管が1本に減っていた。

2013-11-27 10:00:36 | Weblog
昨日の母は、顔中、腕中、足にも点滴や、そのほかの目的の管がつきまくっていたが、導尿(おしっこの管)の管しか入っておらずだいぶすっきりした。

腕には、まぁ、念のための置きバリが入っていますけどね。。


で、私が行ったら、テレビ観てやんの。。


どうも内容がわかっているらしい。


でも、言葉は私がいる間、一言も出ず。。

で、リハビリの先生とお会いでき、いろいろ説明を受けたが、失語症は、重症にチェックが入っているし。。


まぁ、1ヶ月後に予定されている(今から数えれば3週間後だが)退院に向けては、まぁ、車いすに自分で移動できるかな??程度。


あくまでも超・うまくいってってことらしいが。。


入院3日目の集中治療室にいる最中に「次、どうします?」という話をしなければならない状況で、まぁ、これは、いつものことよ。じいさんの時も散々、入院したらすぐ、退院後の話。転院すれば、すぐ、次どうします?の話。


そんなこんなで、今を心配してやれない日々は、なおも続きます。
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