先々週、私の車が当てられた2日後、主人の会社ビルディングの鉄のドアが何者かによって、ドリルで鍵穴を潰されていました。 結局、潰しきれずに中への進入は出来なかったものの、またまたドアの修理。 犯人はわかりません。
一昨日、朝から一日中、怪しげな二人組みがビルディングの周りをウロウロとしているので、主人は会社にお泊りを決意。 私は毛布や夕食を運んだりと、ちょっとバタバタした夜でした。
そしていつもだったら主人が帰宅して現れるであろうドアの前でワサちゃんは「お父しゃ~~ん!!」とギャン泣き
ワサビ、大丈夫ですよ。 僕もみゃお~もいるでしょう?<ペロペロ
でもお父しゃんがいないですぅ~ <メソメソ

翌朝も主人がコーヒーを煎れる時間帯に、そこらじゅうを探し回って、またもやギャン泣き。
お父しゃん・・・<シクシク

もうすぐ7ちゃいと言えども、まだまだこんな幼顔のワサちゃん。 顔だけじゃく心も赤ちゃんのままなのかも?

あっ、ちなみにシナモンは「ママっ子」ですから、ワサビのギャン泣きにちょっと動揺していたけれど、平気っぽかったです。
一昨日、朝から一日中、怪しげな二人組みがビルディングの周りをウロウロとしているので、主人は会社にお泊りを決意。 私は毛布や夕食を運んだりと、ちょっとバタバタした夜でした。
そしていつもだったら主人が帰宅して現れるであろうドアの前でワサちゃんは「お父しゃ~~ん!!」とギャン泣き




翌朝も主人がコーヒーを煎れる時間帯に、そこらじゅうを探し回って、またもやギャン泣き。



もうすぐ7ちゃいと言えども、まだまだこんな幼顔のワサちゃん。 顔だけじゃく心も赤ちゃんのままなのかも?

あっ、ちなみにシナモンは「ママっ子」ですから、ワサビのギャン泣きにちょっと動揺していたけれど、平気っぽかったです。