
小学6年生の次女の絵が、市の絵画展(?)に出展され、それを観に行ってまいりました。
出展された絵は左の写真の物で、『電柱のある風景』だそうです。
図画の授業の課題だそうですが、どちらかが実際に見て描いて、どちらかが写真を見て描いたそうです。(どちらがどうだったかは忘れました)つまり合成の絵だそうです。
こんな事をやらせるんですね。何の価値があるのだろうか?
まあ、とりあえず絵の好きな次女らしく、なかなか上手く描けています。 展示されている絵は、学校を代表されて出展されているだけあって、皆上手で味があります。
我々の頃より格段にレベルが上がっているのではないかと思ってしまうほど素晴らしい作品達でした。
年末からのテレビの特番漬けになっていた疲れた目には、保養になったのではないかと思います。
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