
事実歌舞伎関係の方
多く出演されているのだけど
きのうの
半沢直樹2
前半の完結編でしたが
ご覧になられた多くの方が
土下座連呼に
驚き通り越し
思わず笑えた方多かったと思われ
私も圧倒されながら
ある種感嘆しながら
声を出して笑ってしまってました
伊佐山のあのセリフ
つまらん不正がバレて
ここで半沢に土下座をして
あんたのせいだ
あんたのした土下座のせいだ
くだらん土下座のせいだ
つまらん土下座のせいだ
土下座
土下座がすべてをつぶしたんだ
土下座のせいでどれだけ泥水を飲まされたか
で
極めつけフィッシュ
伊佐山が大和田に
土下座野郎
言い放ち
もちろん
それで済むわけがない
ブーメラン謝罪が待っていましたわー
もう圧の極み
台詞回しと顔芸の絶妙さ
原作が本当に面白いからこそですが
リアル画像の妙味
ドラマならでは
いやもう癖になりますって
惜しむらくはと言うか
私はですが
電脳のお二人の
アクが少し不足気味かなぁー
って歌舞伎の方々とじゃ
旗色悪くて当たり前なのですが
東京中央銀行を手玉にして
500億円の融資を企てる
あくどさで
一番のはずなのだけど
もぉー伊佐山
大和田
役者揃いでねぇー
堪能させていただきました
ただ
圧疲れは今週も継続
また火曜日10時のドラマ
私の家政夫ナギサさんを見て
癒してもらお所存
その前に
今日は
日本版スーツ2もあるのだ
コロナは収束しませんが
楽しみなドラマが戻って来て
その時間は
嫌な夏を少し忘れられます
あと
入ってるだけ状態
アマゾンプライムで
私を離さないで
再見!しています
私
原作も一応読んでいます
と言っても
確か2005年初刊だったと記憶しているのですが
かなりの後
うれしい事に
日本に所縁(ゆかり)の英国の作家
カズオ・イシグロ氏がノーベル文学賞受賞話題に惹かれ
当時
にわか読者になったのですが
正直
救いが無く
ムズカシイテーマですが
カズオ・イシグロ氏の原作を世界初ドラマ化という事で
話題になった作品ですが
高尚でない
あくまで私にはですが
申し訳無い限り
丁寧に作り込まれていると感じて
ドラマの方がずっと面白かったです
だけどね
衝撃だった三浦春馬さんの訃報が無ければ
二度見しなかったと思うのですが
再見して
臓器提供と言う
壮絶重いテーマながら
時々見られる
三浦さんの笑顔は
やはり素敵です
今更ながら残念でなりません
綾瀬はるかさん
三浦春馬さん
水川あさみさん
三人が主な登場人物ですが
お邪魔虫なのに割り込みどこまでも自分勝手な
美和を演じられた水川あさみさんの
悪っぷりが当時とにかく印象的でした
その後の美和の運命を知っている今は
そこまで憎ったらしくは感じませんが
怖くて重いのは変わりませんね
もう4年も前の作品なのですね
この頃の三浦さん
スタイルが良いのは今も変わりませんが
お顔はふっくらされていたのだ
その後提供者役柄で
どんどん痩せて=やつれていきます
お若いのに凄く意識の高い
役者さんだと当時思いました
サッカーが本当にお上手
自分が低スペック人間だからですが
こんなに
いろいろ
高スペックな方が
なぜの思い
余りに惜しいの気持ち故
部外者ながら
やはり抱いてしまいますね
また引きずって
ぐるぐるしてしまいそうなので
これぐらいにしておきます
そんなわけで
コロナ禍下
目下のところ
ドラマ視聴と
オンデマンド視聴が
楽しみとなっています
人気ブログランキングへ ←参加しています。クリックで応援いただけますと小春@管理人ポッと心があたたかくなれます。
人気ブログランキングへ
また読んであげてもと思っていただけましたら1日1クリックお願いします。
いつもご訪問いただきお読みくださる方、初めてお立ち寄りくださった方、ありがとうございます。
今日もいい日でありますように~♪ よかったらまた遊びにいらしてくださいね (*⌒ー⌒ *)



