ゆでたまご
サスペンス好きな方にお勧めします
(グロテスクな場面多々ありますので耐性のある方)
~ 映画.comより ~
「モルグ街の殺人」「黒猫」などで知られる推理作家
エドガー・アラン・ポーの最期の日々を,史実と
フィクションを交えながら描くミステリーサスペンス。
1849年,アメリカ・ボルティモアで猟奇的な殺人事件が起こる。
現場に駆けつけたエメット刑事は,この事件が高名な作家
エドガー・アラン・ポーの小説「モルグ街の殺人」に酷似
していることに気づく。警察は,酒びたりで荒んだ生活を
送るポーを有力な容疑者として捜査を進めるが,ポーの作品を
模した第2,第3の殺人が発生する。それによってポーの
アリバイは立証され容疑は晴れるが,著作を汚されたポー自身も
犯人を捕らえるために警察に協力,捜査に乗り出す。
ほぼひとつき前の写真を引っ張り出しています。
今日はネットからの受け売りです。
上の3枚は弘前の「NEPUTA」
上の右側が青森の「NEBUTA」で
左側にちょっと写っているのが弘前の「NEPUTA」
【青森ねぶた祭】
青森市の場合,ねぶたは人形型のものが多く,縦よりも横に大きいのが特徴です。
数は全部で20台ほど。運行中の掛け声は「ラッセラー」。
ねぶたの周りには,ハネトと呼ばれる踊り子がいます。
【弘前ねぷたまつり】
弘前市のねぷたは丸みを帯びた扇型のものが多く登場します。数はなんと約80台。
運行中の掛け声は「ヤーヤドー」。
【立佞武多祭】
登場するねぷたは15台と少なめですが,大きいものは高さが23mもあり、
青森にも弘前にも引けをとらない存在感となっています。
運行中の掛け声は「ヤッテマレ」。
そもそも,ねぶたもねぷたも睡魔を追い払う「眠り流し」という行事が
起源になっていて,この「眠り」のなまり方が地域によって異なり,
「ねぶた」と「ねぷた」に呼び名が分かれたのではないかと言われているそうです。
ヨドバシカメラ仙台第1ビルが本日オープンします。
(現行ビルの斜め向かい)
地上12階・地下1階で,1階には飲食店街と石井スポーツ
5階にはユニクロ・GU・ABC-MARTといった店舗が入るそう。