ポートレイト問題、第199弾。

1948年3月、ニューヨーク生まれの75歳。へっ、もうそんな歳なんですねぇ。
クリスマス・イブの夜に大変な事件に巻き込まれちゃう刑事の奥さん役の映画が大ヒットし、続編でも同じ役で出てましたね。
イニシャルはB・B。
そういえば甥っ子の子役スターのヒット作もクリスマスが舞台だったような・・・。

1948年3月、ニューヨーク生まれの75歳。へっ、もうそんな歳なんですねぇ。
クリスマス・イブの夜に大変な事件に巻き込まれちゃう刑事の奥さん役の映画が大ヒットし、続編でも同じ役で出てましたね。
イニシャルはB・B。
そういえば甥っ子の子役スターのヒット作もクリスマスが舞台だったような・・・。
飄々としてて天然のようでありながら
実はしっかり者の奥方役にぴったり。
ハリソン・フォードと出てました
「推定無罪」、観た記憶が。
デベリアと覚えていました。^^;
本年もよろしくお願いします。
ボニー・ベデリアさん
こっちはどんでん返しが面白かった、意外な奥さん役と記憶しています。
今年もよろしくお願いします。
【顔は記憶していても名前は思い出せない】シリーズですね(笑)
しかし、作品とリンクしているので、そこから導き出すのは容易、という感じです。
>クリスマス・イブの夜に大変な事件に巻き込まれちゃう刑事の奥さん役
「ダイ・ハード」
二作とも面白かったですねえ。
>そういえば甥っ子の子役スターのヒット作もクリスマスが舞台だったような・・・。
マコーリー・カルキン!
これも人気シリーズになりましたね。
ご本人は大変なようで、そのせいか弟君が映画界に出てきましたが。
甥っ子と言えば、昨年末にわが甥っ子が結婚式を挙げました。相手が中国の少数民族なので、入籍は手間取るようです。
元日は彼らと食事会でした。
う~ン、意識してなかったけどシリーズ化始まっちゃってたのかなぁ。
次は誰かな
>昨年末にわが甥っ子が結婚式を挙げました。
おめでとうございます。
博士もジイジと呼ばれる世代でありますな。
私の甥っ子のところの赤ん坊は昨年末に一歳になりました。
今年もよろしくお願いします。
1969年、ジョン・フランケンハイマー監督の「さすらいの大空」で映画デビューを果たし、「ひとりぼっちの青春」「ふたりの誓い」等で青春スターとして売り出す。
だが、その後、映画の世界ではなかなか役に恵まれず、不遇をかこっていたが、1988年のブルース・ウィリス主演のアクション映画の金字塔「ダイ・ハード」でのタフで頼もしい妻役を得てブレイク。
敵役のウィリアム・アサートンに強烈なパンチをお見舞いするくだりは、シリーズ2作目の「ダイ・ハード2」にも引き継がれ、一躍ボ〇ーは、強くて頼れるカミさんへとイメージ・アップする。
もっとも、ハリソン・フォードと共演した、1990年の「推定無罪」では、夫の不倫に悩む妻を演じたり、1994年の「不倫法廷」では逆に、自らが不倫に走る人妻を演じるなど、同じ妻役とはいえ、ちゃんと演じ分けているのだが、どうしても「ダイ・ハード」シリーズのイメージが残ってしまうのは、当たり役を得た者の宿命かもしれない。
そして、もちろん彼女の甥っ子は、天才子役と呼ばれたマコーレー・カルキン。
「さすらいの大空」はバート・ランカスター主演でしたよね。60年代の作品だと思いますが、見たかどうかも覚えてないなぁ。勿論、彼女が出てたのも。
「ひとりぼっちの青春」「ふたりの誓い」は観たはずだけどやっぱりボ〇ーさんは覚えてない。
とにかく、「ダイ・ハード」と「推定無罪」の印象が強いですな。
色っぽい所もあるので、「不倫法廷」というのは惹かれますね。これも見たような気がするけど、それでも見てみよっかな。
>アサートンに強烈なパンチをお見舞いするくだり
これが最初で、「2」ではスタンガンを使ったんですよね。
どちらも溜飲が下がるシーンでした。