大阪市内、晴れ。
昼過ぎまで…
有料イベントへ出かけていたため、ブログを「コスプレ&同人誌&痛車etc.見物」カテゴリーでup済み。
↓
ココからは…
↓のブログの続きになるケド、いつもの「日記」カテゴリーでupっちゃ。
よって、本日のブログを2つわけ…
すまんデス〜ヽ(_ _。)゛
さてっと…
(Android端末の)ワンセグ機能で予約録画をしていた?NHK・Eテレ「将棋フォーカス」を視聴。後半の特集は、「思い出のタイトル戦〜羽生新竜王誕生〜」だったヨッ。
↓
▼平成元年、秋。当時19歳で六段の羽生サンが、「第2期竜王戦・挑戦者決定三番勝負」(対戦者は森下サン)に勝ち、島竜王とね。
▼7番勝負…
1局目→矢倉で島サンの勝ち。
2局目→矢倉で持将棋。
3局目→矢倉で島サンの勝ち。
4局目→矢倉で羽生サンの勝ち。
5局目→横歩取りで羽生サンの勝ち。
6局目→角換わりで羽生サンの勝ち。
7局目→矢倉で島サンの勝ち。
8局目→相掛かりで羽生サンの勝ち。
↓
結果、初タイトル奪取。
19歳2ヶ月は、当時の最年少記録。
ちなみに…
現在の羽生サンは?タイトル獲得数、97期。
続いて…
「第67回NHK杯テレビ将棋トーナメント」もね。「1回戦第7局」で、「千田六段vs藤井四段」戦っちゃ。
↓
注目の中学生棋士が登場。だが、藤井サンの勝ちですぅ。何故ならば?(この対局後、即)将棋連盟のHPにupされてたがなぁ(苦笑)よって、結果がわかっているため!ハラハラ・ドキドキ感がナーイ。
トニカーク、藤井サンの戦いが見れるぜ〜↑
(学生服姿ではなく、背広を着てたヨッ)
↓
序盤…
後手番一手損角換わり。よって、相腰掛け銀。
先手番・千田サンは、居飛車で矢倉模様。
後手番・藤井サンは、居飛車で矢倉模様だったケド!囲いは未定に。
↓
初手、千田サンは7八金とな?
驚いた〜Σ(・o゜ノ)ノ゛
まぁ、コンピューター将棋に精通しているから?このような初手を選択したのカモ。
ただ、戦型は?下段に飛車を引く最新形ッス。
↓
早くも4五銀と、千田サンから仕掛けたッス。藤井サンは捌かず6三銀と引き→2五桂跳ね→2二銀引き→3四銀として、千田サンが一歩get。コレで、中盤へ突入。
↓
(数手進み)千田サンは、5六角打で7筋の桂狙い。その前に1筋の歩を突き捨ててマース。対して、藤井サンは?角の引き場所を考えさせる5四歩と、4一角打。7筋&2筋の受け。コレだけでも?藤井サンの強さが伝わるぞなモッシ〜♪
↓
(数手進み)藤井サンは(千田サンの)角のラインを止めて、浮き飛車に。局面全体を広くしたヨッ。千田サンは9筋を焦点に変更。
↓
(数手進み)千田サンが6四歩の突き捨てで、角筋を通す。藤井サンの銀の引き場所は何処カナ?と思っていたら〜↑6四飛としたッス。8三に馬を作られ、さらに飛車を苛められているケド!1四飛へ。この時点で、藤井サンは桂得しているっちゃ。
↓
(数手進み)藤井サンは、馬を退かせつつ反撃にもなる?7二桂打。凄いなぁ〜♪丸で羽生マジックみたいで、気付かない一手カモ。
↓
(数手進み)攻守交代し、藤井サンが7六歩の突き捨て。銀を引かなきゃならないケド?千田サンは手抜きして、8三と。桂を狙ったぞっ?藤井サンは9二香として歩を取り除き、馬を狙う。千田サンは馬を見捨てて、7三とで桂をget。一気に激しくなった〜↑
↓
(数手進み)藤井サンが、9九香成から8九成香。コレで終盤へ突入。
↓
(数手進み)千田サンは、もう攻められないと判断したのカナ?いきなり投了とな?コレも驚いたなぁ。
↓
結果、90手で藤井サンの勝ち。
↓
感想戦は、約18分。
やはり、手抜きして攻めたのが敗着だと千田サン。銀を引いておくべきだったのかぁ。そして、「1四飛という形が(省略)やっかいでした(省略)」と千田サン。
↓
トニカーク!
中学生棋士の大局観は凄いの一言。めっちゃ強いぜ〜↑
今週も楽しかった〜d=(^、^)=b゛
今から皿洗い&お米を研ぎ、先にシャワーをね。その後、晩御飯の予定。
↓
明日に備え、早めに寝ますぅ。
あっソダ!
