上から・・・(アゲハチョウ科 9枚)
1・ナガサキアゲハ オスと 2・メス 3・カラスアゲハ
4・ミヤマカラスアゲハ 5・モンキアゲハ 6・ウスバシロチョウ
7・アオスジアゲハ 8・ナミアゲハ 9・キアゲハ
(タテハチョウ科 4枚)
10・アサギマダラチョウ 11・イチモンジチョウ 12・サトキマダラヒカゲ
13・ヒメウラナミジャノメ 14・ダイミョウセセリチョウ(セセリチョウ科)














上から初見、初撮りの「ソウシチョウ」、「ビンズイ」
「ウグイス」、散策道の泥水で水浴び中慌てて逃げた
「シジュウカラ」、同じく、のんびり餌を探す「たぬき」
先日、裏山でウグイスの様な鳴き声をしていた「何だろう?」
チョウ用のレンズのため、遠すぎる鳥が小さすぎます。







昨日行って来ました。
この滝は、名水100選の1つで、ナビにないのはおかしいと
思うのだが、使い方が悪いのか?
ここでもまた恐ろしい目に。
勘違いから、カメラ入りリュックを背負い滝の上を目指し
崖のような所を5mほど這って上がり
流石にやばくなって断念するも、降りるのに
結構情けない思いを(馬鹿は死んでも直らない)。
この所危険な思いばかりだったので、今日は遠出を止め
早朝から、そろそろ発生するであろう蝶の下見に大山へ。
流石に時期が早過ぎたらしく、蝶の姿はなく
花回廊の開園にも早すぎるので、ここを探索する事に。
嬉しい事に、初見のソウシチョウがやって来たので
どうにかアマピンだけど、撮る事が出来ました。
帰る途中には、子ダヌキ?を見つけパチリ。













全く雉の姿は見えず、雉の居た場所まで行って見たら
嬉しい事に「ナガサキアゲハ」がお食事中。
アザミで蜜を吸う蝶は、滅多に出会わないので・・・。








花回廊へ、昨日に続き行って来ました。。
そこで蝶仲間に出会い、情報を得て、後で行く事に。
ナビにはデータが無いとの事で、その近くにある峠まで。
鳥取と岡山の県境で、またも狭く曲がりくねった急な下りの山道。
慌ててバックで引き返すことに。
やっと広い所まで来てUターンも、現在地が分からずナビを自宅へ。
10kmも走った所に、00滝入り口とあったので
探してみたが分からず、別の場所へ移動。
目的地には、蝶用にレンズを換えていたので
かなり遠くの、初見初撮り「キセキレイ親子」は分かりずらい。
花回廊では、つがいの「ホウジロ」を初見初撮り。









何がかと言えば、腹の部分の茶色いとがった部分です。
詳しくが分かりませんが、ギフチョウにもあります。
以下、ネットから探した説明です。
「ギフチョウの雌は、交尾をすると尾端に交尾嚢という
雄の尾端から出た粘液と鱗粉との 混じったもので
生殖孔をふさがれて2度と交尾が出来なくなる。」
またこの画像の蝶は、日本海側特有の黒化型で小さかった。










やっと、まとめてアップしました。
久しぶりの、好条件での蝶撮影で、ウスバシロチョウ、
ミヤマカラスアゲハ、アオスジアゲハ等を・・・。
翌日は待望のキジのつがいを、車の中から脅かさない様に。
今日は午後から晴れたのだが、疲れが溜まり断念。
























