中国で日本人学校に通う10歳の男の子が44歳の中国人の男に殺されました。
狂った暴力に突如襲われた男の子のこころとからだの痛み・恐怖をおもうとことばがありません。
凶行が起きてからの日本社会の反応が理解できません。
事件が起きた18日から3日経ったけさの新聞各紙は「 水産物輸出再開 」はおおきく報じるものの、この凶行についての記事は小さくなり、 . . . 本文を読む
日本全国でクマの出現が問題になっていますね。
多くの自治体は「 駆除 」を前提とした対応をとっているようですが、こうした自治体の対応に「 殺すな 」といったクレームが寄せられているのだという…
たしかに銃殺された親クマの横に子グマが座り込んでいる光景などを見るととても胸が痛みますが、そういうセンチメンタリズムでこの問題は語るべきではないでしょうね。 . . . 本文を読む
中国が日本からの「 錦鯉 」の輸入を停止したらしい…
「 錦鯉 」の聖地新潟にある中国指定の検疫施設に対する許可が下りなかったそうです。
このニュースを聞いてほんとにビックリしました。
というのも…
2010年の「 上海万博 」に新潟県から出展していた錦鯉が中国当局によって大量に「 . . . 本文を読む
わたくしの机のうしろに「 和顔愛語 」の扁額が掲げられております ^^
東大寺の別当だった「 上司永慶 」師のうつくしい墨痕です ^^
この書には「 対 」の扁額があり、岳父の友人がお持ちでした。
その扁額には「 悉有仏性 」と書かれておりました。
ところがその方と連絡が取れなくなり、せんじつ奥様にお会いして去年亡くなられ . . . 本文を読む
こんど南の島に行くことになりホテルを予約していたのですが…
ホテルから「 登録したカードが無効です 」というメールが届きました ^^;
「 どーゆーこと? 」とたずねましたら… ^^;
「 すぐにカード情報を更新して! 」と返ってまいりまして&h . . . 本文を読む
心配なのは「 なまこ 」です。 中華依存のとても高い水産物なので…
ていうても、日本から中国に輸出しているのはたったの「 79億円 」… ^^;
わたくしは「 なまこ酢 」がだいすきです ^^
「 かたくて嫌い 」ていうひともおられますが、調理しだいでやわらか~く食べることができ . . . 本文を読む
中共による日本の水産物輸入制限措置をうけて「 国産の魚介を食べよう 」という動きが広まっていますね ^^
ふるさと納税で東北の水産物の取り扱いが大幅に増えていたり… ^^
学校給食や官公庁の食堂で東北の魚介を使った料理が提供されたり… ^^
一部の政党を除いて、政治家による運動も活発に行われています ^^
&nbs . . . 本文を読む
以前「 近平 」は辛亥革命記念大会で「 中国共産党は孫文が行った革命事業の、最も揺るぎない支持者であり、誠実な協力者であり、継承者である 」と言ってました。
孫文は中国の「 国父 」とも呼ばれいまも人気があり、近平にとってはうっとうしい存在のはずで、中共と対立した国民党の「 党総理 」でもあります。
そんな孫文を近平が持ち上げるのはなんでか?
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きのうブログのイラストを加工しようと「 いらすとや 」さんを訪ねたところ…
こんな広告や…
こんな広告が載っているではありませんか!
「 誰やこんなことするんは! 」と思いポチっとしてみたら…
&n . . . 本文を読む
中国で1960年ごろ起きた飢饉は「 すずめ飢饉 」と呼ばれています ^^;
1950年代、毛沢東の指示によりスズメが大量に虐殺されました。
スズメがコメを食べる量を「 1羽につき毎年4.5キロ 」と想定…
毛沢東は1億羽のスズメを駆除したら、600万人の食糧がまかなえると考えたんですて…
その計算や . . . 本文を読む