眠いですね。
明日は一般バンドフェスティバルだ。
代表者会議というのが朝一番にあるので早起きしないといけないのが辛い。
ただ、去年は熟睡しててブッちぎってしまったので、明日はちゃんと行こうと思ってます。
今の段階では。
先日、一般バンドフェスティバルの最後の練習へ行ってきました。

今年のコンクールでの“やすにし吹奏楽団”の演奏を聞いて、香畠譲の音楽に惚れ込んでやってきた某大学の院生サイトー

なんだかしばらく見ないうちにビジュアルが韓流っぽくなってた。
あ、でも今度の本番は譲君振らんで。
と伝えると、
ええええ!?Σ(゜Д゜;o)
というリアクションの後で終始
_| ̄|○ililiズ~ン
こんなんなってました笑
まあしかし、英二マエストロのお手並みを拝見しましょう。

そして昨日は、打楽器アンサンブルのZuckers(ツッカーズ)の第23回目のコンサートに。

広島文化学園大学と広島大学の合同打楽器グループだ。
そこへ、演奏会の写真撮影係としてお邪魔してきました。
ええ。
ただの素人なんですけどね写真を撮るの(爆)
しかし何故か今回で3回目の撮影だ。
ま、別に演奏するわけでもないので気楽だ。
と、思いきや、会場に着いてプログラムを見てみると、STAFFに俺の名前が印刷してある?
カ゛━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ン!!
なんちゅーことを(汗汗汗)
なんだか一気に責任重大な気分に・・・
しかもね、事前に何も聞かされてなかったんですけどね、今回の演奏会は佐藤正二郎先生が来年5月に99歳の誕生日を迎えられるにあたって、白寿を祝うコンサートみたいだ。
ああ・・・
なんてことだ。
結構責任重大だ・・・
一気にプレッシャーが重くのしかかるw
そんな思いとは裏腹に、リハも終わって本番の時間がやってきた。
どうにか頑張って撮りました(汗)
少ないですけど何度か演奏会などを撮影させて頂いて、自分なりに毎回勉強にもなりますし素人ながらのコダワリ?もあるんですよ。
ま、それはまたの機会にでも話すとして、演奏会自体はとても素晴らしいものでした。
会場も超満員のお客様で溢れ返っておりました。
プログラムは
第一部
1.MIRA 野本洋介作曲
2.ハマヌーン、汝の勇気を褒め称えよ 中村滋延作曲
3.HEAD TALK Mark Ford作曲
4.幻のトレイン 継田和広作曲
この幻のトレインって曲、個人的には良かったです。
やはりアップテンポのノリの良い曲って素人ながらにも楽しく聞けますよね。
ファインダー越しに覗いた奏者の皆様の表情も楽しそうでした。
でもやはり、やよい先生ビューティーでした。

今年も最高でしたね。
なんだかね、カメラ越しで見てもオーラが違うんで、吸い込まれそうになるんですよね。
5.トッカータとフーガニ短調 バッハ作曲
これはね、良い意味での緊張感が満載でしたね。
編曲も良いものだったと思います。
あ、ごめん偉そうに聞こえたら。
そして、終始・・・アホ三舟が、あずさ先生の足を引っ張らないかドキドキしてました。

第二部
6.胴鉢の詠 佐藤正二郎作曲
最初の影アナのナレーションでやられちゃいましたw
ここからゲストで白石幸弘先生も登場。
ぉお(゜ロ゜屮)屮
打楽器のことはチンプンカンプンですが、おごそかで重たく深い空気感が肌に伝わってきました。
白石先生とも久しぶりにお会いできて話せて個人的にはとても嬉しかった。

でも何故かピントは女性の方にフォーカスされている(爆)
ついいかなる時でも女性にピントを合わせてしまうクセは、俺は写真に関しては竹山門下なのでこれはしょうがないw
この胴鉢の詠はメンバーが、かなり豪華すぎでしたわ。

ね。
7.マーチFUJIYAMA 佐藤正二郎作曲
指揮棒を持たれると、シャンとするお姿は99歳とはとても思えませんでした。

会場からも、この日一番の熱気を感じました。
8.ノック・アンド・クリック 山本祐介作曲
9.ウィリアム・テル序曲 ロッシーニ作曲
アンコールは、テキーラと八木節。

