月岡芳年 月百姿
『稲葉山の月』
明治十八年届
蜂須賀又十郎(はちすかまたじゅうろう)は戦国時代の武将
生没年不詳
永禄九年(1566年)の墨俣城の戦いに兄・ 蜂須賀小六と共に従軍する。
国立国会図書館デジタルコレクション 090
永禄十年(1567年)八月十五日
かねてより再三に渡って織田信長の侵攻を受けていた
斉藤龍興の居城稲葉山城が陥落します。
この時木下藤吉郎は、まず稲葉山周辺の地理を丹念に調査し
わかったことは、城の搦め手は険阻な山崖で
まったく手のくだしようがないこと。
そこで、藤吉郎は7人の手下を引き連れ
山の間道を通って、搦め手に廻ろうと考えた
腰にはそれぞれ兵糧を付け、大きな瓢箪に酒を入れ
蜂須賀小六の弟、蜂須賀又十郎に背負わせ
瑞龍寺山に登り峰づたいに稲葉山をめざします。
よじ登る又十郎、兵糧や酒を持たせたのは
敵に偽装して欺くためだったんですね。
おはようございます。
『稲葉山の月』
蜂須賀←変換すれば「蜂須賀小六」だよね。又十郎は弟さん。へーー
検索行ったけど「徒然日記」さん。詳しく書いて?いるみたいだけどね。
色文字ばかり使って読みづらい!馬鹿じゃね!効果色彩能力ゼロだぜ!
っていうことでやめた!
竹中半兵衛が稲葉山を乗っ取る2月6日ってあったけど。これもやめた!
狐さまで充分だわさ!ミサイルアラームが宮城県の方で鳴ったらしい!
だからね。離ればなれでいると危険だからね。帰ってきた!←可愛いのう~
っちゃ言わない!狐さま。
月岡芳年
満月の月が又十郎の足下にあるということは高い山を表しているのよね。
木下藤吉郎は戦にはたけていた?だよね~天下人になる人だからね。
しかし家臣は大変だわさ!ロッククライミング級の崖をよじ登る!
しかも大きな瓢箪←瓢箪に意味があるのか!違う?
重かったよね!敵に見せつけるためだからデカい!お疲れさまです←違う?
よかったね~平和な時代に生まれて。違うね!ミサイル発射して落ちたら
みんな終了なんだ。逢いたいね!
じゃ またね。ありがと。うふふ。ラロロラロレ
じゃ またね。ありがと。うふふ。ラロロラロレ
台風来てるからね!ずっとお勉強だよね~仕方ない!狐さまも頑張ってね❤
そうそう
はねちゃん←呼んでくれてありがと❤
行ってらっしゃい^^行ってきます♪
こんにちは。
蜂須賀小六は忍者みたいな名前だから名前だけは記憶にあったけど
秀吉の家臣だったとは知らなかったよ。小六は秀吉より10歳くらい年上らしいので
弟のほうが歳が近いのだろうけど、秀吉は人使いの荒いやつだなぁ。
パワハラで訴えてやる!なんて言わないか。危険手当は出るのかぁ?
この作戦で信長から褒められ瓢箪が秀吉の馬印になったそうな
「徒然日記」さん、たまに参考にさせてもらってるよ。
あれほど詳しく調べられないし書けないよ。色使いは乙女?心特有のもので
JKによくあるパターンかな。←はねちゃんが乙女じゃあないなんて言ってないよ
大人の女だよ。瓢箪ウエスト ウッシィシィ ラロロラロレ。
チキンハートのあの人にも困ったもんだね。
TVでJアラートで知らせる意味はないって言ってるアホもいるけど
何言ってんだろ! 斬首作戦まあ~だ?。