NO BEER,NO LIFE

ホーリーホックの観客動員が一人でも増えますように。
まごわやさしい。

06 W杯:スイス 対 ウクライナ。

2006-07-01 23:48:29 | Weblog
これまた退屈な試合でした。
お互いに守備が強いと言うか、攻撃力が低いと言うか。
夜中に生で観戦するには退屈で酷な試合でした。
後半終わって、延長の大半は眠りについちゃったし。

スイスはPKで三人連続失敗はどうしようもないです。
ウクライナの勝ち。

06 W杯:イタリア 対 オーストラリア。

2006-07-01 23:43:18 | Weblog
とりあえず、胸を撫で下ろす。
イタリアが無事に勝ってくれたことで。

一人退場になった時はどうしたものかと?思ったが、そこはイタリア。
まずは守備と開き直るしかないので、しっかりと守備ブロックを作っていたと思います。
ゆとりを持ったシュートチャンスなんて、あまり見られなかったからね。
オーストラリアの方は変化を生む攻撃がなかったのでその辺が課題かな。
イタリア相手では難しいだろうけど。
よいサッカーを見せてくれてるので、どんどん発展して欲しいと思います。
試合はロスタイムにイタリアがPKを獲得し、トッティがきっちり決めてイタリアの勝利。

06 W杯:ポルトガル 対 オランダ。

2006-07-01 23:21:47 | Weblog
最後に思うのは、決めるとこは決めなきゃならんのです。
俺の一番のご贔屓チームが消えてしまいました
やはりニステルローイの不振が大きく響いたのは否めない。

前半の半ばに失点した時は「まだ時間はあるさ」
前半のロスタイムにポルトガル選手が退場になり「これで試合はもらったな」
とほくそえんでたのが悪かった。
決まったと思ったコクのシュートがバーを叩いた時にヤバイかななんて頭をよぎりました。
W杯経験者が少ないからか、急がなくていいものをせかせかと攻めちゃうし。
サイドに展開すりゃいいだろ!
なんで真ん中やミドルを打っちゃうの!
真っ向勝負しすぎでした。反省。
それに対してポルトガルの方は上手く相手をいなしながら、要所を締めてました。
こういった部分をオランダが持っていればと思います。
結局、退場者4人にイエローが16枚と記録的な試合結果となりました。


06 W杯:イングランド 対 エクアドル。

2006-07-01 22:51:25 | Weblog
最後はベッカムですか!?
ベッカム様ですか!

はっきり言って、下馬評の高かったイングランドMF陣にチョー猛烈にがっかりのまっさん。なのでエクアドルの応援です。
そのエクアドル、強いですよ。
まず守備がいい!
相手のプレスを一旦止めさせる、フェイント・キープも上手い!
ほとんど流れの中からイングランドはチャンスを作ることが出来ていませんでしたから。
それだけにFK一発で沈んでしまったのが残念でならない
しょうがないので、イングランドが発展していくのに期待しましょ。
望みは薄いと思うが・・・。

06 W杯:アルゼンチン 対 メキシコ。

2006-07-01 22:36:19 | Weblog
結構、楽しめた試合だったと記憶してます。

まずはメキシコ強し!
の印象が強かった。
先制も前半の6分にFKから見事に決めましたからね。
けど、すぐに同点にされたけど。
しかし、カバーリングの厚いメキシコの守備を見てると、こりゃアルゼンチン消えるか?!なんて想像もし始めちゃいます。
これだけの試合をしてるメキシコへの期待も含めてね。
けれども、結局試合は延長に突入し、ポワーンとした雰囲気から突如決まってしまいました。
ロドリゲスのスーパーミドル!
見事な弧を描いてました。
これが決勝点となり、アルゼンチンの勝利!
アルゼンチンファンは肝を冷やしたことでしょう。

06 W杯:ドイツ 対 スウェーデン。

2006-07-01 22:24:16 | Weblog
試合開始の早い時間帯にドイツが二点を先制しました。
一点目はクローゼの上手いトラップ抜け出しからこぼれを押し込む。
二点目はクローゼとポドルスキがスイッチしながらパスを交換して、蹴り込む。
てな具合。
そのほかでは、ミドルをこれでもかっ!てガンガン打ちまくってた。
それも精度の高いやつ。
素晴らしい!
日本の選手も日々、蹴り込みを繰り返さなくちゃならないよ!
スウェーデンは一人退場しながらも、チャンスになりかけを作ったり、PKを獲得したりと(残念ながら失敗)健闘は見せるも実らずに、2対0でドイツの勝利。
イブラヒモビッチは調子が上がらないまま大会を去ることになりましたね。

06 W杯:ドイツ 対 アルゼンチン。

2006-07-01 22:11:55 | Weblog
ふ~
結構、退屈な試合でした。
ドイツがこれしかない!って感じで、
「まず守備でしょ!アルゼンチン相手だし、攻め合いになったら分が悪いから」
と開き直って、守備に走り回る。
お互いにシュートチャンスすらほとんど見られない退屈な前半でした。
後半は4分に、セットプレーからアルゼンチンが先制!
これでゲームが動きだしました。
俺も睡魔も・・・。
気がついたら、ドイツは選手交代していた。
アルゼンチンは守りきろうとしたのか、リケルメを交代させます。
しかし、守りきることが出来ず、クローゼに同点弾を浴びてしまいました。
終盤、アルゼンチンが決定機を作るも実らず延長突入です。
延長は互いに攻め合ったり、アルゼンチンが攻め込んだりしたけど、PK戦までもつれました。
自信が表れてる(と感じた)レーマン率いるドイツが4対2で勝利!

一緒に仕事をしている(口の悪い)先輩がアルゼンチンを応援していたので、これで少しは静かになると思うと嬉しい
けど、見ていて楽しいアルゼンチンが消えるのは悲しい

06 W杯:イタリア 対 ウクライナ。

2006-07-01 21:51:44 | Weblog
あまり好きではないけど、応援しているイタリア代表
幸先良く立ち上がり6分にザンブロッタがトッティとのワンツーで抜け出しミドルシュートです!
綺麗に決まりました。
やはりイタリア!守備がしっかりしていますが、俺の睡魔の突破は防ぐことが出来なかったみたいで、気がついた時は前半40分頃でした。
「寝ちまったぜ、ハーフタイムにハイライトでチェックしないと」
なんて見始めたら、得点シーンと終盤のシェフチェンコのシュートだけ
どうやら見所があまりなかったみたい。
寝ていて正解でした。
後半も早い時間帯に追加点です!
いい時間帯に取れました。
その前に決定的なピンチがあっただけに嬉しさ倍増
これで完全にイタリアが主導権を握ってゲームを進めることができます。
しかし、今までのイタリアとは違うのはチャンスの時に攻めに人数をかけること。
これまでは前線の2,3人に任せ切りだったからね。
駄目押しの三点目のときは、5人は前線に絡んだり、絡もうと意欲を見せていた選手がいたので新鮮な驚きと期待感です。
けど、チャンス以外ではこれまた人数かけてしっかり守るけどね。
常にとは言わないけど、もっと攻めの気持ちを持ってくれればね。

順当、順当!
このまま優勝してください