まさに大成功の演奏会のフィナーレ飾るに相応しいアンコールでした。
そして、相変わらず須美子先生素敵でした。

俺なんてね、こうして年に数回しかお会いすることありませんが、お会いする度にファンになっていきます。
という感じで今年も無事に演奏会も終わり、撮影もなんとか無事に?終わったと思います。
写真の出来は・・・
まあ素人なもので・・・
でもね、さっきも書いたんですけどね、素人ながらにも今年やはり気付いたことがあったんですよ。
まずね、デジカメの天敵でもある「手ブレ」
これをいかにして無くすかとの戦いだ。
ことこういう演奏会場って暗いじゃないですか。
なので本当に手ブレとの戦いだ終始。
特に打楽器って奏者もガンガン動くので、被写体ブレはもう当たり前田のクラッカーなのですよ。
そしてね、素人なんでもうしょうがなく数打てば当たるだろ作戦に出てしまうんですけどね、撮った写真をチェックしてみるとね、何千枚って撮っててもその中で数打てば当たるだろ作戦で撮った箇所の写真っていうのはロクな物が無いんですよ。
これはもちろんピントの合い方や構図やら奏者の表情やら全てにおいてこの確率が高くなる気がします。
どれだけ撮り難い状況とはいえ、それでも一枚入魂で撮った写真というのは、やはり帰宅後にチェックしてみても違う気がする。
まあもちろん演奏会中にそんなに一枚入魂で撮ってたらあっという間に曲も終わって何してたんだか分からないことになりますからね、そうもいかないんですけどね、それでもやはりそう感じるんですよね。
そんな中で、今年の入魂の一枚!

あとね、やたらと勝手にピントが自然に合うプレイヤーっているんですよね。
いや、そんな気がするんですよ。
勝手にカメラが写したがってるとでもいうんですかね?
これは多分気のせいだと思うんだけど。
などと素人ながらにも、色々と感じることがあるんですよ撮っていると。
まあ大方勘違いでしょうが笑
ま、これらを書き出したら遅くなるので、今夜は急いで寝ようと思います。
もう12時過ぎてるwww
それでは明日は早起きして代表者会議に行ってこようと思います。
今年こそはw
じゃ。
明日は一般バンドフェスティバルだ。
代表者会議というのが朝一番にあるので早起きしないといけないのが辛い。
ただ、去年は熟睡しててブッちぎってしまったので、明日はちゃんと行こうと思ってます。
今の段階では。
先日、一般バンドフェスティバルの最後の練習へ行ってきました。

今年のコンクールでの“やすにし吹奏楽団”の演奏を聞いて、香畠譲の音楽に惚れ込んでやってきた某大学の院生サイトー

なんだかしばらく見ないうちにビジュアルが韓流っぽくなってた。
あ、でも今度の本番は譲君振らんで。
と伝えると、
ええええ!?Σ(゜Д゜;o)
というリアクションの後で終始
_| ̄|○ililiズ~ン
こんなんなってました笑
まあしかし、英二マエストロのお手並みを拝見しましょう。

そして昨日は、打楽器アンサンブルのZuckers(ツッカーズ)の第23回目のコンサートに。

広島文化学園大学と広島大学の合同打楽器グループだ。
そこへ、演奏会の写真撮影係としてお邪魔してきました。
ええ。
ただの素人なんですけどね写真を撮るの(爆)
しかし何故か今回で3回目の撮影だ。
ま、別に演奏するわけでもないので気楽だ。
と、思いきや、会場に着いてプログラムを見てみると、STAFFに俺の名前が印刷してある?
カ゛━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ン!!
なんちゅーことを(汗汗汗)
なんだか一気に責任重大な気分に・・・
しかもね、事前に何も聞かされてなかったんですけどね、今回の演奏会は佐藤正二郎先生が来年5月に99歳の誕生日を迎えられるにあたって、白寿を祝うコンサートみたいだ。
ああ・・・
なんてことだ。
結構責任重大だ・・・
一気にプレッシャーが重くのしかかるw
そんな思いとは裏腹に、リハも終わって本番の時間がやってきた。
どうにか頑張って撮りました(汗)
少ないですけど何度か演奏会などを撮影させて頂いて、自分なりに毎回勉強にもなりますし素人ながらのコダワリ?もあるんですよ。
ま、それはまたの機会にでも話すとして、演奏会自体はとても素晴らしいものでした。
会場も超満員のお客様で溢れ返っておりました。
プログラムは
第一部
1.MIRA 野本洋介作曲
2.ハマヌーン、汝の勇気を褒め称えよ 中村滋延作曲
3.HEAD TALK Mark Ford作曲
4.幻のトレイン 継田和広作曲
この幻のトレインって曲、個人的には良かったです。
やはりアップテンポのノリの良い曲って素人ながらにも楽しく聞けますよね。
ファインダー越しに覗いた奏者の皆様の表情も楽しそうでした。
でもやはり、やよい先生ビューティーでした。

