海の幸~ポストカードから
よく言われるのが
右から5人目こちらを向いている顔が
まるで化粧顔、女性のような顔
恋人の顔とも言われている~~
青木 繁展
①八重洲から東京駅を・・新幹線が停車中
②ブリヂストンビル
③代表作「海の幸」の看板ディスプレー
④入り口
⑤入り口を入って正面・チケット売り場
右が・小物・雑貨売り場・レストラン・ロッカー等々
2階が展示場
青木 繁(あおき しげる、1882年7月13日 - 1911年3月25日)は
日本の明治期の洋画家である。
『海の幸』=写真③
の作者として知られる繁は、近代日本美術史の上で
もっとも著名な洋画家の一人である。
若くして日本美術史上に残る有名作を次々と描き上げた後、
放浪生活に入り、満28歳の若さで没した繁の生涯は半ば伝説化している。
短命だったこともあって残された作品の数は決して多くはなく、
代表作『海の幸』を含め多かれ少なかれ未完成の作品が多い。
しかし、日本の古代神話などをモチーフにした浪漫的色彩の
濃い画風は西洋美術の物まねではない独自のものとして
高く評価されている。