圧と台詞回しが
もはや歌舞伎
事実歌舞伎関係の方
多く出演されているのだけど
きのうの
半沢直樹2
前半の完結編でしたが
ご覧になられた多くの方が
土下座連呼に
驚き通り越し
思わず笑えた方多かったと思われ
私も圧倒されながら
ある種感嘆しながら
声を出して笑ってしまってました
伊佐山のあのセリフ
つまらん不正がバレて
ここで半沢に土下座をして
あんたのせいだ
あんたのした土下座のせいだ
くだらん土下座のせいだ
つまらん土下座のせいだ
土下座
土下座がすべてをつぶしたんだ
土下座のせいでどれだけ泥水を飲まされたか
で
極めつけフィッシュ
伊佐山が大和田に
土下座野郎
言い放ち
もちろん
それで済むわけがない
ブーメラン謝罪が待っていましたわー
もう圧の極み
台詞回しと顔芸の絶妙さ
原作が本当に面白いからこそですが
リアル画像の妙味
ドラマならでは
いやもう癖になりますって
惜しむらくはと言うか
私はですが
電脳のお二人の
アクが少し不足気味かなぁー

旗色悪くて当たり前なのですが
東京中央銀行を手玉にして
500億円の融資を企てる
あくどさで
一番のはずなのだけど
もぉー伊佐山

役者揃いでねぇー
堪能させていただきました
ただ
圧疲れは今週も継続
また火曜日10時のドラマ
私の家政夫ナギサさんを見て
癒してもらお所存
その前に
今日は
日本版スーツ2もあるのだ
コロナは収束しませんが
楽しみなドラマが戻って来て
その時間は
嫌な夏を少し忘れられます
あと
入ってるだけ状態
アマゾンプライムで
私を離さないで
再見!しています
私
原作も一応読んでいます
と言っても
確か2005年初刊だったと記憶しているのですが
かなりの後
うれしい事に
日本に所縁(ゆかり)の英国の作家
カズオ・イシグロ氏がノーベル文学賞受賞話題に惹かれ
当時
にわか読者になったのですが
正直
救いが無く
ムズカシイテーマですが
カズオ・イシグロ氏の原作を世界初ドラマ化という事で
話題になった作品ですが
高尚でない
あくまで私にはですが
申し訳無い限り
丁寧に作り込まれていると感じて
ドラマの方がずっと面白かったです
だけどね
衝撃だった三浦春馬さんの訃報が無ければ
二度見しなかったと思うのですが
再見して
臓器提供と言う
壮絶重いテーマながら
時々見られる
三浦さんの笑顔は
やはり素敵です
今更ながら残念でなりません
綾瀬はるかさん
三浦春馬さん
水川あさみさん
三人が主な登場人物ですが
お邪魔虫なのに割り込みどこまでも自分勝手な
美和を演じられた水川あさみさんの
悪っぷりが当時とにかく印象的でした
その後の美和の運命を知っている今は
そこまで憎ったらしくは感じませんが
怖くて重いのは変わりませんね
もう4年も前の作品なのですね
この頃の三浦さん
スタイルが良いのは今も変わりませんが
お顔はふっくらされていたのだ
その後提供者役柄で
どんどん痩せて=やつれていきます
お若いのに凄く意識の高い
役者さんだと当時思いました
サッカーが本当にお上手
自分が低スペック人間だからですが
こんなに
いろいろ
高スペックな方が
なぜの思い
余りに惜しいの気持ち故
部外者ながら
やはり抱いてしまいますね
また引きずって
ぐるぐるしてしまいそうなので
これぐらいにしておきます
そんなわけで
コロナ禍下
目下のところ
ドラマ視聴と
オンデマンド視聴が
楽しみとなっています




いつもご訪問いただきお読みくださる方、初めてお立ち寄りくださった方、ありがとうございます。
今日もいい日でありますように~♪ よかったらまた遊びにいらしてくださいね (*⌒ー⌒ *)