此処へ来て、やっと重い腰を少しですが、民主党は腰を上げて来ました。でも、まだまだ、沢山の課題が山積み。公務員の給与から、議員歳費の削減。これら全て行ってもまだ大変。議員歳費の削減なんて、普通に考えると当たり前の事だと思うが、輿石幹事長においては議員定数と国家公務員の給与削減とか言って、歳費削減はしないとか新聞記事に出ていましたが、ホント、何も解っていない。それでなくても国が大変だのに、何故、此処まで貴方達が率先して言えないのか?不思議です。本当に日本の為に身を削るとかないですね。多分、選挙前は土下座までして頭を下げる人が、なったら、それ相応に染まる。摩訶不思議な人種ですね。こんな輩でないと議員には向かないのですかね。輿石のおじさんは何処の選挙区で出ているのか知りませんが、そろそろ引退して貰いたいですね。
選挙に莫大なお金が要する日本。貧乏人がいくら頑張っても出て行けない選挙。何か良い方法はないですかね。いくら志があっても、今の日本ではまず難しい。これも可笑しな事ですよね。だから、何時まで経っても訳の解らないパーティとか企業献金がまかり通るのでしょうね。そう、大阪では維新の会が議員報酬の削減。大阪だけじゃなく、地方も同じような事をしないとダメでしょうね。大阪では月額65万円になったから苦しいとか言っていましたが、どんな感覚なんでしょうね。大阪駅で事務所を構え、そんな贅沢いらないでしょう。金銭感覚がくるっている人が、ホント、庶民の為に働けるのかが疑問ですね。
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