クォ・ヴァディス:Quo Vadis――いうまでもなくシェンキェヴィチの小説なのですが(ぼくは岩波文庫「クオ・ワディス」3巻で読みました)、いまやシステム手帳の代名詞でもあります。
システム手帳といえば「クオバディス」(←会社名の日本語表記)。
http://www.quovadis.co.jp/
おそらくはこのあたりから派生して、さまざまなメーカー、ブランドから出されていますが、じつはリフィルタイプはぼくは苦手。
アッシュフォードのものなど、リフィルタイプを数年は使って確認したのですが、やはりヨンダクラブ学校時代に使っていた1年1冊タイプの「薄い」(←ここはポイント)年間スケジュール帳が最強です。
ばらけないですっきりしていますし、一年が終わったらそのままで保管しておけますし。(もちろん処分するという選択もあり)
リフィルタイプは、そのあたりの管理もかえって面倒でした。
10月も半ばに入ると市場には来年のカレンダーや日記帳が出回りますので、その頃に購入します。
去年から愛用しているのは、ペイジェムで出しているマンハッタナーズのもの。
可愛くて気分がよい上に、薄くて(も)機能的です♪
http://bt.jmam.co.jp/bizstyle/calendar/manhattaners.html
これではありませんが、ぼくの知っているある高名なお医者さんも薄い「リフィルでない」冊子タイプのスケジュール帳を使っていました。
---
ノートにしても、勉強にバインダーを使いたがるのって素人っぽいというか、背伸びしたいさかりの小学校高学年生、中学生みたいだと思います。
ぼくも初等部の頃、使ってみたくて使ってみました。
でも、バインダーってそのままでも、ばらしても書き込みにくいですし、ぜんぜん能率的ではありません。
やはり薄い帳面タイプが、ぼくはいちばん使いよいと思います。
薄い方が交換頻度が高まるので気分が刷新されて能率が上がり、また持ち運びもしやすいですし、帳面タイプの方が書き込みしやすく、ばらけていかないので時系列のままで、あとからの管理が断然しやすいです。
システム手帳といえば「クオバディス」(←会社名の日本語表記)。
http://www.quovadis.co.jp/
おそらくはこのあたりから派生して、さまざまなメーカー、ブランドから出されていますが、じつはリフィルタイプはぼくは苦手。
アッシュフォードのものなど、リフィルタイプを数年は使って確認したのですが、やはりヨンダクラブ学校時代に使っていた1年1冊タイプの「薄い」(←ここはポイント)年間スケジュール帳が最強です。
ばらけないですっきりしていますし、一年が終わったらそのままで保管しておけますし。(もちろん処分するという選択もあり)
リフィルタイプは、そのあたりの管理もかえって面倒でした。
10月も半ばに入ると市場には来年のカレンダーや日記帳が出回りますので、その頃に購入します。
去年から愛用しているのは、ペイジェムで出しているマンハッタナーズのもの。
可愛くて気分がよい上に、薄くて(も)機能的です♪
http://bt.jmam.co.jp/bizstyle/calendar/manhattaners.html
これではありませんが、ぼくの知っているある高名なお医者さんも薄い「リフィルでない」冊子タイプのスケジュール帳を使っていました。
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ノートにしても、勉強にバインダーを使いたがるのって素人っぽいというか、背伸びしたいさかりの小学校高学年生、中学生みたいだと思います。
ぼくも初等部の頃、使ってみたくて使ってみました。
でも、バインダーってそのままでも、ばらしても書き込みにくいですし、ぜんぜん能率的ではありません。
やはり薄い帳面タイプが、ぼくはいちばん使いよいと思います。
薄い方が交換頻度が高まるので気分が刷新されて能率が上がり、また持ち運びもしやすいですし、帳面タイプの方が書き込みしやすく、ばらけていかないので時系列のままで、あとからの管理が断然しやすいです。
