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ヨッテクによってく?!

おはようございます。
神奈川県愛川町は曇りです。


脳内出血や脳梗塞など脳血管障害でお困りの方元気を出しましょう。

『片麻痺の生活リハビリ,不自由な片手で歯ブラシに練り歯磨きをつけるのに苦労ではありませんか?どのような工夫されていますか?』

脳卒中片麻痺で歯磨きの自助具コップといえばパラリンコップでしょう。

リハビリ,片麻痺,歯磨き自助具コップ,片手で楽々歯磨きパラリンコップでおなじみの脳卒中片麻痺良好生活倶楽部の原田太郎です。


左片麻痺障害1種1級のjiji。支柱付き装具装着杖歩行,左肩亜脱臼上肢体幹麻痺,構音嚥下障害あり。68歳片手で運転。 ....... 自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。

脳卒中片麻痺歴6年,前立腺ガン全摘出術後歴1年半、片麻痺の生活自助具の楽々歯磨きップを開発したロマンシニアの原田太郎、

元気印で、今日も脳卒中障害者や高齢者のご本人はもとより、ご家族の悩み、苦しみを和らげ、明日への希望、未来への活力となっていくようなお話をします。

【ヨコハマヒューマン&テクノランド】

主催は横浜市リハビリテーション事業団が毎年福祉を支える人とテクノロジーの総合店をヨコハマみなとみらいのパシフィコ横浜で開催されます。

日時:2009年7月24日(金)~25日(土)10:00~17:00

NPO法人たくみ21の小間番号228です。

ヨッテク詳しくはこちらへ

さ~さ~今日も片麻痺なんかに負けないで
一つの動作でも自分で出来るように
無理せず日々コツコツと一つ上のちょうど良か爺ぃ・良か婆ぁの生活リハビリを頑張りましょう。

片麻痺になると片手が使えずに困ることが多いことはわかります。

先ずは気持ちを強く持つこと,自立への執着心が大事です。

年齢を聞かれて若くて元気そうですねといわれるように心と身体のバランスが大切です。

健康維持の為には「食べる事が生きること」です。
美味しく食べる為には口腔ケアを疎かにできませんね。

歯磨きはしっかり続けましょう。

片手で楽々片麻痺専用歯磨きパラリンコップParalymcup

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

脳卒中片麻痺としっかりと向き合って日々を楽しめるようになるともうしめたものですよ。

そこに行き着くまでがこの病気の大変さでrといえるでしょうね。
片麻痺で戦ってるかた、原田太郎の体験がお役に立つのであれば左のメ~ル相談室をご利用下さい。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もオープンしましたよ~。

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

【片麻痺ゲンさんのあとがき】

もう直ぐ梅雨もあがってくれるんでしょうかね。

家の周りの中津地区は急激に突風が吹き荒れています。

明けていた玄関に飾ってある天狗のお面が強風でバタ~ンとしまったドアの衝撃で

落ちてでっかく長い鼻が折れ手しまいました。



瞬接でとりあえずはくっつけてもらいました。

このお面は昭和43~44年ごろ藤沢勤務時代の上司が記念にともらったものでした。

このO上司とは仕事の事でやはりケンカした人でした。隣の営業所の所長でこちらは主任。

ケンカして数ヵ月後に藤沢へ赴任してきたときはなんとも間が悪かったですが一緒に仕事をしてみると相性ピッタリで尊敬できピッタリでした。(笑っちゃいますよね。)

もしかして血の気の多い煮たもの同志?!(*^_^*)だったのかも

天狗のお面がつい昔を思い出させてくれました。

し~ゆ~










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ところであなたはチビチビ派?一気派?ですか?

