
ブログは 毎朝4時頃 更新努力しています
更新は 私が「元気で自遊人」している便りです
お忙しい時の訪問は 「ナナメ読み」や「スルー」していただければと思います
毎日の「挨拶訪問」 お待ちしていま~~~~~~す
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甘い ケーキを食べてる感じ
向って左「くりかぼちゃ」
農家の友からゲット
来年の家庭菜園は コレダ
右は お馴染みの「みやこかぼちゃ」
太陽が震えている
今どき 珍しい
ロープにつかまり 山の上に行き
そして 滑る
若い頃 近くの吉野山スキー場にあったが
とっくに無くなっている
足を揃えてロープにつかまることは 簡単なようで難しかった記憶があります
スキーの先っぽが雪に刺さり込み・・・・いろんなトラブルがあったことも覚えている
第一リフトのここからは ちっちゃな子供向けのよう
第二リフトは距離が長そう
昔のリフトを大事に利活用していることに
いつまでも いつまでも がんばってほしいなあ
おっとっと 落ちないかな 大丈夫かな
見ているだけで 疲れそう
堪えて 堪えて
屋根も辛らそう
稲場祐一 撮⑦
写真家 稲場祐一 撮 旭川市東鷹栖在住
「トラフズク兄弟」
雲南省93元陽・新街鎮37
棚田が130k㎡の規模を誇る元陽
棚田のある地域の中心街は 新街鎮
少数民族の人々は家族制度が守られているよう
朝から市場でごちそうに舌鼓です
ここの市場では 女性は働き者
反対に男性は・・・・・です に映ります
日本とは違い 外食が習慣なのでしょう
ここの市場の光景は
老いも若きも 和気あいあい
アルコールもあり 路上居酒屋 とでも呼ぶのでしょうか
男性は朝からアルコールがオーケーなのだそう
うらやましい習慣です
食べ物は油を使用したものがほとんど
慣れない日本人の胃袋に
油の影響はジワジワと忍び寄ってきます
東京見物46
「三橋で明けて三橋で暮れる」と言われた昭和30年代
北斗市出身の三橋美智也はヒット曲を連発 「東京見物」もその一曲でした
東京・築地場外市場
珍しいおにぎりが 山と詰まれています
売れる 売れる 売れる
都会も田舎も無関係
日本人のお米大好きが よ~くわかります
露店的食堂のお得意さんは 店により時間差がありそう
ヒマそうに見えますが 時間が来ればドッと込む
築地市場には大手有名牛丼店もあります
日本で一番安い値段でがんばっているという
牛丼が一杯の〇〇〇円ポッキリでした
市場に出入りする人は 超忙しそう
それにピッタリのお店もあります
築地場外市場の朝は 食いが楽しめる
パチリ 貴州省
中国一の低所得省
ふるさと
雪がふんわり軽い今時期は ビニールハウスもへこたれない
しかし気温が上がり 雪か雨か 天の迷う時節は 雪が重くなり大変です
常に油断せず除排雪
億劫がらずの防備が一番
行雲流水
1円玉
コンビニで60歳の男性が盗みで捕まったニュースが流れた
弁当棚のおにぎりを一個 その場で食べたという
証拠隠滅の新たな盗みなのかなあと思いきや お縄頂戴だったよう
たかが僅かな金額と思うが その人にとっては・・・・・
お金に不自由すると あの手この手を使いたくなるんでしょうね
大分前 「一円玉の旅がらす」とい歌が流行った
「一円玉の旅がらす ひとりぽっちで どこへゆく・・・・・」という歌詞でした
一円玉も粗末にできないと思いつつ 無視無私の日常です
先日親戚から 「ハッ」と思うことを聞かされた
遠くの病院に入院医療費を払いに行ったら1円足りなかったという
仕方がないので支払わずに帰宅したという
1円玉も足りないときは 大金同等の価値あり
「1円玉を ひとりぽっちにさせては いけない」
忘れ去ろうとしていたことを あらためて教えられました
私の一筆 19
あったか~~いラクダ色の下着 昔は老人の象徴だった