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パソコン悪戦苦闘記録

年賀状文化 やはり手作りのがいい

 今年の正月は、1日の元日に仕事に出たため、翌2日にゆっくりさせてもらいました。
 その1月2日は、朝から酒を飲み、録画しておいた紅白歌合戦を観て過ごしました。
 途中、自分の書斎のPCで、ブログ徘徊などもしました。そのとき、気づいたことがあります。
 自分のブログページに年賀状を掲載される方がけっこういるんだ、ということです。

 中には、
とても手の込んだ年賀状あり、
ニヤリと笑わせてくれる年賀状あり、
すばらしい風景写真を載せた年賀状あり
で、いろいろと、楽しませてもらいました。
 出来合いのレイアウトをそのまぁ~ま掲載したと思われるものは面白味も何もないですが、手作り感があふれる年賀状は、やっぱりいいもんです。
 今後、新年のあいさつの新しい形になるかもしれません。




 メールやSNSの普及で、配達される年賀状は、だんだんと減少しているようです。
 けれども、手作り年賀状の文化は、今後もずっと続いてほしいものです。
 配達される年賀状ではなくて、ブログ掲載などという形でもいいです。そういう形であっても、やはり、拾い画の年賀、コピペ文面ではなく、手作り年賀状がいいですね。

 私自身、年賀状を作ること自体が好きで、小さい頃から、毎年、年末になるたんびに楽しんで年賀状作りをやってきました。
 そういう人間ですから、人からいただく年賀状が楽しみです。各人の人柄、個性が感じられるから、届いた年賀状はじっくりと楽しませてもらいます。

 あっ、そうそう、
自分自身が作った年賀状も、毎年、1枚余計に印刷して、アルバム台紙に貼り付けて残しています。この年齢になると、そのコレクションも相当な枚数になってきました。




 それでは、また次の記事で。
goosyun
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