おはようございます。
神奈川県愛川町は晴れ今日は暑くなるそうです。

今日は三ヶ月ぶりに前立腺ガン術後一年半のPSA数値の経過を診るための検体採血にいってきます。

脳内出血や脳梗塞など脳血管障害でお困りの方元気を出しましょう。

『片麻痺の生活リハビリ,不自由な片手で歯ブラシに練り歯磨きをつけるのに苦労ではありませんか?どのような工夫されていますか?』

脳卒中片麻痺で歯磨きの自助具コップといえばパラリンコップでしょう。

リハビリ,片麻痺,歯磨き自助具コップ,片手で楽々歯磨きパラリンコップでおなじみの脳卒中片麻痺良好生活倶楽部の原田太郎です。


左片麻痺障害1種1級のjiji。支柱付き装具装着杖歩行,左肩亜脱臼上肢体幹麻痺,構音嚥下障害あり。68歳片手で運転。 ....... 自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。

脳卒中片麻痺歴6年,前立腺ガン全摘出術後歴1年半、片麻痺の生活自助具の楽々歯磨きップを開発したロマンシニアの原田太郎、

元気印で、今日も脳卒中障害者や高齢者のご本人はもとより、ご家族の悩み、苦しみを和らげ、明日への希望、未来への活力となっていくようなお話をします。


2009年5月22日より新連載「原田太郎の義と仁」の子供の時代からの人生小さな武勇伝と小さなロマンスから大人のロマンスまでも交えながら「ケンカ太郎」の記憶をたどり多少ランダムに,自分史を綴ってきました。

人間いくつになってもロマンを忘れてしまってはつまらなくなるんではと思います。

それは何事にも恋心をもてるかどうかということであって,自分の仕事に対しても
懸命になれることがロマンであると思うんです。

原田太郎のくっきりはっきり記憶は高校時代のフォークダンスと大学~社会人一年生までの岩清水のような澄み切った清らかな遠距離文通です。

この手紙はダンボールからこぼれるほど一杯でした。

長いようでも短い,短いようでも長い人生,其の途中途中では楽しいこともあり悲しいこともあり,悩んだり,挫折したり,また這い上がって,元気出したり,山あり谷ありの繰り返し,酒は涙かため息かですよね。

いえいえ、酒は明日への健康飲料エネルゲンです。

ところであなたはチビチビ派?一気派?ですか?

夏のビールは一気にゴクンゴクンは定番。

日本酒は?コップでキューッと染み渡りますよね。

焼酎はというとこれがキューッとはいかないんですよね。

洋酒などは口に含んで舌に転がし喉で味わうなんてね。

どぶろくなんてのはどんぶりで豪快にがぶりゴクゴック~ン、プハ~

人生酒に似ているような。


さ~さ~今日も片麻痺なんかに負けないで
一つの動作でも自分で出来るように
無理せず日々コツコツと一つ上のちょうど良か爺ぃ・良か婆ぁの生活リハビリを頑張りましょう。

片麻痺になると片手が使えずに困ることが多いことはわかります。

先ずは気持ちを強く持つこと,自立への執着心が大事です。

年齢を聞かれて若くて元気そうですねといわれるように心と身体のバランスが大切です。

健康維持の為には「食べる事が生きること」です。
美味しく食べる為には口腔ケアを疎かにできませんね。

歯磨きはしっかり続けましょう。

片手で楽々片麻痺専用歯磨きパラリンコップParalymcup

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

脳卒中片麻痺としっかりと向き合って日々を楽しめるようになるともうしめたものですよ。

そこに行き着くまでがこの病気の大変さでrといえるでしょうね。
片麻痺で戦ってるかた、原田太郎の体験がお役に立つのであれば左のメ~ル相談室をご利用下さい。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もオープンしましたよ~。

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

【片麻痺ゲンさんのあとがき】

NPOたくみ21のショップページを作った後,たくみ21のホームページのリニューアルというか独立したページ制作に取り掛かってもう直ぐ一ヶ月,ホームページの奥行きの深いことに気付き始めたこのごろです。

トップページは玄関みたいなものでお客さんが入りやすい,見やすい,居心地が良いそんなページにしたいな~と。

そうそう最近予想もしなかった介護リフォームの業者さんからの問い合わせが増えてるんです。

何故?あれ~?なんて思っていたら片麻痺の方がリハビリ退院後のバリアフリーのリフォーム工事後のインセンティブにということらしいです。

タイムリーなプレゼントだと喜ばれているそうです。

し~ゆ~

















【ガキの武勇伝Vol.45】

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環境を受容するのは簡単ではない!

