時間に余裕のある方はお立ち寄りください
生肉で集団食中毒で死亡者
病原性大腸菌O111 怖いですね
怖いと言えば 毒キノコも油断できません
裏山には もうキノコがごあいさつ
キノコを食べるかどうかは
自己判断・自己責任
「田舎の光景」
バブルのつめ跡が痛々しい
だんだん畑のような道路の横通りは 団地造成地
眺めは最高だがバブルがはじけ 後遺症だけ残った
田舎にはバブルを警告する教えが残っている
「シラネアオイ群生地・匠の森情報」
北海道北斗市村山 匠の森公園・シラネアオイ群生地
森の中 シラネアオイが増えてきました
写真は昨日のお昼の様子です
予備軍が次々ニョキニョキ
カタクリの花 まだ頑張っています
SL函館大沼号
大型連休中 SLが運行
貫禄のある蒸気機関車は あわてず ゆっくり のんびり
「今は山中 今は浜 今は鉄橋渡るぞと ・・・ 」
子供の頃は あこがれの乗り物だった
濃紺の仕事着姿の国鉄マンは あこがれの職業だった
最盛期 34人を数えた駅員の渡島大野駅
今は無人駅 線路にたんぽぽがいっぱい咲いている
わが家から歩いて10分の渡島大野駅
2015年には北海道新幹線の終点駅の栄光が待っている
渡島大野駅の最初の駅名は「本郷駅」
明治35年 函館駅と本郷駅間に鉄道が誕生した
昔は 「火の粉が飛ぶ」 「音がうるさい」 「洗濯物が干されない」などの苦情もあったよう
渡島大野駅の次は「仁山信号所」
難所の坂が待ち構えている
仁山の坂は スイッチバック方式で上る
左の線路にバックで戻り平坦にし 勢いをつけて上る
今はジーゼル機関車が後押しするので バックスイッチすることは不要
坂を上りきった蒸気機関車は元気回復
白煙を上げて喜びを表している
写真は「大沼だんご」で有名な大沼公園駅
SLをカメラに収めようとする人で 沿線はファンでいっぱい
芸能人のようなSLです
SLの乗客はお子さん連れが多い
社会勉強のためにも 運転は効果を挙げているようです
秋の行楽期に再び勇姿を見せる
「函館山で咲く花々・68」
標高334m 温暖な気候の函館山は約650種の植物が謳歌
オオバナノエンレイソウ
背丈が30~70cm 大きな白い花弁をつける多年草
「鵜川五郎 作品紹介130」
北海道を代表する画家 鵜川五郎(うかわごろう)さんの作品コーナー
1919年(大正8年)~2008年(平成20年)
岩手県で生まれ 1951年大野町(現・北斗市)に移住し終焉
経歴の紹介 紹介作品は奥様の写されたものです
折れた木 1955年作品
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