新居の整理整頓はマダマダ。今月中に何とかね。
↓
さらに、(昨日)電力会社から口座振替用紙が郵送されてきて気づいたケド〜↑郵便貯金も住所変更しなきゃならないのかぁ。明日、仕事帰りに済ませておこう。
ちなみに?明日は給料日だーい♪
では、また。
一応、Good night〜(-_-)゛zzZ
昼過ぎまで…
有料イベントへ出かけていたため、ブログを「コスプレ&同人誌&痛車etc.見物」カテゴリーでup済み。
↓
ココからは…
↓のブログの続きになるケド、いつもの「日記」カテゴリーでupっちゃ。
よって、本日のブログを2つわけ…
すまんデス〜ヽ(_ _。)゛
さてっと…
(Android端末の)ワンセグ機能で予約録画をしていた?NHK・Eテレ「将棋フォーカス」を視聴。後半の特集は、「思い出のタイトル戦〜羽生新竜王誕生〜」だったヨッ。
↓
▼平成元年、秋。当時19歳で六段の羽生サンが、「第2期竜王戦・挑戦者決定三番勝負」(対戦者は森下サン)に勝ち、島竜王とね。
▼7番勝負…
1局目→矢倉で島サンの勝ち。
2局目→矢倉で持将棋。
3局目→矢倉で島サンの勝ち。
4局目→矢倉で羽生サンの勝ち。
5局目→横歩取りで羽生サンの勝ち。
6局目→角換わりで羽生サンの勝ち。
7局目→矢倉で島サンの勝ち。
8局目→相掛かりで羽生サンの勝ち。
↓
結果、初タイトル奪取。
19歳2ヶ月は、当時の最年少記録。
ちなみに…
現在の羽生サンは?タイトル獲得数、97期。
続いて…
「第67回NHK杯テレビ将棋トーナメント」もね。「1回戦第7局」で、「千田六段vs藤井四段」戦っちゃ。
↓
注目の中学生棋士が登場。だが、藤井サンの勝ちですぅ。何故ならば?(この対局後、即)将棋連盟のHPにupされてたがなぁ(苦笑)よって、結果がわかっているため!ハラハラ・ドキドキ感がナーイ。
トニカーク、藤井サンの戦いが見れるぜ〜↑
(学生服姿ではなく、背広を着てたヨッ)
↓
序盤…
後手番一手損角換わり。よって、相腰掛け銀。
先手番・千田サンは、居飛車で矢倉模様。
後手番・藤井サンは、居飛車で矢倉模様だったケド!囲いは未定に。
↓
初手、千田サンは7八金とな?
驚いた〜Σ(・o゜ノ)ノ゛
まぁ、コンピューター将棋に精通しているから?このような初手を選択したのカモ。
ただ、戦型は?下段に飛車を引く最新形ッス。
↓
早くも4五銀と、千田サンから仕掛けたッス。藤井サンは捌かず6三銀と引き→2五桂跳ね→2二銀引き→3四銀として、千田サンが一歩get。コレで、中盤へ突入。
↓
(数手進み)千田サンは、5六角打で7筋の桂狙い。その前に1筋の歩を突き捨ててマース。対して、藤井サンは?角の引き場所を考えさせる5四歩と、4一角打。7筋&2筋の受け。コレだけでも?藤井サンの強さが伝わるぞなモッシ〜♪
↓
(数手進み)藤井サンは(千田サンの)角のラインを止めて、浮き飛車に。局面全体を広くしたヨッ。千田サンは9筋を焦点に変更。
↓
(数手進み)千田サンが6四歩の突き捨てで、角筋を通す。藤井サンの銀の引き場所は何処カナ?と思っていたら〜↑6四飛としたッス。8三に馬を作られ、さらに飛車を苛められているケド!1四飛へ。この時点で、藤井サンは桂得しているっちゃ。
↓
(数手進み)藤井サンは、馬を退かせつつ反撃にもなる?7二桂打。凄いなぁ〜♪丸で羽生マジックみたいで、気付かない一手カモ。
↓
(数手進み)攻守交代し、藤井サンが7六歩の突き捨て。銀を引かなきゃならないケド?千田サンは手抜きして、8三と。桂を狙ったぞっ?藤井サンは9二香として歩を取り除き、馬を狙う。千田サンは馬を見捨てて、7三とで桂をget。一気に激しくなった〜↑
↓
(数手進み)藤井サンが、9九香成から8九成香。コレで終盤へ突入。
↓
(数手進み)千田サンは、もう攻められないと判断したのカナ?いきなり投了とな?コレも驚いたなぁ。
↓
結果、90手で藤井サンの勝ち。
↓
感想戦は、約18分。
やはり、手抜きして攻めたのが敗着だと千田サン。銀を引いておくべきだったのかぁ。そして、「1四飛という形が(省略)やっかいでした(省略)」と千田サン。
↓
トニカーク!
中学生棋士の大局観は凄いの一言。めっちゃ強いぜ〜↑
今週も楽しかった〜d=(^、^)=b゛
今から皿洗い&お米を研ぎ、先にシャワーをね。その後、晩御飯の予定。
↓
明日に備え、早めに寝ますぅ。
あっソダ!
新居の整理整頓はマダマダ。今月中に何とかね。
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さらに、(昨日)電力会社から口座振替用紙が郵送されてきて気づいたケド〜↑郵便貯金も住所変更しなきゃならないのかぁ。明日、仕事帰りに済ませておこう。
ちなみに?明日は給料日だーい♪
では、また。
一応、Good night〜(-_-)゛zzZ