おはようございます。
神奈川県愛川町は晴れ今日は暑くなるそうです。

脳内出血や脳梗塞など脳血管障害でお困りの方元気を出しましょう。

『片麻痺の生活リハビリ,不自由な片手で歯ブラシに練り歯磨きをつけるのに苦労ではありませんか?どのような工夫されていますか?』

リハビリ,片麻痺,歯磨き自助具コップ,片手で楽々歯磨きパラリンコップでおなじみの脳卒中片麻痺良好生活倶楽部の原田太郎です。

左片麻痺障害1種1級のjiji。支柱付き装具装着杖歩行,左肩亜脱臼上肢体幹麻痺,構音嚥下障害あり。68歳片手で運転。 ....... 自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。

脳卒中片麻痺歴6年,前立腺ガン全摘出術後歴1年半、片麻痺の生活自助具の楽々歯磨きップを開発したロマンシニアの原田太郎、

元気印で、今日も脳卒中障害者や高齢者のご本人はもとより、ご家族の悩み、苦しみを和らげ、明日への希望、未来への活力となっていくようなお話をします。


2009年5月22日より新連載「原田太郎の義と仁」の子供の時代からの人生小さな武勇伝と小さなロマンスから大人のロマンスまでも交えながら「ケンカ太郎」の記憶をたどり多少ランダムな綴り方,出来事の自分史です。

【ガキの武勇伝Vol.45】

<環境を受容するのは簡単ではない!>

生まれてから62年間一度も入院の経験のない原田太郎にとって他の外科的病気と異なり,コレまで何の不便もなく当たり前に使っていた手や足は膝の関節足首やフニャフニャガクガク。

左股関節痛はひどく全く使用不能,麻痺と筋肉の拘縮でにっちもさっちもいかない身体機能不全リハビリ看護師の介助ナシでは起居座位保持車椅子への移乗・移動すらママ成らない。

クスリを服用したり外科的手術の場合は術後は見る見る回復の状況が顕著なのが
普通であるが脳梗塞や脳内出血いわゆる脳卒中の片麻痺に合っては障害の部位やその程度もかなりの差があることも事実であり不安の大きさもまいちまちです。

身体的機能回復への不安もさることながら,普通は仕事への復帰が簡単でないので精神的ダメージの大きさは其の本人や家族リハビリ看護師・PT・OTでしか判らないもので他人には推し量れるものではありません。

環境が一変したことへの身体的精神的な不安定要素を受容するのは並大抵のことではありませんがあきらめてはいけないと思うんです。

振り返らないで前だけを見て1ミリでも良いから前へすすみましょう。

脳卒中は日本の三大疾病,糖尿病・ガンと並び大変な病気である事はご存知の通りです。

原田太郎の場合は脳卒中発症後数年して前立腺ガンが見つかり,全摘出手術の経験をしており,病気と仲良く共生しながらです。

どのように立ち直り共生しているかは、カテゴリー「原田太郎脳内出血から病気から立ち直るまで」に詳細記述しております。

45回にわたり「義と仁ケンカ太郎の人生」をお読みいただきありがとうございました。

このカテゴリーはひとまず(完)

さ~さ~今日も片麻痺なんかに負けないで
一つの動作でも自分で出来るように
無理せず日々コツコツと一つ上のちょうど良か爺ぃ・良か婆ぁの生活リハビリを頑張りましょう。

片麻痺になると片手が使えずに困ることが多いことはわかります。

先ずは気持ちを強く持つこと,自立への執着心が大事です。

年齢を聞かれて若くて元気そうですねといわれるように心と身体のバランスが大切です。

健康維持の為には「食べる事が生きること」です。
美味しく食べる為には口腔ケアを疎かにできませんね。

歯磨きはしっかり続けましょう。

片手で楽々片麻痺専用歯磨きパラリンコップParalymcup

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

脳卒中片麻痺としっかりと向き合って日々を楽しめるようになるともうしめたものですよ。

そこに行き着くまでがこの病気の大変さでrといえるでしょうね。
片麻痺で戦ってるかた、原田太郎の体験がお役に立つのであれば左のメ~ル相談室をご利用下さい。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もオープンしましたよ~。

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
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【片麻痺ゲンさんのあとがき】

