誰かの役立つかもしれないし、役に立たないかもしれない。

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近所の小児科

2012年03月02日 | 出産・育児

ここ数日、鼻水と咳で寝苦しそうだったのと、便秘が気になるので小児科に行ってきた。

去年末から鼻水がのどに落ちて咳になる、というのでお世話になっている小児科。

耳鼻科にも通っているのだけれど処置は鼻水吸引と粘膜保護のお薬をシュッとされるだけなので…、だけってことでもないのだろうけれど。

なにかと近所の小児科のほうが楽ちん。

個人病院で地元にずーっとある小児科・内科の病院。わたしも小さいころ~中学生くらいまではお世話になっていた。その頃は今の先生のお父さんに方が診察していた。

昔ながらの個人病院なので、簡単なお薬は処方されるので薬局に行かなくて済むのもありがたい。

診察の結果は鼻水は平熱なので風邪ではなく子供にはよくあることで、便秘は離乳食でおなかがビックリしているからということで、気にするほどのことではないと。母乳飲んでいるなら無理に離乳食食べさせなくてもいいですよー、って。

ちょっと気が楽になった。

お医者・看護師・栄養士・保育士などのお仕事のひとたちは、離乳食の捉え方や母乳育児について、情報や方針が違ったりもするので、気持ちが振り回されることもあるのよね。

お薬が出たので今夜は咳で起きないで済みそう。