


≪バスケのキャプテンが 体罰を苦に自殺≫
聞いていて腹立たしさが 止まらない

この 一応先生と云う人は ただの DVだと思います
先生と生徒の中でも 相性の良い者と 悪い者はいると思うし
そんな時には特に 感情が先にたつのだと思います

殴られると云う事は 屈辱感が非常に 大きいと思います
それも学校で 先生にと云う事は 生徒にとってどんなに 悔しい事だったか

話によると 30発も40発も 殴られていたそうで
先生では 逃れられないでしょうよ

人の痛みを 想像できない人間に 生徒を指導することは 絶対出来ないです
その方法で クラブの成績を押し上げてきたと云う 思いあがりこそは許せません
昔の軍隊映画のような 恐い話です

先生と言っても 医者と言っても 政治家と言っても
誰一人 聖人ではありません

居るんだよ


試験に合格しただけな訳で そこへ大切な我が子を預ける訳で
教育委員会とか 何処かで しっかりチェックを 入れて貰わないといけない

学校でも 誰か 声をあげる人は いなかったものか

亡くなった 彼の 悲惨な講義だったと 思います

殴り続けてきた人を どうしても 許せない気持ちです
この学校にとって 何が大切だったのか 考えて貰いたいです

いつも読んでくれて ありがとうね