西国のほうでは天も荒れて集中豪雨で被害も大きいようですね。

下界では日本の戦後復興に貢献した何とか党も自滅党になり,何の魅力もなくなりましたね。

視聴率さえ取れればよいとメディアは持ち上げるし元芸人なんぞの人気にあやかろうとする族議員なんざ,あきれるばかりですね。

し~ゆ~



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平成15年人生一変,脳内出血の瞬間

おはようございます。
神奈川県愛川町は晴れ今日は暑くなるそうです。

脳内出血や脳梗塞など脳血管障害でお困りの方元気を出しましょう。

『片麻痺の生活リハビリ,不自由な片手で歯ブラシに練り歯磨きをつけるのに苦労ではありませんか?どのような工夫されていますか?』

リハビリ,片麻痺,歯磨き自助具コップ,片手で楽々歯磨きパラリンコップでおなじみの脳卒中片麻痺良好生活倶楽部の原田太郎です。

左片麻痺障害1種1級のjiji。支柱付き装具装着杖歩行,左肩亜脱臼上肢体幹麻痺,構音嚥下障害あり。68歳片手で運転。 ....... 自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。

脳卒中片麻痺歴6年,前立腺ガン全摘出術後歴1年半、片麻痺の生活自助具の楽々歯磨きップを開発したロマンシニアの原田太郎、

元気印で、今日も脳卒中障害者や高齢者のご本人はもとより、ご家族の悩み、苦しみを和らげ、明日への希望、未来への活力となっていくようなお話をします。


2009年5月22日より新連載「原田太郎の義と仁」の子供の時代からの人生小さな武勇伝と小さなロマンスから大人のロマンスまでも交えながら「ケンカ太郎」の記憶をたどり多少ランダムな綴り方,出来事の自分史です。

【ガキの武勇伝Vol.43】

<平成15年人生一変,脳内出血の瞬間>

平成15年3月21日午前11時店の仕込み前にシャワーを浴びているときに,突然左手のひとさし指中指の指先に痺れのような違和感を感じた。

アレッと思いながらもさして気にせず立位のままシャワーを浴びていたら今度は左足の指やはり人差し指中指の感覚が急になくなってきたのでコレは来たかととりあえず直ぐにシャワーを終えて下着だけはいて今へなんとかもどってソファーにもたれながら床に座りました。

父親も母親も脳卒中を発症の経験があるので一応は自分も心得ていたつもりですが自分だけは大丈夫だろうなんてたかを括る気持ちがあったのも事実ですがやはり来たかと思いました。

今思えば発症のときは脳の中ではじわりじわりと出血が増えていったものと思います。

発症から30~40分ぐらいは結構意識もはっきりしていて,救急搬送先の目黒三宿病院のナースセンター横の病室に入ったあとの記憶がほとんどありません。

救急車のストレッチャーから病院のストレッチャーに移されたとき尿管を装着されたとき一瞬「痛いっ!」と思ったぐらいで後の記憶は、、、、、、、。

続きは又明日、、、、、。


さ~さ~今日も片麻痺なんかに負けないで
一つの動作でも自分で出来るように
無理せず日々コツコツと一つ上のちょうど良か爺ぃ・良か婆ぁの生活リハビリを頑張りましょう。

片麻痺になると片手が使えずに困ることが多いことはわかります。

先ずは気持ちを強く持つこと,自立への執着心が大事です。

年齢を聞かれて若くて元気そうですねといわれるように心と身体のバランスが大切です。

健康維持の為には「食べる事が生きること」です。
美味しく食べる為には口腔ケアを疎かにできませんね。

歯磨きはしっかり続けましょう。

片手で楽々片麻痺専用歯磨きパラリンコップParalymcup

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

脳卒中片麻痺としっかりと向き合って日々を楽しめるようになるともうしめたものですよ。

そこに行き着くまでがこの病気の大変さでrといえるでしょうね。
片麻痺で戦ってるかた、原田太郎の体験がお役に立つのであれば左のメ~ル相談室をご利用下さい。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もオープンしましたよ~。

