日本民家集落博物館は、日本各地の代表的な民家を移築復元し、関連民具と合わせて展示する野外博物館です。北は南部の曲家から南は鹿児島・奄美大島の高倉まで12棟の民家を集めています。各民家とも江戸時代(17~19世紀)の建築で、地方固有の風土・習慣から生まれる様式を色濃く残しています。
(民家集落博物館のパンフレットより)
ここではこれらの民家を、四季折々に催しなどに使用しています。
飛騨白川の合掌造り民家では囲炉裏に火を入れていました。(岐阜県)



大和十津川村の民家ではこども囲碁大会が開催されていました。(奈良県)


北河内の茶室(大阪府)ではお茶会が開かれていました。ここはもみじが真っ赤に紅葉し1番の撮影スポットなんですが‥(-_-;)



摂津能勢の民家(大阪府)では11月中旬游心会による書道作品を中心とした展覧会が開催されていたようです。
(他に宮崎県の日向椎葉・岩手県の南部の曲家)

岩手県の南部の曲家

次回は民家集落博物館内で民家だけではなく、目に留まった光景をUPしたいと思います。
(民家集落博物館のパンフレットより)
ここではこれらの民家を、四季折々に催しなどに使用しています。
飛騨白川の合掌造り民家では囲炉裏に火を入れていました。(岐阜県)



大和十津川村の民家ではこども囲碁大会が開催されていました。(奈良県)


北河内の茶室(大阪府)ではお茶会が開かれていました。ここはもみじが真っ赤に紅葉し1番の撮影スポットなんですが‥(-_-;)



摂津能勢の民家(大阪府)では11月中旬游心会による書道作品を中心とした展覧会が開催されていたようです。
(他に宮崎県の日向椎葉・岩手県の南部の曲家)

岩手県の南部の曲家

次回は民家集落博物館内で民家だけではなく、目に留まった光景をUPしたいと思います。