思い出を綴ろう!忘れてしまわぬうちに

四季の移り変わりを楽しめる日記を書いていきます。

オリーブの実

2022-10-12 16:35:05 | 草花
庭のオリーブの実が黒く色づいてきた。
さて、どうしようかな?
油が搾れるほど沢山はなっていない。


渋抜きが大変みたい。

調べたら塩漬けにするといいと書いてあった。
やってみるかな。

まあ、見てるだけでも楽しいけどね。
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初炬燵

2022-10-11 17:42:30 | 散歩
今朝早くに目が覚めて、和室に出した炬燵に入った。
あーー気持ちいい😃
ほんの数分 うたた寝。
あえてリビングには出さなかったけど、やっぱり炬燵に引寄与せられる。あーー日本人で幸せ😆🍀

夕食前にちょこっと散歩した。



栴檀の実



ハナセンナが咲いていた。

随分夕暮れが早くなった。

家に帰ろ✨

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スポーツの日

2022-10-10 17:53:51 | 日記
今日は三連休最後の日。カレンダーを見るとスポーツの日とあった。
へーー何で体育の日じゃあ、なくなったんだろう。特にスポーツに親しむと言う訳でもないが、昼から晴れてきたので、夫と歩いてワークマンに行き長靴と軍手を買った。そして、そのまま畑に様子を見に行った…
大根の葉がのびてきた。もうすぐ間引き菜が食べられそう。ジャガイモの芽も出てきた。土曜日に貰って植えたイチゴの苗も元気だった‥
そして、田んぼでは稲刈りをしていた。



今年の出来は良さそう。

我が家にも新米が送られてきた‥

実家の田んぼを近所の人が作ってくれている。
やれるだけやってみる。とのこと。有りがたいことである。

味わって食べよう🎵


A-COOPで150円で買ったバラが、綺麗に咲いた。





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今日のデイサービス

2022-10-07 17:33:28 | 日記
今日は地方祭でした。
朝から小雨 でも徐々に雨が上がって、
10時頃あんきの前の幼稚園の駐車場に御輿がやってきました。

皆で縁側に座ってワクワクお祭り気分を味わいました…

ひ孫が二人 年少さんと年長さん ここの幼稚園に行きよるんよ。と、あきらさん。必死で探して居ましたよ。
園児たちもこちらに手を振ってくれて、じいちゃん ばあちゃん も皆で手を振って応えていました。
わしょいわっしょい❗あーーあーーあーーお祭りだ‼️


お帰り前に皆さんひもに繋がったお菓子をゲット。童心に帰って盛り上がりました。

良いお祭りになりました。




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サボテンの棘とフィボナッチ数列

2022-10-06 10:14:40 | 日記
昨日の続き

庭のサボテンを上から見てみた。



このとげの配列がなんとも美しい。
Fbに投稿してみると、フィボナッチ数列とコメントが入った。
何だろう?

ネットで調べるといろいろな記事があった。
フィボナッチ数列とは「正直ブログ」
これがわかりやすかったのでリンクしておきます。

フィボナッチ数列はイタリアのレオナルド・フィボナッチによって発見された数です。インドの数学者は彼よりももっと早く発見していたという説もあるそうです。

0、1、1、2、3、5、8、13、21、34、55、89、・・・
  1. これらの一つ一つの数字がフィボナッチ数であり、並んだ数字全体を指して”フィボナッチ数列と呼ばれているそうです。
  2. どの数もその前の2つの数を足し合わせたものになっている。
  3. フィボナッチ数列と黄金比「1:(1+√5÷2」=1.618…これはフィボナッチ数列の隣り合う数字と一致します。
  4. 黄金比とは、最も美しいとされている比率で、自然界や人間社会に多く登場します。
  5. 1:1.618
  6. フィボナッチ数列の55と89の比率は1:1.618
  7. 黄金比率の長方形は正方形で区切ることが出来ます。
  8. 一番小さな正方形の1辺を1とすると、描く正方形の辺の長さは1,1,2,、3,5,8,13,21となります。
  9. 各正方形の辺の長さを半径とした曲線を繋ぎ合わせるときれいならせんが浮かび上がります。フィボナッチ数から作られるらせんは、この世の中でもっとも美しい螺旋と言われています。
  10. この螺旋の形状は自然界のあらゆるところで観察されます。
  11. ひまわりの種 サボテンのとげ 台風の渦巻き 銀河の渦巻きな等いろいろあります。
写真を撮るときのもこの螺旋を考えて撮るといいそうですよ。

以上はネットで調べた情報によります。
自分で考えたわけではありません。
と言うことで、私が理解できた範囲はこれくらいです。
興味のある方は検索してみて下さいね。
そして、間違っていたたら、教えてくださいね。

と言うことでサボテンのとげとフィボナッチ数列について、勉強したことを記録してみました。

庭のオリーブの実が色付き始めました、

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