ぜんきちの365日

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[ごみ屋敷対策」

2015-10-07 08:45:02 | 日記
「他人はごみだと言うけれど、どれも有価物なんだ」。リサイクル業を営なんでいる家主は
近隣住民からの苦情の声に口をとがらせる。「景観が損なわれる「火災が心配」臭気や害虫の
発生など周辺の環境に与える悪影響や、火災防止を理由に「ごみ屋敷」対策として自治体が強制的にごみを撤去出来る条例は全国的に増えている。愛知県豊田市で今年の8月、生ごみなどをため込んだ住宅から出火し、隣家まで全焼する火災が発生したこともあった。又一方で、最近は、医療や福祉の観点からごみ対策を検討する自治体も出始めている。「最低限の清掃を行える」という規定は設けるものの、行政代執行のような強行手段は盛り込まず、家主の心身の
ケアを重視していくという。「トラブルの多くは家主に対する適切な治療や生活環境の改善で
解決できる」とも話をしている。

2015和歌山・国体

2015-10-01 08:47:34 | 日記
第70回国民体育大会(紀の国わかやま国体)が開催された。都勢はレスリング・フエンシング
ボーリング・ライフル・と出だしから好調に進めているが、聞くと見るでは迫力が違って来る
やはりテレビ中継がほしいです。NHKのEチャンネルでの放送の枠を広げて頂けないか要望したい。国民の皆さんも願っていると思いますので宜しくお願い致します。

自転車道は「走りにくい」?

2015-10-01 07:48:19 | 日記
都市部で整備が進む自転車向け道路について、「道幅が狭い」「対面通行でぶつかりそう」と
使いにくさを指摘する声が出ている。利用のマナーも定着しておらず、試行錯誤の段階。
国土交通省では、新たな運用指針作りに乗り出している。せっかくの自転車道ですがとても走りにくいです。交差点部分になると、自転車道は終了し、自転車歩行者道(自転車が走ってもいい歩道)へと切り替わる。自転車道では自転車と歩行者が分けられてお互い安全なのに、
交差点になると歩行者とぶつかってしまう可能性がある。又この自転車道は自転車同士の双方向運行。「狭く、対抗する自転車とぶつかりそうな圧迫感があります。道路上の表示方法は自治体によってまちまち。車道の左端を赤茶色で塗ったレーンや車道に矢羽根マークなど統一
されていない。自転車は一方通行を原則とする方針を全国的に統一することが望ましい。