こんにちは。織庵です。
12月3日から開催の『大山智子 色絵展』の準備で店内ぐちゃぐちゃ状態です。
※12月3日 作家大山智子さん来店予定。
今日は12月の新作家。『葉々窯』から器が届きました。
葉々窯の佐藤崇さんは北九州在住の陶芸家です。
まだ30代半ばの若い作家です。
彼は、山口県萩で焼き物の修行をしました。
そう萩といえば、お茶道なのですが、独立し葉々窯として取り組んでいる
作品はシンプルなデザインが軽やかな食器を中心とした器作りです。

ポット\6300
使い心地よくシンプルに作られた形は、手に持って違和感なく収まります。

マグ\1890
一見するとホーローのような質感ですが、粒子の細かな粉引き。

トレー\1470
無駄をそぎおとした形は、逆に料理のイマジネーションをかき立たせてくれます。
パン皿、チキンのソテー、お魚のマリネ…。
使うシーンが自然と浮かびます。
12月も新しい器をご紹介していきます。
お気軽に足をお運びください。
12月3日から開催の『大山智子 色絵展』の準備で店内ぐちゃぐちゃ状態です。
※12月3日 作家大山智子さん来店予定。
今日は12月の新作家。『葉々窯』から器が届きました。
葉々窯の佐藤崇さんは北九州在住の陶芸家です。
まだ30代半ばの若い作家です。
彼は、山口県萩で焼き物の修行をしました。
そう萩といえば、お茶道なのですが、独立し葉々窯として取り組んでいる
作品はシンプルなデザインが軽やかな食器を中心とした器作りです。

ポット\6300
使い心地よくシンプルに作られた形は、手に持って違和感なく収まります。

マグ\1890
一見するとホーローのような質感ですが、粒子の細かな粉引き。

トレー\1470
無駄をそぎおとした形は、逆に料理のイマジネーションをかき立たせてくれます。
パン皿、チキンのソテー、お魚のマリネ…。
使うシーンが自然と浮かびます。
12月も新しい器をご紹介していきます。
お気軽に足をお運びください。