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【片麻痺ゲンさんのあとがき】

昨日は耳鼻科へいってきました。

家族に「あんたは耳が遠い」とこの一年ほどず~っと言われていたんです。

やっと予約して七沢リハビリテーション病院脳血管センターの耳鼻科へ粋聴力の検査などしてもらいました。

麻痺側の左耳の聴力が右に比べて落ちているそうです。

補聴器をつけるほどではないそうでで軽度の難聴のようです。

し~ゆ~

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平成7年~平成15年の出来事

おはようございます。
神奈川県愛川町はうす曇りで少々蒸しています。

脳内出血や脳梗塞など脳血管障害でお困りの方元気を出しましょう。

『片麻痺の生活リハビリ,不自由な片手で歯ブラシに練り歯磨きをつけるのに苦労ではありませんか?どのような工夫されていますか?』

リハビリ,片麻痺,歯磨き自助具コップ,片手で楽々歯磨きパラリンコップでおなじみの脳卒中片麻痺良好生活倶楽部の原田太郎です。

左片麻痺障害1種1級のjiji。支柱付き装具装着杖歩行,左肩亜脱臼上肢体幹麻痺,構音嚥下障害あり。68歳片手で運転。 ....... 自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。

脳卒中片麻痺歴6年,前立腺ガン全摘出術後歴1年半、片麻痺の生活自助具の楽々歯磨きップを開発したロマンシニアの原田太郎、

元気印で、今日も脳卒中障害者や高齢者のご本人はもとより、ご家族の悩み、苦しみを和らげ、明日への希望、未来への活力となっていくようなお話をします。


2009年5月22日より新連載「原田太郎の義と仁」の子供の時代からの人生小さな武勇伝と小さなロマンスから大人のロマンスまでも交えながら「ケンカ太郎」の記憶をたどり多少ランダムな綴り方,出来事の自分史です。

【ガキの武勇伝Vol.42】

<平成7年~平成15年まで>

会社人間若いときからの夢であった定年のない一生の仕事として飲食業をやりたかった。

平成7年7月7日代々木上原に定食やをオープン,自分が食いしん坊な事もあり,人気も上々,一年を過ぎたころ家主より建替えによる立ち退きのハナシがあり、小田急線経堂駅の近くに15坪ほどの居酒屋を開店したのが平成12年。

内装もカウンター・テーブル・小上がりと30席のこじんまりした店ができ、メニーは長年付き合っていた和食の板長が一から教えてくれてB級グルメとしてお客さんの評判も良かった。

やがて3年ほど経った平成15年3月21日午前11時ごろ仕込みへ行く前のシャワー中に脳内出血左麻痺を発症救急車で入院。

人生一変,天変地異もいいところです。

続きは又明日、、、、、。


さ~さ~今日も片麻痺なんかに負けないで
一つの動作でも自分で出来るように
無理せず日々コツコツと一つ上のちょうど良か爺ぃ・良か婆ぁの生活リハビリを頑張りましょう。

片麻痺になると片手が使えずに困ることが多いことはわかります。

先ずは気持ちを強く持つこと,自立への執着心が大事です。

年齢を聞かれて若くて元気そうですねといわれるように心と身体のバランスが大切です。

健康維持の為には「食べる事が生きること」です。
美味しく食べる為には口腔ケアを疎かにできませんね。

歯磨きはしっかり続けましょう。

片手で楽々片麻痺専用歯磨きパラリンコップParalymcup

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

脳卒中片麻痺としっかりと向き合って日々を楽しめるようになるともうしめたものですよ。

そこに行き着くまでがこの病気の大変さでrといえるでしょうね。
片麻痺で戦ってるかた、原田太郎の体験がお役に立つのであれば左のメ~ル相談室をご利用下さい。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もオープンしましたよ~。

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【片麻痺原産のあとがき】

立ち退きの話のときは家主とたちのよくない不動産屋と一応世間に名の通った○○ハウスの名を語って理不尽で半分脅しのようにやってきましたが正面から受けてたつ事にして,徹底的に戦ったものです。

過去の民事の裁判の経験も活きました。

人生なんていつどこでアクシデントが起きるかわ判りませんよね。

店がやっと順調に転がると思った矢先に予想もしないアクシデントはおきるものなんですよね。

常に対処できるすべは身につけておくことも大切ですよね。

し~ゆ~










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