禁制!)北花園さな競馬ブログ

競馬日記です!!難易度高いかも知れません!

◎サラキアと●パクスアメリカーナと言う両馬の出会い!!この両馬が示す競馬の相対性理論を解け!!(京都金杯)

2019-01-05 13:52:17 | 競馬
当年開けて最初の重賞(関西)、[京都金杯]、わたしはここでは何を受け入れ迎え撃っているか?下に書く通りお教えしておこう!!

まずは、基本中の基本当年開けて4歳馬となっているものたち(6頭)の取捨選択である!
皆さまは、まだお気付きのようではないかもしれないが、わたしは事前段階である馬に目ぼしを付け、この出馬表確定後もその馬を追おうと思ったが、、

6枠12番パクスアメリカーナ(牡4)

この馬を追おうとしていたのである。当日(14時段階)で、オッズ2倍台の1番人気である。
では、実際にこの馬のどこの戦歴(足跡)に目を付ければ良いか?ここではその戦歴の詳細については書き切れないが、重賞未勝利と言う事とは別にある戦歴保持!に架けて、わたしはこの当馬を評価・理解している。

競馬は、わたしは前のアメーバブログでも良く言っていたことなのだが、

:競馬は、その戦歴(足跡)を持って来る各馬が出走し、どの枠番(馬番)に配置されるかで決まって来る各馬の力比べ、相対性理論であると言える!例えば、Aと言う馬が出走している!とすると、その競走はそのAと言う馬が基準となり、その他全馬に影響を与えるレースとなる!と言う事や、Bと言う馬が出走し、Cと言う馬と力比べ関係が成立!当レースは、B馬とC馬の決戦のような図式になり、レース内容が左右される!!(決まる!)

と言うような各馬が持つ戦歴(足跡)等の要素で持って競馬を眺める相対性理論!これによって競馬が執り行われる!と言うそう言う観点でものを言っている。わたしは、取り分けそのような馬の相対論を指して”オペレーション競馬(相対論競馬)”と、こう呼んでいるのだ。

と言う事は、ここではわたしは
6枠12番パクスアメリカーナ
を基本に据えて競馬を始め眺めるから、この馬ありきの戦歴(出馬表)分析となる!わたしは、こう当レースを結論付け、


◎サラキア(牝4)
●パクスアメリカーナ(牡4)

と言う我ながら非常に秀逸な予想展開、各馬の割り振りが出来たと自負している!


もう一つ、当レースの予想にとっておきのヒントを乗せて置くが、


予想1、今回は4歳馬vs5歳(以上)馬!の決着をする!!
予想2、4歳馬同士の決着になる!!

と言う予想展開2つを事前に提供しておこう!わたしは、どちらの予想が当たるにせよ、成る程!の意外な展開が待っている!と、そう考えている!


それでは事前の[京都金杯]の予想は、これでお終い!!

良い金杯(新春競馬)デーを!!


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