こんばんは。
久しぶりの書き込みとなってしまいました・・・
「サラリーマンは 気楽な稼業ときたもんだ~」と言われた時代は、100光年
ぐらい昔の話になりました。
今そんなこと会社で言ったら、まちがいなく誰も口聞いてくれなくなります。
ダンクスのみんな、君たちのお父さん・お母さんは竜王的な存在の強大な何か
と毎日戦っているんだよ。帰ってきたら、肩をもんであげましょう。
しょうもないことは置いといて、先週、先々週に開催された世田谷区バスケット
ボール大会の感想を書きます。
男子も女子も負けはしましたが、この大会で思ったことやできなかったことを
忘れないで、金曜日の練習からまじめに取り組んでください。
仲よく、楽しくバスケットボールを練習してほしいですが、いつも全力で練習
してください。適当に練習しても、少しもうまくなりません。
【オフェンス】
・ゾーンディフェンスの攻め方を教えていないのでしょうがない部分はあり
ますが、それでも男子も女子もドリブルでゴールに向かうことが少なかった
です。「外からシュートを打つ⇒はずれてリバウンドをとられる⇒速攻される
て失点」のパターンが続きました。
ゾーンディフェンスでもドリブルで抜いてシュートにいけるくらい、ドリブル
が速く、うまくなるようにしましょう。
・相手がプレスディフェンスをしてきたとき、ダンクスは「パスをもらえない」
「パスをもらってもキャッチできない」「変なところにパスをする」となり
ます。多分、頭は真っ白になって、何も考えられなくなっているのでしょう。
ならば、少しでも落ちついてプレーできるように、普段の練習のときから
お互いに激しくディフェンスして慣れるようになりましょう。
・いつも言ってますが、味方に近づいてボールをもらうのはやめましょう。
動くのなら、ゴールに向かって動いてパスをもらいましょう。
そうするにはパスする人もディフェンスが近くにいてもピボットしてパスを
だせるようにならなくてはいけません。
【ディフェンス】
・以前よりはマシになりましたが、自分が守っているディフェンスに近づいて
守りましょう。1メートル以上間を空けているのはディフェンスとは言いま
せん。
特に、台形のなかではぴったりくっついてディフェンスしましょう。そうし
ないとシュートを打たれてしまいます。
・オフェンスからディフェンスになったとき、戻るのが遅いです。バスケット
ボールはスピードが大事です。試合にでているときは、いつも早く切り替え
ましょう。
・いまだにディフェンスの位置がまちがっている人がいます。
自分が守っているオフェンスとゴールの間でディフェンスをするのが
正しいです。これができないのということは、「自分がコートにどこにいる
のか、味方や相手チームの選手と自分の距離」などがわかっていないこと
になるのでバスケットボール選手としては、大きなハンデになります。
なので、正しい位置でディフェンスできるようになりましょう。
久しぶりの書き込みとなってしまいました・・・
「サラリーマンは 気楽な稼業ときたもんだ~」と言われた時代は、100光年
ぐらい昔の話になりました。
今そんなこと会社で言ったら、まちがいなく誰も口聞いてくれなくなります。
ダンクスのみんな、君たちのお父さん・お母さんは竜王的な存在の強大な何か
と毎日戦っているんだよ。帰ってきたら、肩をもんであげましょう。
しょうもないことは置いといて、先週、先々週に開催された世田谷区バスケット
ボール大会の感想を書きます。
男子も女子も負けはしましたが、この大会で思ったことやできなかったことを
忘れないで、金曜日の練習からまじめに取り組んでください。
仲よく、楽しくバスケットボールを練習してほしいですが、いつも全力で練習
してください。適当に練習しても、少しもうまくなりません。
【オフェンス】
・ゾーンディフェンスの攻め方を教えていないのでしょうがない部分はあり
ますが、それでも男子も女子もドリブルでゴールに向かうことが少なかった
です。「外からシュートを打つ⇒はずれてリバウンドをとられる⇒速攻される
て失点」のパターンが続きました。
ゾーンディフェンスでもドリブルで抜いてシュートにいけるくらい、ドリブル
が速く、うまくなるようにしましょう。
・相手がプレスディフェンスをしてきたとき、ダンクスは「パスをもらえない」
「パスをもらってもキャッチできない」「変なところにパスをする」となり
ます。多分、頭は真っ白になって、何も考えられなくなっているのでしょう。
ならば、少しでも落ちついてプレーできるように、普段の練習のときから
お互いに激しくディフェンスして慣れるようになりましょう。
・いつも言ってますが、味方に近づいてボールをもらうのはやめましょう。
動くのなら、ゴールに向かって動いてパスをもらいましょう。
そうするにはパスする人もディフェンスが近くにいてもピボットしてパスを
だせるようにならなくてはいけません。
【ディフェンス】
・以前よりはマシになりましたが、自分が守っているディフェンスに近づいて
守りましょう。1メートル以上間を空けているのはディフェンスとは言いま
せん。
特に、台形のなかではぴったりくっついてディフェンスしましょう。そうし
ないとシュートを打たれてしまいます。
・オフェンスからディフェンスになったとき、戻るのが遅いです。バスケット
ボールはスピードが大事です。試合にでているときは、いつも早く切り替え
ましょう。
・いまだにディフェンスの位置がまちがっている人がいます。
自分が守っているオフェンスとゴールの間でディフェンスをするのが
正しいです。これができないのということは、「自分がコートにどこにいる
のか、味方や相手チームの選手と自分の距離」などがわかっていないこと
になるのでバスケットボール選手としては、大きなハンデになります。
なので、正しい位置でディフェンスできるようになりましょう。