花見といっても、ワンコ連れで車中花見で出かけました。なかなか撮影することはできなかったのですが、参道に止められる八幡宮でちょっと撮りました。
そして群れて飛んできた鳥たち。アトリでした。
お寺の森の桜も咲き始めました。
そして、なんとリビ太くんも!
桜とともに撮れたので、満足です。
花見といっても、ワンコ連れで車中花見で出かけました。なかなか撮影することはできなかったのですが、参道に止められる八幡宮でちょっと撮りました。
そして群れて飛んできた鳥たち。アトリでした。
お寺の森の桜も咲き始めました。
そして、なんとリビ太くんも!
桜とともに撮れたので、満足です。
桜が咲いたものの、今年は鳥たちの姿がほとんど見られないことが多く戸惑っています。
ヒヨドリは少しやってきています。
何本かある木の中でも、来る木が決まっているのも少しだけ不思議です。
枝垂れにも来るようになりました。
背景が変わると感じが変わります。
ヤマガラもやってきました。
何か食べています。
お寺の設置してある巣箱に。
いつもシジュウカラ、コゲラ、エナガたちでも賑わうことが見られず、残念です。もう少し待てば来てくれるのでしょうか。
わたしの地域でもようやくソメイヨシノが咲き始め、鳥たちがちょっとやってきています。しかし、何時もと比べて多くはありません。
そして、曇天で、あげくに小雨もちらついていきましたから、光があまりありません。
なんとか撮りましたが・・・。
やっぱり一番乗りはメジロでした。
枝垂れ桜にも。
これからが楽しみです。
ツバキの花にヒヨドリが来ていました。
そして、躍動的な採餌。
飛びついて採餌します。
真剣なまなざしで活動は続きます。
その一生懸命さにエネルギーを貰います。
古刹のモクレンが満開です。そこに来るヒヨドリをねらいました。
そして、撮っている途中、カワセミが来ていると情報をいただき、池へ。
飛び込みはなかったものの、リラックルする姿が見られました。
これからも続く鳥たちの活動を撮っていきたいと思います。
わたしたちの地域では、今年冬鳥たちとの出会いとして、ルリビタキとの出会いが多くありました。ここ数年はなかなか出会えなかったり見られてもすぐに逃げてしまうという状況でしたが、「冬の幸せの青い鳥」との出会いがこれだけあったことに満足しています。
しかし半面、ベニマシコとの出会いなどはほとんどなく、苦戦しました。それは主な撮影場所だった河川敷での長期にわたる工事がつづき、ダンプカーやシャベルカーなどが行きかい、草原や堤が削られた木や草が刈られてなくなるという状況であったこと、さらに「地球の温暖化」は、さらに進んでいるのではと感じられる毎日でした。くわえてわたしの地域や繋がるところには、まだまだ自然が壊されていくような状況が続くようです。
そんななかでも生命活動を続けている鳥たちとの出会いです。。
シロハラももうすぐ帰途に就くようです。
シジュウカラは、これからの子育てが楽しみです。
ジョウビタキも、帰っていくのかなあ。
カワラヒワも見られました。
これからは夏鳥たちとの出会いが楽しみな時です。