前回の記事に、7月4日のアメリカ独立記念日にトランプの大統領就任式がある、とか、チラッと書いてありました。
「ホ、ホンマかいな?」
もし、それが本当で、実際に行なわれていたとしたら、今は、もうとっくに世界中が、てんやわんやの大騒ぎ、に、ひっくり返っているはず、なのかも知れませんが、主流メディアは何も報じず、表立っては「シーーーン」!!
だから、そんなのは「ウソ」と、すぐに決めつけるのが、まあ . . . 本文を読む
今アメリカで、一体、何が起こっているのか、その実情について、本当に知ろうとしている日本人は、思いの外、少ないのではないでしょうか。
多くの平均的な日本人は、アメリカでは、どうやら選挙で大統領が代わって、評判の悪かったトランプというのが降りたらしい。ハイ、おしまい、チャンチャン。
もう、あと何を言われようと「ふーん」でおしまい。
大統領選挙では、実はバイデン側に不正があって、調べると本当みたい . . . 本文を読む
ビル・ゲイツ氏の軍事裁判が始まったようです。これは、第一報です。内容については、各自ご判断ください。
これは以下のサイトの内容を翻訳したものです。
https://realrawnews.com/2021/08/bill-gates-military-tribunal-day-1/
(ここから)
ビル・ゲイツ軍事裁判、1日目
マイケル・バクスター記、2021年8月23日
米海軍軍法監 . . . 本文を読む
先だっての記事で、ビルゲイツ氏が逮捕されたという情報を掲載させて頂きました。その後ゲイツ氏の件がどうなったのか、なんですが、どうも、今日(8/23)、裁判が始まるようです。この記事には、逮捕後のゲイツ氏の様子が述べられています。
この情報は以下のサイトの内容を翻訳したものです。
https://realrawnews.com/2021/08/jag-schedules-bill-gates-m . . . 本文を読む
米軍の軍事法廷は、証拠がはっきりしているためか、こんな事件でも審理開始から三日目で判決に至るようです。この裁判の様子を見て、以前のモンタギューキーンさんのメッセージにあった、カバールの「奴らは慈悲を乞うだろう」という言葉が浮かんできました。それが、いま水面下で行なわれているということなんです。これで、ビル・クリントン氏の件については終わりです。
これは以下のサイトの内容を翻訳したものです。
h . . . 本文を読む
前回のクリントン裁判の続きです。
いよいよ始まったクリントン軍事裁判でしたが、クリントン氏、やはり、米国大統領の立場を利用して、いろいろとやっていたようです。ここでは、それが明らかにされます。民間の弁護士ケンドール氏は、軍隊の持っている証拠について、あまり理解されていないようです。米軍も、証拠の出所は、こうして傍受したものだ、とか言えないのでしょう。
この記事は以下のサイトの内容を翻訳したもの . . . 本文を読む
前回に続いて、ビル・クリントン元米国大統領の軍事裁判について見ていきます。
この中で、検察官役の副提督が、これは普通の裁判所での裁判とは違うのだ、と、クリントン氏の弁護士を諌める場面が出てきます。また、場所が、あのグアンタナモという拘置施設なのも興味深いところです。軍の担当部局の名前とか、呼び方とかは、その業務の性質が分かるように、通常の呼び方とは変えてある場合があります。その旨、ご了承ください . . . 本文を読む
地球のアセンションの過程で不可欠の、地上世界の浄化、その先駆けとしての重要なイベントの一つが、闇の人々への対処ではないでしょうか。
その具体的な形の表れである大量逮捕(mass arrest)ということが、チャネリングメッセージのような情報源で語られるようになったのは、だいぶ前からのことです。その頃、本当だろうか?と半信半疑でしたが、その情報が、最近、もっと具体的な形で出て来るようになったので、 . . . 本文を読む
先日のビルゲイツ氏の逮捕の記事の中で、逮捕に先立って、ゲイツ氏所有の牧場の捜索が行なわれた、とありました。今回は、その捜索の経緯についての記事です。
ゲイツ氏は、誰もが知るパソコンの世界最大手ソフトウェア企業の創業者にして、人も羨む世界一の億万長者ですが、その立場にして、その犯罪に手を染めるか、というような、ちょっとサイテーの犯罪行為の数々を裏では行っていたようですね。そして、トランプ氏と米軍の . . . 本文を読む
先日の、トムハンクスの記事は、いかがだったでしょうか?
ポイントは、有名な映画俳優だったとはいえ一民間人に過ぎないハンクスを、なぜ、軍隊がタイホ処罰するの?そんな事、出来るの?それも超速攻で、という点にあります。
ハンクスが、裏では重武装した他国の凶悪なテロリストだった、なんてことは容疑にもありませんでした。二重国籍だというのは、先の記事から分かりましたが。映画「プライベートライアン」というの . . . 本文を読む