指宿へ入る前に池田湖を巡りその足で開聞岳から長崎鼻へのルートを辿ったのだが、生憎の曇り空で残念ながらあまり好い絵は撮れなかった。 一枚目は池田湖畔からの開聞岳、海抜924Mの“薩摩富士”とも言われる海辺に聳える名峰だ!
この池田湖には体長2mにも及ぶ大鰻が生息しているんだとか?
開聞町の山裾には早くも菜の花も咲いていて春近しと云ったところか・・?
薩摩半島の最南端に位置する長崎鼻から望む開聞岳、空は曇り海の色も何処となく冬の海…、打ち寄せる波だけが白く輝いていた。
薩摩富士、荒涼とした冬の海辺に静かな佇まいを覗かせていたのでした。
周遊バスで先ず池田湖を目指し指摘された時間のバスに乗ったが「池田湖入り口」を通過。てっきり別のルートで湖に行くものと思いきやそのバス延々と開聞岳の麓から離れて行く。
運ちゃん曰く、このバス湖には行きませんよ、と何にもない国道で下車させられる。開聞駅、バス停までテクテク歩くこと1時間半。続く
漁港なのかまだ明けきらぬ湾に漁船の明かりとポンポンこだまするエンジン音が蘇ってきました。
池田湖の大ウナギは水槽に飼ってあるのをみました。
お決まり開聞岳、竜宮城をカメラに納め)貴君Facebook参照)、一路次便周遊バスにて公衆砂風呂”砂むし会館砂楽”へ。当館案内、受付窓口には'Speaking English’が有り整理係りから
日本語でもOKとの事でそちらに通される。
日本滞在では英語は努めて使わない主義。
(続)
貴方には悪いが当方マイカーでスイスイと駆け巡り何の支障も感じずに廻ったもので悪しからず!!
私はあそこは仕事でよく利用した宿でした。
笑顔愛嬌で酷いbroken Englishで接客。
僕の番になるとつっけんどんな日本語での対応。湯上がり後、記念のお土産を買ったが5円足りない。一円もまけられない、と相変らず無愛想。大枚はたきお釣りの硬貨、財布の中ジャラジャラ。ま、観光地はこんなもんだろう、と自得。それにしても腹の虫が治まらないので、離館時に素性を明かし、英語で丁寧に接客の改善
、向上を望む旨を伝えておいた。
駅構内の観光案内所、観光バス発券所の営業員
の接客にはいささか不満が残りながらも’指宿
玉手箱線’で鹿児島市の停泊ホテルに帰り、
グルメ穴場で地元の黒豚料理を堪能。めでたし
めでたし。
黒豚料理が旨かったそうで何よりでした。
3年後の松山はどうする??出ますか?
立春は過ぎましたが、この寒さはまだ暫くは続きそう、温泉にでも行きたい気分です。
来週、指宿へゴルフに行きます。
参考になりました。3月コンペでご一緒しましょう。
数日前2/4日に当地の古い親友が亡くなった。
大酒飲みで「ビールを作った人にノーベル賞」とよく言っていました。
69歳の同い年で凄く器用な人で、自分が心筋梗塞になったとき、死んだら骨を拾ってやるといっていたが・・・
肝臓癌で3回も手術して苦しんで宇宙のゴミになってしまいました。
お酒飲みのみなさんお大事に!