昨日帰省してきました。
実家に着いて昼食をとり、休憩もそこそこに始動。
おせち料理作り、買い出し、掃除等々手伝いが山のように待っていたのである。
帰省する前も忙しい毎日だったので、息つく暇がない。
でもやはり実家というのは気が緩む。
その気の緩みがいけなかったのだろうか。
ふとした拍子に、ギックリ腰になってしまった。
その瞬間がいつだったのかはわからない。
気がつけば鋭い痛みが…。
家族に心配をかけるので、黙って休むことにする。
私は実家に帰省すると気が緩むのか、たいてい具合が悪くなるのだ。
ずっと前など、おたふく風邪になり、エライ目にあった。
あまり毎度のことで申し訳ないので今回は我慢する。
寝る時が非常に痛かった。
仰向けに寝ても、右を向いても左を向いても痛い。
うーん、うーん、と小さく唸り声をあげながら悶絶。眠ったか眠ってないかわからないまま夜が明けた。
家族に告白。
義姉が痛み止めの薬をくれた。
義姉は保健士で私が悪くなるといつも介抱してくれる。
おねえさん…いつもゴメンね…
薬が効き、ずいぶん楽になりました。
あとはじわじわ快復するのを待ちます。
それにしてもよりによってこんな時にねぇ…