今年も最高でしたね。
なんだかね、カメラ越しで見てもオーラが違うんで、吸い込まれそうになるんですよね。
5.トッカータとフーガニ短調 バッハ作曲
これはね、良い意味での緊張感が満載でしたね。
編曲も良いものだったと思います。
あ、ごめん偉そうに聞こえたら。
そして、終始・・・アホ三舟が、あずさ先生の足を引っ張らないかドキドキしてました。

第二部
6.胴鉢の詠 佐藤正二郎作曲
最初の影アナのナレーションでやられちゃいましたw
ここからゲストで白石幸弘先生も登場。
ぉお(゜ロ゜屮)屮
打楽器のことはチンプンカンプンですが、おごそかで重たく深い空気感が肌に伝わってきました。
白石先生とも久しぶりにお会いできて話せて個人的にはとても嬉しかった。

でも何故かピントは女性の方にフォーカスされている(爆)
ついいかなる時でも女性にピントを合わせてしまうクセは、俺は写真に関しては竹山門下なのでこれはしょうがないw
この胴鉢の詠はメンバーが、かなり豪華すぎでしたわ。

ね。
7.マーチFUJIYAMA 佐藤正二郎作曲
指揮棒を持たれると、シャンとするお姿は99歳とはとても思えませんでした。

会場からも、この日一番の熱気を感じました。
8.ノック・アンド・クリック 山本祐介作曲
9.ウィリアム・テル序曲 ロッシーニ作曲
アンコールは、テキーラと八木節。

まさに大成功の演奏会のフィナーレ飾るに相応しいアンコールでした。
そして、相変わらず須美子先生素敵でした。

俺なんてね、こうして年に数回しかお会いすることありませんが、お会いする度にファンになっていきます。
という感じで今年も無事に演奏会も終わり、撮影もなんとか無事に?終わったと思います。
写真の出来は・・・
まあ素人なもので・・・
でもね、さっきも書いたんですけどね、素人ながらにも今年やはり気付いたことがあったんですよ。
まずね、デジカメの天敵でもある「手ブレ」
これをいかにして無くすかとの戦いだ。
ことこういう演奏会場って暗いじゃないですか。
なので本当に手ブレとの戦いだ終始。
特に打楽器って奏者もガンガン動くので、被写体ブレはもう当たり前田のクラッカーなのですよ。
そしてね、素人なんでもうしょうがなく数打てば当たるだろ作戦に出てしまうんですけどね、撮った写真をチェックしてみるとね、何千枚って撮っててもその中で数打てば当たるだろ作戦で撮った箇所の写真っていうのはロクな物が無いんですよ。
これはもちろんピントの合い方や構図やら奏者の表情やら全てにおいてこの確率が高くなる気がします。
どれだけ撮り難い状況とはいえ、それでも一枚入魂で撮った写真というのは、やはり帰宅後にチェックしてみても違う気がする。
まあもちろん演奏会中にそんなに一枚入魂で撮ってたらあっという間に曲も終わって何してたんだか分からないことになりますからね、そうもいかないんですけどね、それでもやはりそう感じるんですよね。
そんな中で、今年の入魂の一枚!

あとね、やたらと勝手にピントが自然に合うプレイヤーっているんですよね。
いや、そんな気がするんですよ。
勝手にカメラが写したがってるとでもいうんですかね?
これは多分気のせいだと思うんだけど。
などと素人ながらにも、色々と感じることがあるんですよ撮っていると。
まあ大方勘違いでしょうが笑
ま、これらを書き出したら遅くなるので、今夜は急いで寝ようと思います。
もう12時過ぎてるwww
それでは明日は早起きして代表者会議に行ってこようと思います。
今年こそはw
じゃ。