ロンリージャムの隠れ家

私は中年だ、チューネン!
ただの「アホ」です

中1の夏、真夜中→恐怖体験をした姉!迷惑な思い出ッス

2010-12-18 21:23:06 | 懐かしき思い出
weekend、土曜日だというのに?
何もナーイ。
ワッハッハッハー┏(^○^)゛┓

ハァー(u.u)゛
どないしましょ?
私の別サイトより、コピーand貼り付けっちゃ(ゴメン)。ショートな思い出ばなしを!2つね(苦笑)


「1」
実母が亡くなる前…
5才の時カナ?カナカナ(^_^)゛
私はサンタさんを信じてたヨッ♪枕元に靴下を置き、グゥーグゥーと夢の世界へGO~。

翌日、目覚めたら?プレゼントがアッタアッタ、あったぞなモッシ~。
バンザーイヽ(o゜ω゜o)ノ゛
赤い長靴?お菓子の詰め合わせぞなモッシ~↑メッチャ嬉しいかったなぁ~♪

姉2人にも…
サンタさんは訪れたのカナ?
えっ?
2人共、私に現金の「紙幣」を見せてくれたケド!
【私】
『可哀想~(;_;)゛』
心の中で、思ったッス。

そんな紙切れ1枚、お菓子を貰った私の方が?幸せだったから♪
同情を感じただよぉーッ(涙)

しかーし!
いつしか時は流れ、お金の価値がわかった小学生…
ガッカリだよっ(笑)
トホホ…(´・x・`)゛

「2」
私は非科学的なものを信じないっちゃ。何かあるだろうとは思うケド…
論理的な弁証が不可欠。
つまり、解明されていないものを?相手に信じ込ませて商売にする輩が存在!
ソレが嫌なんだなぁ(怒り爆発)

中1の夏。土曜日の深夜…
(毎日放送の)ラジオ番組「ヤングタウン」をイヤホンで聴き→(全国ネットの)ニッポン放送「オールナイト・ニッポン」もね♪

突然(・・)゛
隣の部屋から…
【7才上・次女の姉】
『ギャー!キャ~↑』
叫び声?
しばらくすると…
『アワワァー、£¢♯♭η~↑』
わけの分からない叫び声に変化。
どうしたのだろう?寝ぼけて、幽霊サンの夢を見たのカナ?カナカナ(苦笑)

(隣りの部屋の)戸をスーッと横へスライドし、開けたッス。
【私】
『真夜中に近所迷惑やで!どないしたん?』
【次女の姉】
『ネネネッ、ネズミ~w(゜o゜)w゛』
【私】
『ネズミは、天井裏を走ってるヨッ♪』
ココで少し落ち着いたのか?いつもの立場に戻り…
【次女の姉】
『アホか!目が覚めたら?お姉ちゃんの顔の横に、ネズミがおったんや(「居た」の意)』
確かにビックリするケド?
【私】
『しょーもなっ┗(--;)゛┛』
静かに、戸を閉めたッス(疲れた)

詳しく話すと…
(夏なので)窓に網戸をしているケド、お姉ちゃんは暑く感じていたらしく?
網戸をしていないベランダの戸を、少しだけ開けて寝てたんダッテ♪
その隙間から!
【ネズミさん】
『Good eveningでチュウ~♪』
ご出勤した次第ッス!

ホンマ、迷惑な話やで(大爆笑)
幽霊サンだったら?
同情したカモね(^^ゞ

以上

では、また。