厳しい顔つきでしょう ”天敵”ジョウビタキ♀に 追いまくられて 藪の中に隠れております
私は 大きな枯れ木の節穴の中に ミルワーム(餌)を隠してあります そのことはペロやんしか知りません
覗き込んで 一つ二つ食べては あたりを見回します 天敵の襲来を 常に警戒しております
3,4匹 食べ終わると このように 急いで逃げます そのことの繰り返しです
私は カメラで写真を撮ることよりも、天敵を追い払うことに重点を置いています
皆さん、今は正真正銘の国難です
買い溜めを止めましょう
エネルギーの節約を励行しましょう
軽々しく政府や地方自治体等を非難することは止めましょう
それよりも、1円でも良いですから義援金に参加しましょう
お互いに助け合って この難局を乗り切りましょう。
世界の人々に、「モラルの高い国であること」を見せつけましょう
数百人の人々が 怒り狂う原発を鎮めるべく 身の危険を顧みず
日夜働いてくれていることに感謝しましょう
この人々の努力が実って 暴走する原発が 静まることを祈りましょう
明るい未来を信じて地道な努力をしましょう
ペロやんの危機も何とかpoloさんのおかげで大丈夫になりましたね
本当に怖い顔つきです。ペロやん逞しくなりましたね
今、計画停電の中でも今日のように皆が電気の節約をした結果、今日のように停電をしなくて済むことが分かりました
もちろん企業が休みのせいもありますが。
私としては全国にある、自販機を全部ストップしたら~と思っています
食品工場は時間停電をされると造りかけの品物もストップしてしまいます
自販機は1台で1軒の家の使用料くらいの電気が必要とか。
駅やコンビニや個人のお宅にある自販機を全部止めるときっと電力も回復してこないかなあと思います
先日義捐金を夫と私のそれぞれにしましたが、まだ足りないかもしれないと思いつつ、もう一度やらなくては、一生懸命頑張って原発の処理をしている人にも申し訳ないと思っています
なるほど、自販機は撤去してもいいですね。大きな電力を食いますから。みんなで節電に努めればこの難局を切り抜けられるでしょう。今度のことを教訓にして、節電を習慣づけたら良いだろうと思います。
これほど自販機の多い国は日本しか無いでしょうね。被災地に色々と物資を送るのは結構なことだけれど、結局貰って一番役立つのはお金です。地方自治体が自由に使えるような仕組みにして頂きたいと思います。
日本人の災害にも落ち着いて助け合う姿が世界の人々を感心させています。神戸の時も復興が速かった、今度も絶対やる、とみんな思っています。こういう人々のことが日本ではあまり報道の対象になっていないようですが、世界は見ています。
原発で自分の命と引き換えに、人々に安全をと頑張っている方達の無事を祈りつつ。。。
自然の虫も探して食べるようになったそうで、これで、いつ繁殖地へ渡って行っても安心ですね。
節電の意識も高まっているようですね。ちょっっとした工夫や不必要な電気を消すことでもずいぶんと違いますよね。
最近お隣の庭へ、スズメがあまり来なくなったので聞いてみると、ある日、パンを投げると、そのパンを食べに来たスズメを何度か猛禽がさらって行ったそうです。
それ以来数は少ないのですが、スズメも考えて、パンを拾うと急いでツバキの葉に隠れて食べてるそうです。怖い思いをしながら逞しく生きて行く学習をして行くんだなと思いました。
私は日本人が好きです。また日本人であることを誇りに思っています。それは、人々がとてもモラルが高いからです。東北は壊滅的な被害を受けて、被災者は劣悪な生活を強いられております。決して不満を言わず、他人の親切に対して涙を流しております。人間として非常に美しい姿だと思います。
荒れ狂う原発を鎮めるべく日夜戦っている消防団や自衛隊員は、まさに命がけです。出動する団長が妻宛に「行ってくるぞ 家族のことは頼む」とメールを送ると、その妻から「どうか、日本の救世主になって下さい」と返事が来たそうです。
そうですね、ちょっとした工夫で節電が出来ます。みんながみんな、無駄な電気を使わなければ、大いに助かります。
なるほど、スズメ君もそのような試練を乗り越えて生きているのですね。ペロやんも、ほぼ同じようなことを経験しました。そして、その結果、たくましい体になりました。
被災地では大勢の避難民でごった返しています。
そんな中で昨日は80才のおばあちゃんとお孫さんが助け出されました。ちょっぴり嬉しいニュースでした。原発の問題は、余りよく解らず本当に大丈夫なのか、どうか聞いていてもよく解りません。福島に甥の家族が小さい子供をかかえてどうしているのか心配ですが、どうにもなりません。
小さいことですが、息子は山形へ帰りました。
皆で協力して少しでも被災地の方々に
力に慣れればと考えています。
まとまりのない文章で申し訳ありません。
普通の生活ができるありがたさをかみしめております。
早い復興願っています。
原子炉のことですが、現時点では収束に向かうか、それとも爆発的大事故に繋がるか、五分五分の状況だと思います。望みは、外部電源によって本格的な炉心も冷却ができるかどうかにかかっていると思います。
津波の復興は、それ以降ですね。